提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(日本草地畜産種子協会)令和2年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」パンフレットを作成

2019年9月 5日

(一社)日本草地畜産種子協会は、令和2年播種用「飼料用イネの栽培と品種特性」のパンフレットを作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

ゲノム編集のすべてが分かる「バイオステーション」のサイトを開設

2019年9月 5日

第2期SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)における課題「スマートバイオ産業・農業基盤技術」の一環として、「最新育種ネットワーク」(代表機関:農研機構)は、ゲノム編集を分かりやすく説明するサイト「バイオステーション」を開設した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

HACCP伝道師養成研修を開催

2019年9月 4日

東京サラヤ(株)は、農林漁業者を含む食品製造事業者にHACCPの考え方を取り入れた衛生管理の普及を即戦力で支援するためのスペシャリストを養成する「HACCP伝道師養成研修」を全国6会場で開催する。定員各50名、参加費30,000円。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「福島県の農林水産業の復旧・復興に向けて」について

2019年9月 4日

農林水産省は福島県の農林水産業の将来を見据えた復旧・復興に向けた取組について、3月以降省内で検討を行うとともに、地元福島県やJA福島中央会、被災12市町村長とも意見交換を実施、共同で取りまとめをおこない、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

農村地域人口と農業集落の将来予測結果について

2019年9月 3日

農林水産省は、農業地域類型別に組替集計した国勢調査データによるコーホート分析結果や「地域の農業を見て・知って・活かすDB」(農林水産省統計部)の集落別推計人口データを用いて、30年後(西暦2045年)の農村地域人口と農業集落構造の変化を予測した。 ●農山村における人口減少と高齢化 … 全文を読む>>

我が国の食料消費の将来推計(2019年版)について

2019年9月 3日

農林水産省は、人口減少や高齢化の進展、ライフスタイルの変化等を踏まえ、2015年国勢調査による将来推計人口、家計調査等のデータを用いて、我が国の将来の食料消費(食料支出、食の外部化等)について分析を行い、食料消費の将来推計(2019年版)を取りまとめた。 ●1人当たり食料支出は、 … 全文を読む>>

平成30年産 大豆生産費

2019年9月 3日

●組織法人経営 平成30年産大豆の10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は5万4,809円 で 、前年産に比べ6.6%減少し、60kg当たり全算入生産費は2万3,677円で、前年産に比べ15.3%増加した。 ▼詳細はこちらから ●個別経営 平成30年産 … 全文を読む>>

平成30年産 そば生産費

2019年9月 3日

平成30年産そばの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は3万6,050円で、前年産に比べ0.5%減少し、45kg当たり全算入生産費は、3万2,163円で前年産に比べ52.3%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和元年産水稲の8月15日現在における作柄概況

2019年9月 2日

●東日本を中心とした早場地帯(19道県)の作柄は、北海道、東北及び北陸は「やや良」、その他の地域はおおむね「平年並み」と見込まれる。 これは、田植期以降おおむね天候に恵まれ、7月上中旬は低温・日照不足傾向となったものの、7月下旬以降天候が回復したことから、全もみ数は平年以上に確保 … 全文を読む>>

令和2年度農林水産予算概算要求の概要について

2019年9月 2日

農林水産省は、令和2年度農林水産予算概算要求の概要を取りまとめ、ホームページに掲載した。 予算総額は2兆7,307億円で、対前年度比118.2%となっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>