提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成30年産水稲の生育状況等について

2018年6月26日

米穀安定供給確保支援機構は、6月25日現在の主要産地における平成30年産水稲の生育状況等について(第4報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(法政大学植物医科学センター)植物医科学叢書No.5 増補改訂版『カラー図説:植物病原菌類の見分け方~身近な菌類病を観察する~』を発行

2018年6月26日

(法政大学植物医科学センター)植物医科学叢書No.5 増補改訂版『カラー図説:植物病原菌類の見分け方~身近な菌類病を観察する~』を発行

法政大学植物医科学センターは、植物医科学叢書No.5として、増補改訂版『カラー図説:植物病原菌類の見分け方~身近な菌類病を観察する~』上下巻を発行した。 この書籍は植物医科学叢書No.1『カラー図説:植物病原菌類の見分け方~身近な菌類病を観 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成30年6月25日版)」を掲載

2018年6月26日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成30年6月25日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況を掲載している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号7月号をホームページに掲載

2018年6月26日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号7月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『米国の牛内臓肉の生産・輸出動向 ~タン・ハラミを中心に~』   (調査情報部 野田圭介、小林誠)  日本では焼肉需要などを背景に牛内蔵肉需要が堅調に推移していますが、米国などからの輸入に … 全文を読む>>

(日本特産農産物協会)平成30年度地域特産物マイスターを募集

2018年6月25日

(公財)日本特産農産物協会は、平成30年度「地域特産物マイスター候補者」の募集を開始した。 詳細はこちらから ▼地域特産物マイスターについてはこちら  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載

2018年6月25日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 【調査・報告】 『本州の端境期を利用した野菜出荷の取り組み ~沖縄県宮古島市におけるさやいんげん栽培~』  (那覇事務所(現企画調整部) 青木敬太)  宮古島市では、温暖な気候を生かし本州の … 全文を読む>>

自動運転農機「アグリロボコンバイン」発表会・実演会が開催(千葉県柏市)

2018年6月25日

自動運転農機「アグリロボコンバイン」発表会・実演会が開催(千葉県柏市)

 (株)クボタは、業界初となる自動運転アシスト機能付きコンバインの市場投入に先立ち、平成30年6月15日、千葉県柏市の(株)柏染谷農場において「アグリロボコンバイン」(WRH1200A)の発表会及び実演会を開催した。  当日は、あいにくの雨 … 全文を読む>>

(東海農政局)東海地域における農林水産物・食品の輸出促進について(平成30年6月)を公開

2018年6月21日

東海農政局は、「農林水産物等の輸出促進」のページに「東海地域における農林水産物・食品の輸出促進について(平成30年6月)」を掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成29年度における大豆の農産物検査結果 (確定値)(平成30年3月31日現在)

2018年6月21日

●平成29年産大豆の検査は、3月31日現在で232.1千tで、前年同期比106.7%となっている。 ●3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。 大粒大豆  29.5% 中粒大豆  31.7% 小粒大豆  32.5% 極小粒大豆 16.8% ●29年産の2等以下に格付けされ … 全文を読む>>

平成29年産麦の農産物検査結果(確定値)(平成30年4月30日現在)

2018年6月21日

●平成29年産麦類の検査数量は、4月30日現在で1,157.7千tで、前年同期比108.6%となっている。 ●種類別では、以下の通り。 ・普通小麦   965.9千t (前年同期比109.1%) ・普通小粒大麦 51.4千t (同 96.9%) ・普通大粒大麦 66.8千t (同 … 全文を読む>>