提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


農業者と農林水産省をつなぐ新たなコミュニケーションツール 「MAFFアプリ(マフアプリ)」の提供を開始

2020年5月 8日

~農業に役立つ情報が直接届く、現場の声を直接届ける~ 農林水産省は5月1日から、農業者と農林水産省をつなぐ新たなコミュニケーションツールとして開発した「MAFFアプリ(マフアプリ)」(スマートフォン用アプリケーション)の提供を開始した。 主な機能は以下の通り。 ●政策情報等を直接 … 全文を読む>>

平成30年の農作業死亡事故について

2020年5月 8日

農林水産省は、平成30年に発生した農作業死亡事故についてとりまとめた。 平成30年の農作業事故死亡者数は274人となり、前年より30人減少した。 事故区分別では農業機械作業によるものが164人(59.9%)、農業用施設作業によるものが13人(4.7%)、機械・施設以外の作業による … 全文を読む>>

農林水産業・食品産業に関するコロナ支援情報がすぐに探せるウェブサイトをオープン

2020年5月 7日

農林水産省は、令和2年度補正予算が成立したことを受け、農林漁業者や食品関連事業者が支援の内容を探しやすいウェブサイトを正式にオープンした。 支援策の一部に係る説明はYouTube農林水産省アカウント「maff channel」において動画配信も行っている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(全国農業会議所)2020年(令和2年)度第1回日本農業技術検定試験の中止について

2020年5月 7日

(一社)全国農業会議所は、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、2020年(令和2年)度第1回日本農業技術検定試験(7月11日(土)予定)の実施を中止することとした。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(令和2年5月)

2020年5月 1日

令和2年5月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)畜産物(食肉)の需給予測及び需給動向

2020年5月 1日

農畜産業振興機構は、畜産物の生産・流通関係者や需要者などに対して、需給動向の判断や経営の安定に資する情報を適時適切に提供する取り組みとして、食肉(牛肉・豚肉・鶏肉)を対象に下記のとおり需給の見通しを公表している。今回、令和2年4月および5月の食肉の需給見通しについて、公表した。  … 全文を読む>>

青果物卸売市場調査(令和元年年間計及び月別結果)

2020年5月 1日

●野菜:卸売数量及び卸売価額(全国) 令和元年の青果物卸売市場における野菜の卸売数量は968万tで、 前年に比べ2%減少した。卸売価額は1兆9,784億円で、 前年に比べ11%減少した。 ●輸入野菜(主要都市) 主要都市の青果物卸売市場における輸入野菜の卸売数量は15万6千tで、 … 全文を読む>>

(全国農業改良普及支援協会)令和2年度 産地リスク対策実証事業の公募について

2020年4月30日

国内産地におけるGAPの取組の浸透を図る観点から、農作業事故等のリスクを低減する手法として、GAPの団体認証取得が有効であることを実証し、各産地に横展開することで、取組を広げていくことが必要となっている。 このため、(一社)全国農業改良普及支援協会は、本事業において、GAPの団体 … 全文を読む>>

令和元年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移について(令和2年3月末現在)

2020年4月30日

農林水産省は、令和元年産米の「産地別契約・販売状況(令和2年3月末)」、「民間在庫の推移(令和2年3月末)」について取りまとめた。 ●令和2年3月末現在の全国の集荷数量は283万t、契約数量は253万t、販売数量は134万tとなっている。 ●令和2年3月末現在の全国段階の民間在 … 全文を読む>>

(東北農政局)第66次東北農林水産統計年報(平成30年~令和元年)

2020年4月30日

東北農政局は、「第66次東北農林水産統計年報(平成30年~令和元年)」を作成、ホームページに掲載した。 本統計書は、農林水産省が実施した農林水産業に関する統計調査結果のうち、主要な統計を編集したもので、農業、農畜産物流通、林業及び水産業の4部構成とし、原則として令和元年12月末ま … 全文を読む>>