提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


令和元年産米の農産物検査結果(速報値)(令和元年12月31日現在)

2020年02月05日

●12月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,117.5千tで、11月30日現在と比べ188.4千t増加。
●水稲もち玄米は158.1千tで11月30日現在と比べ12.7千t、醸造用玄米は91・1千tとなり、5.2千t増加している。
●水稲うるち玄米の4,117.5千tは、30年産の検査数量4,655.7千t(令和元年10月31日現在)の88.4%に相当する数量となる。
●なお、飼料用もみは54.7千t、飼料用玄米は308.1千tとなる。
●12月31日現在の水稲うるち玄米の1等比率は73.1%となっている。


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