提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」における自動運転アシストコンバインおよび自動運転トラクタの同時作業実演会

2019年10月 8日

「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」における自動運転アシストコンバインおよび自動運転トラクタの同時作業実演会

 9月24日、「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」の取り組みの一環として、株式会社白銀カルチャーの実証圃場において、作業実演会が開催された。  今コンソーシアムは、新潟市が代表機関となり、生産者の株式会社白銀カルチャー、農研機構中央 … 全文を読む>>

(農研機構)農研機構技報 第2号を刊行-特集「スマート農業」-

2019年10月 8日

農研機構は、「スマート農業」を特集した『農研機構技報』第2号を刊行し、ホームページに公開した。 スマート農業を支える農業機械や栽培管理システム、経営評価法などの技術開発を紹介している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和元年10月号)の公表

2019年10月 8日

●令和元年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況 ・令和元年産水稲の作付面積(青刈り面積を含む)は158万4,000haで、前年産に比べ8,000haの減少が見込まれる。うち主食用作付見込面積は137万9,000ha、前年産に比べ7,000haの減少が見込まれる。 ・ … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年10月)について

2019年10月 7日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年10月)について、主産地等から聞き取りを行い、結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「大豆をめぐる事情(令和元年10月版)」を掲載

2019年10月 7日

農林水産省は、「大豆をめぐる事情(令和元年10月版)」を作成、ホームページに掲載した。大豆の需給動向や生産状況などを解りやすくまとめたものとなっている。 詳細はこちらから ▼「大豆のホームページ」はこちら … 全文を読む>>

(中国四国農政局)図表で伝える中国四国の農林水産業に「中国四国の主要野菜(平成30年産)」を掲載

2019年10月 4日

中国四国農政局は、図表で伝える中国四国の農業「中国四国の主要野菜(平成30年産)」をホームページに掲載した。 野菜調査は、全ての都道府県を調査対象とする全国調査(直近では作付面積・収穫量調査ともに平成28年産)を作付面積調査では3年、収穫量調査では6年ごとに実施している。平成30 … 全文を読む>>

パインアップル缶詰開缶研究会が開かれる

2019年10月 4日

パインアップル缶詰開缶研究会が開かれる

 「パインアップル缶詰開缶研究会」が9月26日、東京消防庁スクワール麹町(東京都千代田区麹町)にて、約120名の参加により開催された。(一社)日本パインアップル缶詰協会(以下「缶詰協会」)の主催によるもの。  同協会は、パインアップル缶詰の … 全文を読む>>

令和元年産米の農産物検査結果(速報値)(令和元年8月31日現在)

2019年10月 4日

8月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で193.0千t、水稲もち玄米は3.7千t、醸造用玄米は0.7千t。 水稲うるち玄米の193.0千tは、30年産の検査数量4,324.5千t(31年3月31日現在)の4.5%に相当する数量である。 なお、飼料用もみは0.9千t、飼料用玄米 … 全文を読む>>

令和元年産麦の農産物検査結果(速報値)(令和元年8月31日現在)

2019年10月 4日

●令和元年産麦類の検査数量は、8月31日現在で776.3千tで、前年同期比138.9%となっている。 ●種類別では以下の通り。 ・普通小麦   561.0千t (前年同期比 142.8%) ・普通小粒大麦  53.2千t (同 142.5%) ・普通大粒大麦  90.3千t (同 … 全文を読む>>

平成30年農地法に基づく遊休農地に関する措置の実施状況について

2019年10月 3日

農林水産省は、平成30年の農地法に基づく遊休農地に関する措置の実施状況について、結果を取りまとめた。 各市町村の農業委員会は、農地法に基づき、毎年1回、管内の農地の利用状況を調査し、遊休農地の所在を確認している。平成30年に農業委員会が実施した利用状況調査の結果、遊休農地の面積が … 全文を読む>>