提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


指定棚田地域の指定について

2020年8月20日

総務省、文部科学省、農林水産省、国土交通省、環境省は、棚田地域振興法第7条第1項の規定に基づき、8月20日、新たに5県12地域の指定棚田地域を指定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(薬用作物産地支援協議会)令和2年度薬用作物の産地化に向けた地域説明会および相談会

2020年8月20日

 薬用作物産地支援協議会は、薬用作物のさらなる産地化を推進するため、薬用作物の産地化を目指す地域の担当者を対象に、令和2年度「薬用作物の産地化に向けた地域説明会および相談会」を全国6地域で開催する。 1部:薬用作物に係る説明会  ・薬用作物に係る規制について(薬局方、薬価、食薬区 … 全文を読む>>

令和元年産米の相対取引価格・数量について(令和2年7月)

2020年8月19日

農林水産省は、令和元年産米の「相対取引価格・数量(令和2年7月)」について取りまとめた。 令和2年7月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,556円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で8万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本土壌協会)土づくり推進フォーラム冊子「作物生産における腐植物質等の効果」を刊行(限定部数販売)

2020年8月14日

(一財)日本土壌協会は、毎年度「土づくり推進フォーラム講演会」および「土づくり推進シンポジウム」を実施してきたが、今年度は新型コロナウイルス感染症拡大の問題から開催が困難な状況となった。そこで、「最近注目されている土づくりの動き」として、「作物生産における腐植物質等の効果」という … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和2年産水稲の生育状況等について(8月12日取りまとめ)

2020年8月14日

米穀安定供給確保支援機構は、主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について(第14報)、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農林水産省)令和2年秋の農作業安全確認運動を実施

2020年8月13日

農林水産省は、農作業死亡事故を減少させるため、9月から10月までを農作業安全対策の重点期間として、「令和2年秋の農作業安全確認運動」を実施する。令和2年の重点推進テーマは「見直そう!農業機械作業の安全対策」。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(全国農業会議所)令和2年度「地域の新規就農サポート支援事業」における地区事業実施主体を募集

2020年8月12日

(一社)全国農業会議所は、農林水産省の令和2年度事業「地域の新規就農サポート支援事業」における地区事業の実施主体を募集(再々公募)。 本事業は、就農希望者を円滑な就農・定着に導くため、就農検討段階から農業への定着まで一貫して新規就農サポートする体制の構築支援を目的としている。9月 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号8月号をホームページに掲載

2020年8月12日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号8月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『日本のグミを一消費者から考える』 (日本グミ協会 会長 武者慶佑)  日本のグミを広げるグミ協会の活動内容や、グミの魅力についてご紹介します。 詳細はこちらから  ▼砂糖類関係 … 全文を読む>>

「タキイ研究農場付属園芸専門学校」2021年度生から70年ぶりに年齢制限を緩和

2020年8月12日

実習主体のカリキュラムで次世代の農業プロを育てる「タキイ研究農場付属 園芸専門学校」は2021年度受験生から、出願年齢をこれまでの24歳以下から29歳までに制限を緩和することとした。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和2年8月号)の公表

2020年8月11日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した 「米に関するマンスリーレポート(令和2年8月号)」について取りまとめた。 ●令和2年6月末の出荷及び販売段階における民間在庫は、対前年同月差+23万tの154万tとなっている。また、流通段階別でみると出荷段 … 全文を読む>>