提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2019年12月


(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号1月号をホームページに掲載

2019年12月27日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号1月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『豪州における生乳生産を取り巻く現状と今後の見通しについて』(調査情報部 菅原由貴、佐々木勝憲)  豪州は、日本にとってチーズや脱脂粉乳など主要な乳製品の輸入先国であり、その生乳生産の動向 … 全文を読む>>

令和元年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(令和元年11月末現在)

2019年12月27日

農林水産省は、令和元年産米の「産地別契約・販売状況(令和元年11月末)」、「民間在庫の推移(令和元年11月末)」等について取りまとめた。 ●令和元年11月末現在の全国の集荷数量は233万t、契約数量は185万t、販売数量は44万tとなっている。 ●令和元年11月末現在の全国段階 … 全文を読む>>

「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」の公募について

2019年12月26日

農研機構は、「スマート農業」の社会実装の加速化に資するよう、昨年度から農林水産省による予算措置を受け、本事業に取り組んできた。 次年度についても、令和元年12月現在で政府概算決定された「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」(令和元年度補正予算)及び「スマート農業加速化実証プ … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号1月号をホームページに掲載

2019年12月26日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号1月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『インショップ型地産地消の取組実態 ~NPO法人「のら倶楽部」(愛媛県松山市)の活動事例から~』  (愛媛大学 社会共創学部 特命教授 香月敏孝)  愛媛県は県内に展開している大型農産物直売 … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年1月)について

2019年12月26日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年1月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「2019年農業技術10大ニュース」の選定について

2019年12月25日

農林水産省は、農業技術クラブ(農業関係専門紙・誌など29社加盟)の加盟会員による投票を得て「2019年農業技術10大ニュース」を選定した。 ●TOPIC1[病害虫防除] 薬剤と同等以上の効果のある種籾の温湯消毒を開発 -事前乾燥が決め手!シンプル&安価で、環境にも財布にも優しく- … 全文を読む>>

農林水産技術会議事務局研究資金事業等に係る事業・公募説明会を開催

2019年12月25日

農林水産省と農研機構は、農林水産技術会議事務局研究資金事業等(「スマート農業実証プロジェクト」、「イノベーション創出強化研究推進事業」、「農林水産研究推進事業」等)の事業内容や公募の要件等について、全国9カ所で説明会を開催することとした。 ●「スマート農業実証プロジェクト」につい … 全文を読む>>

平成30年の荒廃農地面積について

2019年12月25日

農林水産省は、平成30年の荒廃農地の面積を取りまとめた。 平成30年の荒廃農地面積(平成30年11月30日時点)は、全国で約28.0万haとなった。このうち、「再生利用が可能な荒廃農地」は約9.2万ha(農用地区域では約5.5万ha)、「再生利用が困難と見込まれる荒廃農地」は約1 … 全文を読む>>

平成30年の農用地区域内の農地面積について

2019年12月25日

農林水産省は、平成30年の農用地区域内の農地面積を取りまとめた。 平成30年の農用地区域内の農地面積(平成30年12月31日現在)は、全国で400.9万ha。なお、前年からの減要因は農用地区域からの除外等2.4万ha、増要因は農用地区域への編入等1.4万haであり、計1.0万ha … 全文を読む>>

「活力あふれる農村地域の発展事例から学ぶ-土地改良事業の実施地区から-」(第6弾)の公表

2019年12月25日

農林水産省は、土地改良事業の実施を契機に、農村地域が発展した事例を紹介する事例集を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和2年度農林水産予算概算決定の概要について

2019年12月24日

農林水産省は、令和2年度農林水産予算概算決定の概要を取りまとめ、ホームページに掲載した。総額は2兆3,109億円。 ※このほか「臨時・特別の措置」として 1,008億円 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和元年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量

2019年12月24日

●全国の作付面積は1,900haで、前年産に比べ20ha(1%)減少。 ●10a当たり収量は214kgで、前年産を31%上回った(10a当たり平均収量対比139%)。 ●全国の収穫量は4,060tで、前年産に比べ940t(30%)増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農研機構)「令和元年度農研機構マッチングフォーラムin中国四国講演要旨」を掲載

2019年12月23日

農研機構は、令和元年11月13日(水)に岡山市で開催した「令和元年度農研機構マッチングフォーラムin中国四国(中国四国地域におけるスマート農業の展望)」の講演要旨をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

