提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


福島県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(28例目)

2022年12月 7日

12月7日(水)、福島県飯舘村の家きん農場において、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認された。今シーズン国内28例目となる。 所在地 :福島県飯舘村 飼養状況:約10万羽(採卵鶏) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

鹿児島県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(27例目)

2022年12月 7日

12月7日(水)、鹿児島県出水市の家きん農場において、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認された。今シーズン国内27例目となる。 所在地 :鹿児島県出水市 飼養状況:約6万羽(採卵鶏) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

EPAを利用した青果物輸出の原産地証明書発給手続の簡素化について

2022年12月 7日

EPA特恵税率を利用して日本産品を輸出するためには、輸出業者は日本商工会議所から、輸出産品が日本原産であるとの原産品判定を受けて、原産地証明書の発給を受ける必要がある。この原産地証明書の発給手続が、青果物輸出について簡素化されることとなった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

佐賀県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(26例目)

2022年12月 6日

12月6日(火)、佐賀県武雄市の家きん農場において、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認された。今シーズン国内26例目となる。 所在地 :佐賀県武雄市 飼養状況:約3万羽(採卵鶏) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和3年度の全国の野生鳥獣による農作物被害状況を公表

2022年12月 6日

農林水産省は、令和3年度の野生鳥獣による農作物被害状況について、都道府県からの報告を基に全国の被害状況を取りまとめ、ホームページに掲載した。 ●令和3年度の野生鳥獣による全国の農作物被害は約155億円(対前年度約▲5.9億円)、被害面積は約3万3千haで(同▲1万ha)、被害量は … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「広報誌alic」12月号を発行

2022年12月 6日

農畜産業振興機構は、「広報誌alic」2022年12月号を発行。 【記事の一例】 「海外農業研修で学ぶ世界の農業」   公益社団法人国際農業者交流協会 その他、詳細はこちらから ▼デジタルブックはこちら … 全文を読む>>

インバウンド消費の回復に向けて、新たに4地域を農泊食文化海外発信地域(SAVOR JAPAN)に認定

2022年12月 6日

農林水産省は、インバウンド需要を農山漁村に呼び込むことを目的に創設した「農泊食文化海外発信地域(SAVOR JAPAN(セイバージャパン))」について、今年度は新たに4地域を認定した。 ●北海道 網走市 オホーツク農山漁村活用体験型ツーリズム推進協議会 ●愛知県 田原市 株式会社 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構) 「野菜の輸入動向2022年10月速報レポート」を掲載

2022年12月 5日

農畜産業振興機構は、「野菜の輸入動向 2022年10月速報レポート」をホームページに掲載。 10月の野菜輸入量は、20万8388tで、前年同月比100%。冷凍野菜、塩蔵等野菜、酢調製野菜、その他調製野菜およびその他は前年同月を上回ったものの、生鮮野菜、乾燥野菜及びトマト加工品が前 … 全文を読む>>

主要産地における令和4年産水稲の収穫量及び作柄概況等について

2022年12月 5日

米穀安定供給確保支援機構は、12月2日現在の主要要産地における令和4年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第4報 )、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本茶輸出促進協議会)2022年10月期の日本茶輸出状況を掲載

2022年12月 5日

日本茶輸出促進協議会は、2022年10月期の日本茶輸出状況をホームページに掲載した。 全体輸出額:22.1億円 (14.0%増、2.7億円増加) 全体輸出量:525t (0.3%減 1.6t減少)  ・米国向け輸出額 0.61億円:増加  ・EU向け輸出額 0.26億円:減少 ・ … 全文を読む>>