提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「JGAP指導員基礎研修(東京会場)<青果物・穀物コース>」を開催

2019年1月11日

日時 :2月6日(水)~2月7日(木) 場所 :LMJ東京研修センター (東京都文京区本郷1-11-14 小倉ビル) 内容 :(一社)全国農業改良普及支援協会は、「JGAP指導員基礎研修<青果物・穀物コース>」((一財)日本GAP協会認定)を開催。この研修は、GAP初心者がJGA … 全文を読む>>

(日本植物防疫協会)都道府県設定の「要防除水準」を平成30年12月調査情報に更新

2019年1月11日

一般社団法人日本植物防疫協会は、都道府県の協力のもと「要防除水準」を平成30年12月調査情報に更新、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号1月号をホームページに掲載

2019年1月11日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号1月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『EUの菓子産業の現状と消費のトレンド』  (調査情報部)  世界有数の菓子消費地であるEUにおける菓子産業の動向、消費者の嗜好性、輸出の動向などについて報告します。 詳細はこちら … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)平成31年播種用飼料用イネ種子の当用販売について

2019年1月11日

(一社)日本草地畜産種子協会は、平成31年播種用飼料用イネ種子の当用販売を行う。販売期間は、平成31年1月4日~2月7日。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(全国農業改良普及支援協会)GAP関連運動推進事業研修会を開催

2019年1月10日

(一社)全国農業改良普及支援協会は、平成30年度の農林水産省の農業生産工程管理推進事業(農産GAP拡大推進加速化事業)の一環として、国際水準のGAPに取り組む農業者の拡大に向けた全国研修会および地方研修会を開催、参加者を募集する。 また、地方研修会(四国ブロックを除く)では、GA … 全文を読む>>

国産ジビエ認証施設の第2号認証について

2019年1月10日

国産ジビエ認証制度に係る認証機関(一般社団法人日本ジビエ振興協会)により、国産ジビエ認証施設(第2号)として、食肉処理施設「祖谷の地美栄(いやのじびえ)」(徳島県三好市)が認証された。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成30年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(1月7日現在)

2019年1月 8日

米穀安定供給確保支援機構は、1月7日現在の、主要産地における平成30年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第5報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農研機構)「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」の公募について

2019年1月 7日

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(以下「農研機構」)は、「スマート農業」の社会実装の加速化に資するよう、平成30年度補正予算で措置された「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び平成31年度予算で措置された「スマート農業加速化実証プロジェクト」を実施するため、 … 全文を読む>>

平成30年産米の農産物検査結果(速報値)(平成30年11月30日現在)

2019年1月 7日

11月30日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で3,781.8千tで、10月31日現在と比べ454.1千t増加している。 水稲もち玄米は146.2千tで10月31日現在と比べ39.9千t、醸造用玄米は84.5千tとなり、25.3千t増加している。 水稲うるち玄米の3,781.8千t … 全文を読む>>

平成30年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成30年11月30日現在)

2019年1月 7日

平成30年産麦類の検査数量は、11月30日現在で1,031.1千tで、前年同期比89.4%となっている。 種類別では、以下の通り。 普通小麦  853.7千t(前年同期比88.6%) 普通小粒大麦 38.5千t(同 76.6%) 普通大粒大麦 72.1千t(同108.2%) 普通 … 全文を読む>>