提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


野菜の入荷量と価格の見通し(令和元年12月)

2019年12月 2日

令和元年12月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(中央果実協会)海外の果樹産業ニュース 2019年度上期版を掲載

2019年12月 2日

(公財)中央果実協会は、「海外の果樹産業ニュース 2019年度上期版」をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(令和元年10月分)

2019年11月29日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(令和元年10月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,887g。うち「家庭内消費量」は3,286g、「中食・外食の消費量」は1,601g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入手 … 全文を読む>>

令和元年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(令和元年10月末現在)

2019年11月28日

●令和元年10月末現在の全国の集荷数量は194万t、契約数量は170万t、販売数量は28万tとなっている。 ●令和元年10月末現在の全国段階の民間在庫は、出荷・販売段階の計で294万t。 ●令和元年10月末現在の全国の事前契約数量は139万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和元年産びわ、おうとう、うめの結果樹面積、収穫量及び出荷量

2019年11月28日

●びわの結果樹面積は1,110haで、前年産に比べ60ha(5%)減少した。収穫量は3,430t、出荷量は2,820tで、前年産に比べそれぞれ640t(23%)、520t(23%)増加した。 ●おうとうの結果樹面積は4,320haで、前年産に比べ30ha(1%)減少した。収穫量は … 全文を読む>>

CSF対策に係る経口ワクチン空中散布の実証実験について

2019年11月27日

農林水産省は、令和元年11月28日(木)に、防衛省の協力を得て、野生イノシシに対する経口ワクチンの空中散布の実証実験を実施。実証実験においては、ヘリコプターの高度、速度等の違いによる、経口ワクチンの散布状況の変化等を確認し、効果的な経口ワクチンの散布方法の実証を行うこととしている … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号12月号をホームページに掲載

2019年11月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『加工・業務用野菜の現状と今後の施策』  (農林水産省 生産局園芸作物課 園芸流通加工対策室 課長補佐 高井直人)  加工・業務用野菜は、定時・定量・定品質・定価格の4定が求められるが、昨 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号12月号をホームページに掲載

2019年11月26日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『中国の飼料需給をめぐる内外の情勢と今後の見通し』(調査情報部 寺西梨衣、露木麻衣)  飼料生産大国である中国は、飼料の主な原料であるトウモロコシはほぼ自給できているものの、大豆の輸入量 … 全文を読む>>

(東北農政局)「第4回食べて応援しよう!in仙台」出店者を募集

2019年11月26日

東北農政局は、東日本大震災の被災地支援の一環として、東北地域の震災からの復興、農林水産物の風評払拭を目的としたイベント「第4回食べて応援しよう!in仙台」を開催するにあたり、出展者を募集する。出店料無料、12月20日(金)締切(当日消印有効)。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(中山間地域フォーラム)今後の農村政策に関する提言を発表

2019年11月25日

中山間地域フォーラムは、政策提言「総合的な農村政策の確立を!-食料・農業・農村基本計画の改定に関する緊急提言-」をまとめ、11月19日に生源寺眞一会長から末松農林水産事務次官へ手交した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>