提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「2019年の農林水産物・食品の輸出実績」について

2020年2月10日

農林水産省は、「2019年の農林水産物・食品の輸出実績」を取りまとめた。 2019年の農林水産物・食品の輸出額は、9,121億円、前年同期比0.6%の増加となった。 農産物の実績は、農産物が5,877億円(対前年同期比+3.8%)。 輸出先は、1位香港、2位中国、3位米国となって … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の収穫量及び作柄概況等について

2020年2月 7日

米穀安定供給確保支援機構は、主要産地における令和元年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第6報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜小売価格動向調査1月調査結果」を公表

2020年2月 6日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜小売価格動向調査1月調査結果」をホームページに掲載した。 ●野菜小売価格動向調査 全国の主要9都市(中央卸売市場のある札幌市、仙台市、東京23区、名古屋市、金沢市、大阪市、広島市、高松市及び福岡市)で1都市につき10店舗の量販店等で価格調査を実施し … 全文を読む>>

(日本農業研究所)「米政策調整-国からの配分廃止と次なるステップへ-」の資料を掲載

2020年2月 6日

(公財)日本農業研究所は、令和2年1月9日(木)に開催した「米政策調整-国からの配分廃止と次なるステップへ-」の配布資料をホームページに公開した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産米の農産物検査結果(確定値)(令和元年10月31日現在)

2020年2月 5日

●10月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,655.7千tで、3月31日現在と比べ331.3千t増加。 ●水稲もち玄米は180.0千tで、3月31日現在と比べ7.1千t、醸造用玄米は95.9千tとなり、2.5千t増加。 ●水稲うるち玄米の4,655.7千tは、29年産の検 … 全文を読む>>

令和元年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)

2020年2月 5日

●都府県の作付面積は2万2,400haで、前年産に比べ900ha(4%)減少した。 ●収穫量は46万7,600t、出荷量は29万8,500tで、前年産に比べそれぞれ1万3,500t(3%)、3,300t(1%)減少した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和元年産かんしょの作付面積及び収穫量

2020年2月 5日

●全国の作付面積は3万4,300haで、前年産に比べて1,400ha(4%)減少した。 ●全国の10a当たり収量は2,180kgで、前年産を2%下回った。なお、10a当たり平均収量対比は95%となった。 ●全国の収穫量は74万8,700tで、前年産に比べ4万7,800t(6%)減 … 全文を読む>>

令和元年産米の農産物検査結果(速報値)(令和元年12月31日現在)

2020年2月 5日

●12月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,117.5千tで、11月30日現在と比べ188.4千t増加。 ●水稲もち玄米は158.1千tで11月30日現在と比べ12.7千t、醸造用玄米は91・1千tとなり、5.2千t増加している。 ●水稲うるち玄米の4,117.5千tは、 … 全文を読む>>

米国向け日本産うんしゅうみかん生果実の植物検疫条件の緩和について~産地が取り組みやすい条件での輸出が可能に~

2020年2月 4日

日本産うんしゅうみかん生果実を米国に輸出する際、仕向先が特定の州(アリゾナ州、カリフォルニア州、テキサス州、ハワイ州、フロリダ州及びルイジアナ州)の場合には、臭化メチルくん蒸の植物検疫条件が課されていたが、日米間の植物検疫協議の結果、2月1日付け(米国時間1月31日)で、これらの … 全文を読む>>

沖縄県におけるCSFの疑似患畜の確認(国内56例目)について

2020年2月 3日

2月2日、国内52例目、53例目、54例目及び55例目の移動制限区域内にあり監視対象となっていた沖縄県沖縄市の農場において、CSFの疑似患畜が確認された。 所在地 :沖縄県沖縄市 飼養状況:1,857頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>