提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成30年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成30年12月末現在)

2019年1月31日

農林水産省は、平成30年産米の「産地別契約・販売状況(平成30年12月末)」、「民間在庫の推移(平成30年12月末)」等について取りまとめた。 ●平成30年12月末現在の全国の集荷数量は254万t、契約数量は205万t、販売数量は68万tとなっている。 ●平成30年12月末現在の … 全文を読む>>

(全国農業改良普及支援協会)JGAP指導員基礎研修(東京会場)<青果物・穀物コース>を開催

2019年1月30日

(一社)全国農業改良普及支援協会は、「JGAP指導員基礎研修<青果物・穀物コース>」((一財)日本GAP協会認定)を開催。この研修は、GAP初心者がJGAPの基礎から現場での指導に役立つ知識を学び、指導員資格を取得することを目的としている。定員36名(先着順)。 日時 :3月19 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成31年1月28日版)」を掲載

2019年1月30日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成31年1月28日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況を掲載している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農研機構)「ラジエーター式放熱装置 つくり方マニュアル」を掲載

2019年1月30日

農研機構は、「ラジエーター式放熱装置 つくり方マニュアル」を作成、ホームページに掲載した。 自動車部品のラジエーターと空調用のダクトファンを利用して、温室の冷暖房に使える放熱装置が、材料費12万円程度で簡単につくれる。この放熱装置にボイラーなどで温めたお湯を通して送風すれば、温風 … 全文を読む>>

岐阜県における豚コレラの疑似患畜の確認(7例目)について

2019年1月29日

1月29日、岐阜県各務原市の養豚農場において豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地  :岐阜県各務原市 飼養状況 :繁殖豚127頭、肥育豚1,535頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成29年の農作業死亡事故について

2019年1月29日

農林水産省は、全国における農作業に伴う死亡事故の発生実態及びその原因等を把握することを目的に、厚生労働省の「人口動態調査」に係る死亡個票等を用いて、平成29年1月1日から12月31日までの1年間の農作業死亡事故について取りまとめた。 平成29年の農作業事故死亡者数は304人となり … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成30年12月分)

2019年1月29日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成30年12月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,403g。うち「家庭内消費量」は3,063g、「中食・外食の消費量」は1,340g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号2月号をホームページに掲載

2019年1月28日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号2月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『温暖化に対応しただいこんの高温障害耐性品種の開発状況』  (国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 アブラナ科ユニット長 小原隆由)  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号2月号をホームページに掲載

2019年1月28日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号2月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『酪農経営の労働力減少に対応した多角的な取り組みと地域主体間の連携 ~北海道大樹町を事例として~』   (北海道大学大学院 農学研究院 基盤研究部門 農業経済学分野 講師 清水池義治)   … 全文を読む>>

有機農業の栽培マニュアル(第3版)を掲載

2019年1月28日

農研機構は、「有機農業の栽培マニュアル(第3版)」を作成、ホームページに掲載した。 暖地の水田二毛作体系、ホウレンソウの施設栽培体系および高冷地露地レタス栽培体系の研究成果に基づく安定栽培技術をわかりやすく紹介。また、有機育苗培土の病害抑制効果や、有機栽培土壌の生物的特性等の科学 … 全文を読む>>