提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号10月号をホームページに掲載

2019年10月11日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号10月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『中国のあんこをめぐる動向』 (調査情報部 坂上大樹・塩原百合子、特産調整部輸入調整第二課 川口加奈)  日本の食文化に欠かすことのできないあんの需給は、今や中国の小豆・あんの生 … 全文を読む>>

農林水産分野におけるゲノム編集技術の利用により得られた生物の生物多様性影響に関する情報提供の開始について

2019年10月10日

農林水産省は、ゲノム編集技術の利用により得られた生物の取扱いに関する環境省の通知に基づき、農林水産分野において生物多様性影響の観点から開発者等に情報提供を求める際の具体的な手続を定めた。 開発者等からの情報提供については、事前にその内容を農林水産省において確認した上で受け付けるこ … 全文を読む>>

『You Tube「みんなの農業広場」専用チャンネル』動画を追加中

2019年10月10日

『You Tube「みんなの農業広場」専用チャンネル』動画を追加中

6月に開設したYou Tube「みんなの農業広場」専用チャンネルでは、全国農業システム化研究会(事務局:(一社)全国農業改良普及支援協会)実証調査における作業動画を随時掲載している。 人気の高い動画は以下の通り。 ▼食味・収量センサ付きメッ … 全文を読む>>

(日本農業法人協会)農業インターンシップ事業受入農家の登録について

2019年10月 9日

農業インターンシップ(農林水産省補助事業)は、農業法人等の経営者や先輩社員とともに働き、農業が自分に合う仕事かどうか、自分に必要なことは何か、実際の現場で確認できる機会を提供している。 (公社)日本農業法人協会では、農業インターンシップの受入農家を募集しており、登録受付を随時行っ … 全文を読む>>

(タキイ種苗)第7回「トマトに関する意識調査」を掲載

2019年10月 9日

タキイ種苗は、10月10日の「トマトの日」を前に、全国の20~60代の男女300名を対象に「トマトに関する意識調査」を実施。「トマトが好き」な大人は82.0%、子どもは73.4%で、年齢を問わず高い人気がうかがえた。 ●抗酸化性、免疫強化、動脈硬化予防、美白効果といった健康・美容 … 全文を読む>>

「第34回報農会シンポジウム」の講演要旨を掲載

2019年10月 9日

(公財)報農会は、令和元年9月25日に開催された「第34回報農会シンポジウム」の講演要旨をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」における自動運転アシストコンバインおよび自動運転トラクタの同時作業実演会

2019年10月 8日

「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」における自動運転アシストコンバインおよび自動運転トラクタの同時作業実演会

 9月24日、「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」の取り組みの一環として、株式会社白銀カルチャーの実証圃場において、作業実演会が開催された。  今コンソーシアムは、新潟市が代表機関となり、生産者の株式会社白銀カルチャー、農研機構中央 … 全文を読む>>

(農研機構)農研機構技報 第2号を刊行-特集「スマート農業」-

2019年10月 8日

農研機構は、「スマート農業」を特集した『農研機構技報』第2号を刊行し、ホームページに公開した。 スマート農業を支える農業機械や栽培管理システム、経営評価法などの技術開発を紹介している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和元年10月号)の公表

2019年10月 8日

●令和元年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況 ・令和元年産水稲の作付面積(青刈り面積を含む)は158万4,000haで、前年産に比べ8,000haの減少が見込まれる。うち主食用作付見込面積は137万9,000ha、前年産に比べ7,000haの減少が見込まれる。 ・ … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年10月)について

2019年10月 7日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年10月)について、主産地等から聞き取りを行い、結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>