提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「近畿地域における超スマート社会に向けた連絡会」発足

2018年5月 7日

近畿地域における超スマート社会の構築に向けた国の支援体制の強化のため、4月27日付けで「近畿地域における超スマート社会に向けた連絡会」が発足した。 近畿農政局も参加機関として参画し、農業・食品のICT社会実装に向けた取組を推進するため、近畿地域にある他の行政機関との情報共有を進め … 全文を読む>>

青果物卸売市場調査(平成29年年間計及び月別結果)

2018年5月 7日

●平成29年の青果物卸売市場における野菜の 卸売数量は1,006万tで、前年並みとなった。卸売価額は2兆1,924億円で、前年に比べ6%減少した。 ●果実の卸売数量は305万tで、前年に比べ 1%減少した。卸売価額は1兆350億円で、前年に比べ2%減少した。 ●主要都市の青果物 … 全文を読む>>

(東海農政局)県別・市町村別統計データ集を掲載

2018年5月 2日

東海農政局は、管内の県別・市町村別統計データ集をホームページに掲載した。この統計データ集は、東海3県(岐阜県、愛知県、三重県)の主な統計調査結果をコンパクトにまとめたもので、スマートフォン、タブレットでも利用ができる。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成30年5月)

2018年5月 1日

5月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成30年3月分)

2018年5月 1日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成30年3分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,431g。うち「家庭内消費量」は3,124g、「中食・外食の消費量」は1,307g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入手」 … 全文を読む>>

(近畿農政局)「近畿農業の概要(平成30年4月)」を掲載

2018年5月 1日

近畿農政局は、「近畿農業の概要(平成30年4月)」を作成、ホームページに掲載した。 農林水産省が実施している統計調査や農林水産業に関する統計などの最近のデータを基に、近畿地域における農業の概要について紹介している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成29年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(4月25日現在)

2018年4月27日

米穀安定供給確保支援機構は、4月25日現在の、主要産地における平成29年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第9報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成29年産米の農産物検査結果(速報値)(平成30年3月31日現在)

2018年4月27日

●3月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,409.4千tで、2月28日現在と比べ130.6千t増加している。 水稲もち玄米は212.6千tで2月28日現在と比べ4.5千t、醸造用玄米は100.2千tとなり0.6千t増加している。水稲うるち玄米の4,409.4千tは、28年 … 全文を読む>>

平成29年度における大豆の農産物検査結果 (速報値)(平成30年3月31日現在)

2018年4月27日

●平成29年産大豆の検査は、3月31日現在で231.5千tで、前年同期比106.9%となっている。 ●3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。 大粒大豆  29.5% 中粒大豆  31.9% 小粒大豆  32.7% 極小粒大豆 16.8% ●29年産の2等以下に格付けされ … 全文を読む>>

平成29年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量

2018年4月27日

●春野菜 作付面積は3万6,400haで、前年産並みとなった。収穫量は199万4,000t、出荷量は184万8,000tで、前年産に比べそれぞれ4万2,000t(2%)、5万2,000t(3%)増加した。 ●夏秋野菜 作付面積は6万5,700haで、前年産並みとなった。収穫量は2 … 全文を読む>>