提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(九州農政局)「九州発!現場のお困りごと対応技術ナビ」を作成

2019年3月18日

九州の農村現場では、経営改善や農作業の省力化・軽労化に対応する新たな技術の導入について関心が高まっている。また、ICT等新技術が進歩する中で、対応する企業等によるどのような技術がどれだけあるのか分からないのが現状である。 そこで九州農政局は、管内各県等から農村現場における「お困り … 全文を読む>>

平成31年産米等の作付動向について(第1回中間的取組状況)

2019年3月18日

農林水産省は、平成31年産における各都道府県の主食用米、戦略作物等の作付動向について、第1回中間的取組状況(平成31年2月末現在)を取りまとめた。 ●主食用米の作付動向(平成31年2月末現在) 平成30年産実績との比較による各都道府県の主食用米の作付動向は、以下の通り。 増加傾向 … 全文を読む>>

平成31年産水稲の10a当たり平年収量

2019年3月18日

農林水産省は、「水稲の作柄に関する委員会(平成30年度第3回)」(平成31年3月14日開催)の意見を踏まえ、平成31年産水稲の全国、都道府県別の10a当たり平年収量を決定した。 なお、平成31年産水稲の作柄表示地帯別の10a当たり平年収量については、6月末頃を目途に決定する。 ( … 全文を読む>>

平成30年産米の相対取引価格・数量について(平成31年2月)

2019年3月18日

農林水産省は、平成30年産米の「相対取引価格・数量(平成31年2月)」について取りまとめた。 平成31年2月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,703円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で19万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「原発事故に伴う畦畔草の放射性セシウム汚染の実態と利用にあたっての留意点(追補版)」を掲載

2019年3月15日

農研機構は、「原発事故に伴う畦畔草の放射性セシウム汚染の実態と利用にあたっての留意点 (追補版)」を作成、ホームページに掲載した。 2016年から福島県内で行った、畦畔草の放射性セシウム汚染の再調査結果の要点と留意点を記している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本茶輸出促進協議会)平成30年度 輸出用茶残留農薬検査事業 実施報告書を掲載

2019年3月15日

日本茶輸出促進協議会は、 平成30年度事業で実施した『輸出用茶残留農薬検査事業』では、全国から応募のあった100点について残留農薬分析を行った。今般その結果をまとめた報告書を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「ブドウ24品種のDNA品種識別技術マニュアル -SSRマーカーによるブドウ24品種のDNA品種識別技術-」を掲載

2019年3月15日

農研機構は、「ブドウ24品種のDNA品種識別技術マニュアル -SSRマーカーによるブドウ24品種のDNA品種識別技術-」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成31年3月11日版)」を掲載

2019年3月12日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成31年3月11日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸出入動向を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成31年3月号)の公表

2019年3月11日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(平成31年3月号)」について取りまとめた。 ●平成30年産米の産地別契約・販売状況(累計、うるち米、平成31年1月末現在)の集荷数量は、前年同月と比較して▲7万tの266万t。 … 全文を読む>>

乳及び乳製品に関する日本のEU第三国リスト掲載について

2019年3月11日

農林水産省は厚生労働省と連携し、EU当局との間で、乳及び乳製品の輸出解禁のための協議を進めてきた。当局間で協議を進めた結果、3月6日(水)に乳及び乳製品に関してEU加盟国向けに輸出可能な国として日本が第三国リストに掲載され、20日後に有効となる旨公表された。 これにより、日本産乳 … 全文を読む>>