提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成31年農業構造動態調査(平成31年2月1日現在)

2019年7月 2日

全国の農業経営体数は118万8,800経営体で、前年に比べ2.6%減少した。このうち、組織経営体数は3万6,000経営体で、前年に比べ1.4%増加し、また、農産物の生産を行う法人組織経営体数は2万3,400経営体で、前年に比べ3.1%増加した。 経営耕地面積階層別のカバー率(構成 … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年7月)について

2019年7月 2日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年7月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(令和元年7月)

2019年7月 1日

7月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(令和元年5月分)

2019年7月 1日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(令和元年5月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,851g。うち「家庭内消費量」は3,212g、「中食・外食の消費量」は1,640g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入手」 … 全文を読む>>

「令和元年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」表彰候補者の募集

2019年6月28日

農林水産省は、持続可能な農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善等に取り組んでいる農業者等を表彰する「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を実施。GAPの実践や有機農業・環境保全型農業に取り組んでいる候補者の募集を開始する。9月2日(月)締切。 ●表彰部門 「GAP部門 … 全文を読む>>

令和元年産水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量

2019年6月28日

農林水産省は、平成31年3月15日に公表した「令和元年(公表時は平成31年)産水稲の都道府県別10a当たり平年収量」の内訳として、作柄表示地帯別10a当たり平年収量を決定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産小麦生産費(組織法人経営)

2019年6月28日

平成30年産小麦の10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は5万6,086円 で、物財費は4万3,717円、労働費は6,109円であった。また、60kg当たり全算入生産費は9,355円であった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産麦類生産費(個別経営)

2019年6月28日

平成30年産小麦の10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は6万1,041円で、前年産に比べ3.5%減少した。60kg当たり全算入生産費は9,572円で、10a当たり収量が減少したことにより、前年産に比べ22.0%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)令和2年播種用飼料用イネ種子の予約販売について

2019年6月27日

(一社)日本草地畜産種子協会は、各都府県庁畜産主務課を通じて、令和2年播種用飼料用イネ種子の予約販売を行う。 ●予約販売受付期間 令和元年7月1日(月)~令和元年11月29日(金) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号7月号をホームページに掲載

2019年6月27日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号7月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『メキシコの酪農・乳業の現状』(調査情報部 渡辺陽介(現畜産経営対策部経営対策課)、小林誠)  粉乳類を中心に輸入量が増加する一方で、チーズなど特産品を中心に輸出国に転じ、世界の乳製品需給 … 全文を読む>>