提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


野菜の生育状況及び価格見通し(平成30年11月)について

2018年11月 8日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(平成30年11月)について、主産地等から聞き取りを行い、結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成30年11月5日版)」を掲載

2018年11月 6日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成20年11月5日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況と野菜の輸出入動向を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成30年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(10月31日現在)

2018年11月 5日

米穀安定供給確保支援機構は、10月31日現在の、主要産地における平成30年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第3報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年耕地面積(7月15日現在)

2018年11月 2日

●全国の耕地面積(田畑計)は442万haで、前年に比べ2万4,000ha(0.5%)減少した。 ●田の耕地面積は240万5,000haで、前年に比べ1万3,000ha(0.5%)減少した。 ●畑の耕地面積は201万4,000haで、前年に比べ1万2,000ha(0.6%)減少した … 全文を読む>>

平成30年産米の農産物検査結果(速報値)(平成30年9月30日現在)

2018年11月 2日

●9月30日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で1,445.5千tで、8月31日現在と比べ1,148.0千t増加。水稲もち玄米は50.5千tで8月31日現在と比べ44.8千t、醸造用玄米は23.1千tで21.4千t増加している。水稲うるち玄米の1,445.5千tは、29年産の検査数 … 全文を読む>>

平成30年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成30年9月30日現在)

2018年11月 2日

平成30年産麦類の検査数量は、9月30日現在で809.6千tで、前年同期比84.5%となっている。 種類別では以下の通り。 普通小麦   635.0千t (前年同期比82.6%) 普通小粒大麦  38.5千t (同 76.7%) 普通大粒大麦  70.7千t (同106.4%)  … 全文を読む>>

(農業技術革新工学研究センター)農業機械の安全性検査を開始

2018年11月 2日

農研機構農業技術革新工学研究センターは、今年度から農業機械の検査・鑑定制度を見直し、従前の農業機械化促進法に代わり、農研機構法に基づいた「安全性検査」を新たに開始した。 検査・鑑定制度の見直しのなかで、安全装備検査、安全キャブ・フレーム検査、ロボット・自動化農機検査の3種類に分類 … 全文を読む>>

(日本土壌協会)土壌医検定試験の申し込みを開始

2018年11月 1日

(一財)日本土壌協会は、2018年度の土壌医検定試験の申し込みを開始した。12月14日(金)締切(当日消印有効)。 実施試験 :1級 2級 3級 試験日  :2019年2月17日(日) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成30年11月)

2018年10月31日

11月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

「災害に強い施設園芸づくり月間」の制定

2018年10月31日

農林水産省は、近年、台風、大雪、地震等により園芸施設の倒壊等の被害が多発している状況に鑑み、降雪前の11月と台風前の6月を「災害に強い施設園芸づくり月間」として設定するとともに、期間中、以下の取組を重点的に行うこととした。 (1)積雪や台風による被害の防止に向けた技術指導の徹底  … 全文を読む>>