提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


生産者の米穀在庫等調査(平成30年6月末)

2018年11月29日

平成30年6月末における農家1戸当たりの米の在庫量は316kgとなり、このうち精米を除く在庫量は306kgとなった。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

米の消費動向調査結果(平成30年10月分)

2018年11月28日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成30年10月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,431g。うち「家庭内消費量」は3,120g、「中食・外食の消費量」は1,311g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入 … 全文を読む>>

(日本茶輸出促進協議会)「茶における各国の農薬残留基準値」を公開

2018年11月28日

日本茶輸出促進協議会は、茶における各国の農薬残留基準値について、2018年11月1日付の情報を公開した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

国立環境研究所気候変動適応センターの設立について

2018年11月27日

国立研究開発法人国立環境研究所は、気候変動適応法の施行に合わせ、平成30年12月1日に、気候変動適応に関する業務や研究を実施するための拠点として、「気候変動適応センター」を設立することとした。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号12月号をホームページに掲載

2018年11月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 【特集1】 『地理的表示保護制度(GI制度)の現状と将来のチャンス』  (東京理科大学経営学研究科教授 生越由美)  2015年6月に「地理的表示保護制度」(GI制度)が始まりましたが、ま … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号12月号をホームページに掲載

2018年11月26日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『カナダの牛肉輸出見通し ~輸出拡大を目指すカナダ牛肉業界~』   (調査情報部 野田圭介、渡辺陽介)  カナダ産牛肉は、世界の牛肉生産量の2%に過ぎないものの、牛肉輸出量は世界5位であ … 全文を読む>>

「(農研機構メッシュ農業気象データ版)牧草播種晩限日計算プログラムおよび利用マニュアル」を掲載

2018年11月26日

農研機構は、「(農研機構メッシュ農業気象データ版)牧草播種晩限日計算プログラムおよび利用マニュアル」を作成、ホームページに掲載した。 北海道内を対象とした、牧草の播種晩限日の計算プログラムおよびその操作マニュアルで、農研機構メッシュ農業気象データおよび表計算ソフト(マイクロソフト … 全文を読む>>

「第2回拡大豚コレラ疫学調査チーム検討会」の開催概要について

2018年11月22日

農林水産省は、「第2回拡大豚コレラ疫学調査チーム検討会」を開催し、岐阜県における2例目の豚コレラ発生に伴う疫学調査結果について議論を行い、調査結果概要及び農場における発生予防対策を取りまとめた。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

全国調査環境保全に配慮した農業生産に資する技術の導入実態に関する意識・意向調査

2018年11月21日

(平成30年度農林水産情報交流ネットワーク事業) ●昨年1年間(平成29年)の農業経営で行っている全ての栽培方法について、「慣行農業」 と回答した割合が57.8%と最も高く、次いで「環境保全型農業」(41.4%)、「エコファーマー」(24.6%)であった。 ●過去3年間(平成27 … 全文を読む>>

平成30年産4麦の収穫量

2018年11月21日

全国における4麦計(子実用)(小麦、二条大麦、六条大麦及びはだか麦)の収穫量は94万1,300tで、前年産に比べ15万700t(14%)減少した。このうち、小麦の収穫量は76万8,100tで、前年産に比べ13万8,600t(15%)減少し、10a当たり収量は362kgで、前年産に … 全文を読む>>