提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


滋賀県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内23例目)

2020年12月14日

12月13日、滋賀県東近江市の養鶏場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内23例目)が確認された。本発生は、滋賀県における今シーズン初めての発生となる。 農場所在地:滋賀県東近江市 飼養状況 :採卵鶏(約1.1万羽) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「スマート農業推進フォーラム2020」を公開

2020年12月14日

農林水産省と農研機構は、「スマート農業実証プロジェクト」の実証成果やスマート農業に関する最新の研究成果や製品などを動画を交えて紹介する「スマート農業推進フォーラム2020」をWEBサイトで公開した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

令和3年度畜産物価格等の決定について

2020年12月14日

農林水産省は12月10日、食料・農業・農村政策審議会に対し、令和3年度畜産物価格等について諮問を行い、その答申を受けた。これを踏まえ、令和3年度畜産物価格等を決定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

岡山県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内22例目)

2020年12月11日

12月11日、岡山県美作市の養鶏場2農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内22例目及び22例目の関連農場)が確認された。岡山県では今シーズン初めての発生となる。 農場所在地:岡山県美作市 飼養状況 :育雛場(約52.9万羽) 疫学関連農場 … 全文を読む>>

(気象庁ほか)「日本の気候変動2020」を公表

2020年12月11日

文部科学省と気象庁は、日本の気候変動について、これまでに観測された事実や、パリ協定の2℃目標が達成された場合及び現時点を超える追加的な緩和策を取らなかった場合にあり得る将来予測を対応させてとりまとめた「日本の気候変動2020-大気と陸・海洋に関する観測・予測評価報告書-」を公表し … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号12月号をホームページに掲載

2020年12月11日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『「HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書」(かんしょでん粉製造)について』 (全国澱粉協同組合連合会HACCP委員会アドバイザー/ 株式会社サナスISO推進室長  … 全文を読む>>

令和2年産水陸稲の収穫量

2020年12月10日

●令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2,000haで、前年産に比べ7,000ha減少。うち主食用作付面積は136万6,000haで、前年産に比べ1万3,000ha減少した。 ●全国の10a当たり収量は531kgで、前年産に比べ3kgの増加が見込まれる。 ●以上の結果、収 … 全文を読む>>

和歌山県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内21例目)

2020年12月10日

12月10日、和歌山県紀の川市の養鶏場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内21例目)が確認された。和歌山県では今シーズン初めての発生となる。 農場所在地:和歌山県紀の川市 飼養状況 :採卵鶏(約6.7万羽) 詳細はこちらから … 全文を読む>>

大分県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内20例目)

2020年12月10日

12月10日、大分県佐伯市の養鶏場3農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内20例目及び20例目の関連農場)が確認された。大分県では今シーズン初めての発生となる。 農場所在地:大分県佐伯市 飼養状況 :肉用鶏(約1.4万羽) 疫学関連農場( … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)やさいレポート(令和2年12月号)を掲載

2020年12月10日

農畜産業振興機構は、やさいレポートおよびやさいマンスリーレポート12月号をホームページに掲載した。 やさいレポートでは、キャベツ、だいこん、たまねぎ、にんじん、はくさい、レタスの6品目について、品目別に価格、消費及び貿易の情報を毎月まとめて掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>