提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(農研機構)農作業安全のツボ教えます!コンテンツを公開 -対話支援と事故事例検索で安全な農作業現場へ-

2020年5月20日

農研機構は、研修担当者が生産現場で効果的に農作業安全研修を行える「対話型研修ツール」と、誰もが様々な事故事例と原因・対策を学べる「農作業事故事例検索システム」を公開した。 ●対話型農作業安全研修ツール 生産現場の実態に合った効果的な改善策を考えるためのコンテンツ。農業法人等の小集 … 全文を読む>>

(中国四国農政局)令和元年産 春野菜・夏秋野菜の収穫量における中国四国管内の全国上位品目10位以内)を掲載

2020年5月20日

中国四国農政局は、令和元年産 春野菜・夏秋野菜の収穫量における中国四国管内の全国上位品目(10位以内)をホームページに公開。15品目について、作付面積、10a当たり収量、収穫量、収穫量の占有率を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農研機構)「スマート農業実証プロジェクト(ローカル5G)」の公募について

2020年5月20日

農研機構は、スマート農業の社会実装の加速化に資するよう、農林水産省からの予算の交付を受け取り組んでいる「スマート農業実証プロジェクト」に加え、生産者の参画の下、実際の生産現場の栽培体系の中にローカル5Gを含む先端技術を導入し、実証者を広く募集する。 6月15日(月)12:00締切 … 全文を読む>>

タイ向け日本産かんきつ類生果実の輸出検疫条件の緩和について

2020年5月20日

日本産かんきつ類の生果実のタイ向け輸出については、これまで日タイの植物防疫官による合同輸出検査が行われてきたが、日タイ間の植物検疫協議の結果、令和2年5月17日以降、輸出検疫条件が以下のとおり緩和された。 ●一部の生産地域では、日タイの植物防疫官による合同輸出検査が不要となる ● … 全文を読む>>

(大日本農会)農業関係者における新型コロナウイルス感染者が発生した時の対応 及び事業継続に関する基本的なガイドラインについて

2020年5月19日

(公社)大日本農会は、政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の提言を受け、農業関係者に心がけてもらうことが望ましい事柄を取りまとめたガイドラインを作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「令和2年度 農薬危害防止運動」の実施について

2020年5月19日

農林水産省は、農薬を使用する機会が増える6月から8月にかけて、厚生労働省、環境省等と共同で、農薬の使用に伴う事故・被害を防止するため、農薬の安全かつ適正な使用や保管管理、環境への影響に配慮した農薬の使用等を推進する「農薬危害防止運動」を実施する。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和元年産米の相対取引価格・数量について(令和2年4月)

2020年5月18日

農林水産省は、令和元年産米の「相対取引価格・数量(令和2年4月)」について取りまとめた。 令和2年4月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,775円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で13万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

国内産農産物における農薬の使用状況及び残留状況調査の結果について(平成30年度)

2020年5月18日

農林水産省は、農薬の適正使用を推進し、安全な農作物の生産に資すること等を目的に、農家における農薬の使用状況及び生産段階における農産物での農薬の残留状況について調査を実施しているが、このたび平成30年度の国内産農産物における農薬の使用状況及び残留状況について取りまとめ、ホームページ … 全文を読む>>

(中央畜産会)畜産事業者における新型コロナウイルス感染防止、感染者が発生した時の対応及び事業継続に関する基本的なガイドラインを策定

2020年5月18日

(公社)中央畜産会は、農林水産省が示している「畜産事業者に新型コロナウイルス感染者が発生した時の対応及び事業継続に関する基本的なガイドライン」や、専門家会議提言において示された、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践例等を踏まえ、「畜産事業者における新型コロナウイルス感染防止 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(令和2年3月分)

2020年5月15日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(令和2年3月分)を公表した。 ●「1人1カ月当たり精米消費量」は4,612g。うち「家庭内消費量」は3,209g、「中食・外食の消費量」は1,403g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入手」 … 全文を読む>>