提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


関係団体に対する新型コロナウイルス感染症に係る雇用維持等の配慮の要請について

2020年4月15日

農林水産省は、新型コロナウイルス感染症による甚大な影響を踏まえ、総務大臣、法務大臣、文部科学大臣、厚生労働大臣と連名で、関係事業団体に対して雇用維持等への協力を要請することとした。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)令和元年産 水稲の品種別作付動向について

2020年4月15日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、「令和元年産 水稲の品種別作付動向」を掲載。 ●令和元年産うるち米(醸造用米、もち米を除く)において、作付が多かった品種は以下の通り(上位5品種の順位の変動はなし)。 1位 コシヒカリ (作付割合33.9%) 2位 ひとめぼれ (同 9.4%) … 全文を読む>>

(クボタ)農機シェアリングサービスの試験運用開始について~農業機械の所有者と一時利用を希望する方とをマッチング~

2020年4月14日

株式会社クボタは、本年4月より、岡山県東部及び千葉県・茨城県の一部地域において、農業機械の所有者と一時利用を希望する方とをマッチングするシェアリングサービスの試験運用を行うこととした。 この試験運用を通して顧客のニーズや運用上の課題等を抽出・検証し、今後のシェアリングサービスの事 … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和2年4月号)の公表

2020年4月14日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和2年4月号)」について取りまとめた。 特集 1.食料・農業・農村基本計画(令和2年3月31日 閣議決定) 2.米取引の事前契約研究会「中間取りまとめ」 3.令和2年産米等の … 全文を読む>>

(中央果実協会)海外の果樹産業ニュース 2019年度下期版を掲載

2020年4月14日

(公財)中央果実協会は、「海外の果樹産業ニュース 2019年度下期版」をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(中央果実協会)「欧州及びイタリアの果樹農業の現状とスマート農業に関する調査報告書」を掲載

2020年4月13日

(公財)中央果実協会会は、「欧州及びイタリアの果樹農業の現状とスマート農業に関する調査報告書」を作成、ホームページに掲載した。 本冊では、欧州、イタリアを対象に果樹農業の動向、スマート農業等の研究の現状・将来方向・導入上の課題等を文献調査・現地調査により取りまとめている。 詳細は … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号4月号をホームページに掲載

2020年4月13日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号4月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『自然の多様性とボタニカルな魅力が香るサトウキビを原料としたブラジル原産の蒸留酒「カシャッサ」』  (カシャッサ・カウンシル・ジャパン主任研究員 麻生雅人)  サトウキビを原料とし … 全文を読む>>

(畜産技術協会)「AI、IoT等活用畜産先進モデル調査事業」令和元年度調査報告書を掲載

2020年4月13日

(公社)畜産技術協会は、「AI、IoT等活用畜産先進モデル調査事業」令和元年度調査報告書を作成、ホームページに掲載した。 本事業は、スマート畜産先進国事例から、わが国畜産にマッチしたAI、IoT技術活用例を選定、現地に出向いて、その国の畜産事情、畜産物需給、経営事情、技術体系とい … 全文を読む>>

(農研機構)「緑肥利用マニュアル-土づくりと減肥を目指して-」を掲載

2020年4月10日

農研機構は、「緑肥利用マニュアル-土づくりと減肥を目指して-」を作成、ホームページに掲載した。 マニュアルでは、各種緑肥利用による土づくり効果が堆肥何tに相当するのか、その利用により化学肥料を何kg減肥できるのかを定量的に示すとともに、緑肥利用による費用対効果も算出している。 詳 … 全文を読む>>

指定棚田地域の指定について

2020年4月10日

総務省、文部科学省、農林水産省、国土交通省、環境省は、棚田地域振興法(令和元年法律第42号)第7条第1項の規定に基づき、4月9日、指定棚田地域を指定した。 指定棚田地域とは、昭和25年2月1日時点の市町村の区域で、勾配が20分の1以上の棚田が1ha以上ある地域の中から、都道府県の … 全文を読む>>