提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成31年2月12日版)」を掲載

2019年2月13日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成31年2月12日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸出入動向を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産日本なし、ぶどうの結果樹面積、収穫量及び出荷量

2019年2月13日

●日本なしの全国の結果樹面積は1万1,400haで、前年産に比べ300ha(3%)減少。収穫量は23万1,800t、出荷量は21万4,300tで、前年産に比べ1万3,600t(6%)、1万2,300t(5%)減少した。 ●ぶどうの全国の結果樹面積は1万6,700haで、前年産に比 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号2月号をホームページに掲載

2019年2月12日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号2月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『糖業子会社による作業受託を活用したてん菜生産の省力化~株式会社ホクイーの事例~』  (札幌事務所 黒澤和寛)  てん菜糖製造企業である北海道糖業株式会社とその子会社の株式会社ホク … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成31年2月号)の公表

2019年2月12日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(平成31年2月号)」について取りまとめた。 ●平成30年12月末の出荷及び販売段階における在庫は、対前年同月比▲10万tの301万tとなっている。 ●米穀機構が公表している米取 … 全文を読む>>

ASIAGAP指導員基礎差分研修を開催(東京会場)<青果物・穀物・茶共通コース>

2019年2月12日

(一社)全国農業改良普及支援協会は、ASIAGAP指導員基礎差分研修<青果物・穀物・茶共通コース>((一財)日本GAP協会認定)を開催。本研修は、ASIAGAP指導員になりたい方向けの研修で、ASIAGAP Ver.2とJGAP2016の差分を解説する。定員30名(先着順)。 日 … 全文を読む>>

「平成30年農林水産物・食品の輸出実績」について

2019年2月12日

農林水産省は、「平成30年農林水産物・食品の輸出実績」を取りまとめた。 平成30年の農林水産物・食品の輸出額は9,068億円、前年比12.4%%で増加し、6年連続で増加した。また、参考として、上記の輸出実績に含まれない、1品目20万円以下の貨物(少額貨物)の農林水産物・食品の輸出 … 全文を読む>>

(農林水産政策研究所)「平成29年度広域的連携による農業集落の再生に関する研究報告書」を掲載

2019年2月 7日

農林水産政策研究所は、「平成29年度広域的連携による農業集落の再生に関する研究報告書」を作成、ホームページに掲載した。 研究資料は、2017年11月に刊行した農林水産政策研究所農業農村構造プロジェクト〔集落再生〕研究資料『平成28年度広域的連携による農業集落の再生に関する研究報告 … 全文を読む>>

さとうきび新品種候補「KY10-1380」の名称アイディアを募集

2019年2月 7日

鹿児島県の離島、沖縄県の本島及び離島において、さとうきびは基幹作物であり、島を守る重要な作物である。 このたび農研機構および国際農林水産業研究センターは、さとうきび新品種候補「KY10-1380」を開発、この名称アイディアを広く募集する。2月15日(金)12:00締切。 詳細はこ … 全文を読む>>

平成30年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量

2019年2月 6日

●全国の作付面積は7万4,000haで、500ha(1%)減少した。収穫量は221万5,000t、出荷量は185万7,000tで、前年産に比べそれぞれ14万t(6%)、10万9,000t(6%)減少した。 ●北海道の作付面積は5万800haで、500ha(1%)減少した。収穫量は … 全文を読む>>

平成30年産かんしょの作付面積及び収穫量

2019年2月 6日

●全国の作付面積は3万5,700haで、前年産並みであった。 ●全国の10a当たり収量は2,230kgで、前年産に比べ2%下回った。なお、10a当たり平均収量対比は97%となった。 ●全国の収穫量は79万6,500tで、前年産に比べ1万600t(1%)減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>