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(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号11月号をホームページに掲載

2025年10月27日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号11月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 ■海外情報■ 『ブラジル養豚産業の現状と豚肉の輸出拡大に向けた取り組み』  (調査情報部 原田祥太、寺西梨衣)  ブラジルでは旺盛な内需と外需に支えられ、豚肉生産量は増加傾向にある。ま … 全文を読む>>

令和6年 生産者の米穀在庫等調査結果(令和7年6月30日現在の在庫量)

2025年10月27日

農林水産省は、「令和6年 生産者の米穀在庫等調査結果(令和7年6月30日現在の在庫量)」を公表。 令和7年6月30日現在における1農業経営体当たりの米の在庫量は257kg、このうち精米を除く在庫量は245kgとなった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(広島県)チュウゴクアミガサハゴロモの確認について(令和7年度病害虫発生予察情報特殊報第1号)

2025年10月24日

県内の果樹(カンキツ、ブドウ、モモ、イチジク等)において、チュウゴクアミガサハゴロモが確認されたことを受け、広島県は10月23日、「令和7年度病害虫発生予察情報特殊報第1号」を発表した。 詳細はこちらから ▼ひろしま病害虫情報(広島県西部農業技術指導所)はこちら  … 全文を読む>>

「雇用就農資金」令和7年度第3回目の募集を実施

2025年10月24日

農林水産省は、50歳未満の就農希望者を新たに雇用する農業法人等に対し、資金(雇用就農資金)を交付している。このたび、令和7年2月1日から10月1日の間に就農希望者を新たに雇用した農業法人等を対象に、令和7年度第3回目の募集を実施する。11月25日(火)締切。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和7年産米の相対取引価格・数量について(令和7年9月)

2025年10月23日

農林水産省は、「令和7年産米の相対取引価格・数量(令和7年9月)」を公表。 令和7年9月の相対取引価格は、概算金が昨年より3割から7割程度高い価格で設定されていることなどを受け、全銘柄平均価格で36,895円/玄米60kg(対前年同月+14,195円 +63%)、相対取引数量は、 … 全文を読む>>

(農研機構)世界各地から収集したイネ遺伝資源「NARO Open RiceCollection(NRC)」の整備とゲノム情報の公開

2025年10月22日

農研機構は、同遺伝資源研究センターが農業生物資源ジーンバンク事業で保有する約2万4千系統のイネの中から、さまざまな特徴を代表して持つ系統として623系統を選抜し、これらの高精度ゲノム情報の取得と解析を行った。 選ばれた遺伝資源のゲノム情報を活用することで、ストレス耐性などに関わる … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和7年10月号)の公表について

2025年10月22日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和7年10月号)」について取りまとめた。 ●令和7年産水稲の9月25日現在の令和7年産主食用米収穫量は、56万tの増加(1.70mmベース)との当初の予想を上回り、前年に比 … 全文を読む>>

北海道における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(1例目)

2025年10月22日

10月22日(水)、北海道の家きん農場において、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認された。今シーズン国内1例目となる。 所在地 :北海道白老町 飼養状況:約45.9万羽(採卵鶏) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農研機構)レンコンの食痕から「カモ被害」を識別する標準作業手順書を公開

2025年10月21日

農研機構は、「れんこんへの『カモ被害』把握のための食痕識別標準作業手順書」を作成、ホームページに公開した。 本手順書では、収穫したレンコンにえぐられた傷があった場合に、鳥(マガモ、カルガモ、オオバン)による食害であるかを識別する手順を解説し、様々な形の食痕(レンコンに付いた傷)の … 全文を読む>>

北海道における野鳥の高病原性鳥インフルエンザウイルスの検出事例について

2025年10月20日

10月15日(水)に北海道苫小牧市で回収されたオオタカについて、高病原性鳥インフルエンザが検出された旨、環境省から報道発表があった。 詳細はこちらから 農林水産省プレスリリースはこちら  … 全文を読む>>

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