提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「農の雇用事業」第3回目の募集を開始

2019年6月27日

農林水産省は、農業法人等が就農希望者を新たに雇用して実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しているが、このたび、令和元年11月からの研修を対象として事業参加者の募集を開始する。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産なたね生産費

2019年6月27日

平成30年産なたねの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は4万9,657円で、前年産に比べ1.1%減少し、60kg当たり全算入生産費は1万3,255円で、前年産に比べ12.6%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載

2019年6月26日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『野菜生産の現場における農福連携の取り組みと課題』  (農林水産省農林水産政策研究所 企画広報室長 吉田行郷)  農業サイドと福祉サイドが連携して農業分野で障害者の働く場、居場所を作ろうとす … 全文を読む>>

書籍紹介『牧野富太郎ものがたり 草木とみた夢』

2019年6月26日

書籍紹介『牧野富太郎ものがたり 草木とみた夢』

 「日本植物学の父」と呼ばれた牧野富太郎の生涯を紹介する絵本である。  幕末の土佐に生まれ、幼少から草木が好きで小学校中退の少年が一途に植物の観察や採集、模写にのめり込み、やがて第一人者となるが、後半生は研究よりも植物知識の普及に尽くす。そ … 全文を読む>>

平成30年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移について(令和元年5月末現在)

2019年6月26日

農林水産省は、平成30年産米の「産地別契約・販売状況(令和元年5月末)」、「民間在庫の推移(令和元年5月末)」について取りまとめた。 ●令和元年5月末現在の全国の集荷数量は280万t、契約数量は265万t、販売数量は174万tとなっている。 ●令和元年5月末現在の全国段階の民間在 … 全文を読む>>

平成30年度における大豆の農産物検査結果 (確定値)(平成31年3月31日現在)

2019年6月25日

平成30年産大豆の検査は、3月31日現在で188.4千tで、前年同期比81.2%となっている。 3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下のとおり。 ・大粒大豆  36.5% ・中粒大豆  33.2% ・小粒大豆  37.0% ・極小粒大豆 17.9% 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成30年産麦の農産物検査結果(確定値)(平成31年4月30日現在)

2019年6月25日

平成30年産麦類の検査数量は、4月30日現在で1,033.1千tで、前年同期比89.2%となっている。 種類別では以下の通り。 ・普通小麦   854.7千t (前年同期比 88.5%) ・普通小粒大麦  38.1千t (同 74.0%) ・普通大粒大麦  73.0千t (同  … 全文を読む>>

令和元年産米等における需要に応じた生産に向けた対応について

2019年6月25日

令和元年産の4月末時点での作付意向調査においては、同年2月末時点のものと比較すると、主食用米については、作付意向面積が対前年で減少傾向にある県の数が増加(減少6県→15県)する一方、飼料用米(増加12県→6県)及び加工用米(増加15県→12県)については、作付予定面積が対前年で増 … 全文を読む>>

「あふてらす農林漁業はじめるサイト」を開設

2019年6月25日

農林水産省は、以下を目的としたポータルサイト「あふてらす農林漁業はじめるサイト」を開設した。 ●一次産業の魅力の紹介 ●全国各地の求人情報や就業支援フェア等の開催情報の提供 ●就業に当たっての支援制度や関連する情報の提供 ●生産品の6次産業化や付加価値の向上に挑戦するための情報の … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について (6月21日現在)

2019年6月25日

米穀安定供給確保支援機構は、6月21日現在の主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について(第6報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>