提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


ASIAGAP指導員基礎差分研修を開催(東京会場)<青果物・穀物・茶共通コース>

2019年2月12日

(一社)全国農業改良普及支援協会は、ASIAGAP指導員基礎差分研修<青果物・穀物・茶共通コース>((一財)日本GAP協会認定)を開催。本研修は、ASIAGAP指導員になりたい方向けの研修で、ASIAGAP Ver.2とJGAP2016の差分を解説する。定員30名(先着順)。 日 … 全文を読む>>

「平成30年農林水産物・食品の輸出実績」について

2019年2月12日

農林水産省は、「平成30年農林水産物・食品の輸出実績」を取りまとめた。 平成30年の農林水産物・食品の輸出額は9,068億円、前年比12.4%%で増加し、6年連続で増加した。また、参考として、上記の輸出実績に含まれない、1品目20万円以下の貨物(少額貨物)の農林水産物・食品の輸出 … 全文を読む>>

(農林水産政策研究所)「平成29年度広域的連携による農業集落の再生に関する研究報告書」を掲載

2019年2月 7日

農林水産政策研究所は、「平成29年度広域的連携による農業集落の再生に関する研究報告書」を作成、ホームページに掲載した。 研究資料は、2017年11月に刊行した農林水産政策研究所農業農村構造プロジェクト〔集落再生〕研究資料『平成28年度広域的連携による農業集落の再生に関する研究報告 … 全文を読む>>

さとうきび新品種候補「KY10-1380」の名称アイディアを募集

2019年2月 7日

鹿児島県の離島、沖縄県の本島及び離島において、さとうきびは基幹作物であり、島を守る重要な作物である。 このたび農研機構および国際農林水産業研究センターは、さとうきび新品種候補「KY10-1380」を開発、この名称アイディアを広く募集する。2月15日(金)12:00締切。 詳細はこ … 全文を読む>>

平成30年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量

2019年2月 6日

●全国の作付面積は7万4,000haで、500ha(1%)減少した。収穫量は221万5,000t、出荷量は185万7,000tで、前年産に比べそれぞれ14万t(6%)、10万9,000t(6%)減少した。 ●北海道の作付面積は5万800haで、500ha(1%)減少した。収穫量は … 全文を読む>>

平成30年産かんしょの作付面積及び収穫量

2019年2月 6日

●全国の作付面積は3万5,700haで、前年産並みであった。 ●全国の10a当たり収量は2,230kgで、前年産に比べ2%下回った。なお、10a当たり平均収量対比は97%となった。 ●全国の収穫量は79万6,500tで、前年産に比べ1万600t(1%)減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

米粉をめぐる状況について(平成31年1月)

2019年2月 6日

農林水産省は、米粉についての情報をとりまとめ、「米粉をめぐる状況について(平成31年1月)」としてホームページに掲載した。 詳細はこちらから ▼米粉の情報はこちら  … 全文を読む>>

平成30年産米の農産物検査結果(速報値)(平成30年12月31日現在)

2019年2月 5日

12月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で3,961.7千tで、11月30日現在と比べ179.9千t増加。 水稲もち玄米は160.0千tで、11月30日現在と比べ13.8千t、醸造用玄米は90.4千tとなり、5.9千t増加している。水稲うるち玄米の3,961.7千tは、29年 … 全文を読む>>

平成30年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成30年12月31日現在)

2019年2月 5日

平成30年産麦類の検査数量は、12月31日現在で1,031.2千tで、前年同期比89.3%となっている。 種類別では、以下の通り。 ・普通小麦  853.8千t (前年同期比88.6%) ・普通小粒大麦 38.5千t (同 75.4%) ・普通大粒大麦 72.1千t (同108. … 全文を読む>>

平成29年産米の農産物検査結果(確定値)(平成30年10月31日(現在)

2019年2月 5日

10月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,763.6千tで、3月31日現在と比べ354.2千t増加。 水稲もち玄米は222.7千tで、3月31日現在と比べ10.2千t、醸造用玄米は102.4千tとなり、2.2千t増加している。 水稲うるち玄米の4,763.6千tは、28年 … 全文を読む>>