国産ジビエ認証施設の第9号認証について(ゆすはらジビエの里)

2019年12月23日

国産ジビエ認証制度に係る認証機関により、国産ジビエ認証施設(第9号)として、特定非営利活動法人ゆすはら西が運営する食肉処理施設「ゆすはらジビエの里」が認証された。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「果樹新品種マッチングセミナー」果樹消費拡大のためには何が必要かを検討

2019年12月20日

「果樹新品種マッチングセミナー」果樹消費拡大のためには何が必要かを検討

 農研機構果樹茶業研究部門が主催した「果樹新品種マッチングセミナー」が12月2日に東京都台東区で開催され、研究者、実需者、生産者、中間業者、消費者等約70名が参加し、それぞれの立場から国産果実の消費拡大を考えた。 ●セミナー1:「農研機構に … 全文を読む>>

(北陸農政局)「北陸地域環境保全型農業・有機農業推進セミナー」の概要を掲載

2019年12月20日

北陸農政局は、12月9日(月)に開催された「北陸地域環境保全型農業・有機農業推進セミナー」の概要をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農研機構)ため池の耐震診断を低コスト・短期間で行える手法-本格的な詳細診断の要否を判断-

2019年12月20日

農研機構は、一般的な土質試験だけで強度低下を推定するモデル(以下、強度低下モデル)を作成し、地震時のため池沈下量を予測する手法「SIPニューマークD法」を開発した。 この手法は、「ため池防災支援システム」に組み込まれ簡易な条件設定で概略的な診断(一次スクリーニング)を行うことが可 … 全文を読む>>

令和元年産米の相対取引価格・数量について(令和元年11月)

2019年12月19日

農林水産省は、令和元年産米の「相対取引価格・数量(令和元年11月)」について取りまとめた。 令和元年11月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,690円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で17万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

愛知県におけるCSFの患畜の確認(国内51例目)について

2019年12月18日

12月17日、愛知県田原市の農場においてCSFの患畜が確認された。 所在地 :愛知県田原市 飼養状況:1,754頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「気候変動枠組条約第25回締約国会議(COP25)」等の結果(農林水産省関係)について

2019年12月18日

農林水産省は、令和元年12月2日(月)から12月15日(日)まで、マドリード(スペイン)で開催された「気候変動枠組条約第25回締約国会議(COP25)」等の農林水産省関係の結果について公表。 今次会合に併せて、COP23で決定された「農業に関するコロニビア共同作業」に基づき、持続 … 全文を読む>>

「令和元年度 農研機構マッチングフォーラムin東北 講演要旨集」を掲載

2019年12月18日

農研機構は、令和元年12月4日(水)に開催された「令和元年度 農研機構マッチングフォーラムin東北(自給飼料とスマート畜産が拓く畜産業の未来~ 新たな飼料生産技術が生み出す地域連携と展望 ~ )講演要旨集」をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農林水産省)令和元年度農林水産関係補正予算の概要について

2019年12月17日

農林水産省は、12月13日閣議決定された令和元年度補正予算について、概要を取りまとめ公表した。総額は5,849億円。うち災害からの普及・復興等関連予算は2,144億円としている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農林水産省)2020年農林業センサスを開始

2019年12月17日

農林水産省は、全国一斉に「2020年農林業センサス(令和2年2月1日現在調査)」を実施。 農林業センサスは、農林業の"今"を知り、"未来"へつなげるための統計調査で調査結果は、令和2年11月30日までに概要を公表し、その後、随時報告書を刊行する予定となっている。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

ベトナム向け日本産りんご生果実の新たな植物検疫条件での輸出解禁について~産地が取り組みやすい条件での輸出が可能となる~

2019年12月16日

日本産りんご生果実のベトナム向け輸出について、袋かけ等の植物検疫条件が課されていたが、日ベトナム間の植物検疫協議の結果、袋かけを必要としない新たな植物検疫条件により、日本産りんご生果実の輸出が解禁されることとなった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(気象庁)台風進路予測や降水予測の精度が改善 ~全球モデルの初期値作成処理の高度化~

2019年12月16日

気象庁は、地球全体を予報対象とした気象庁の数値予報モデル(全球モデル)を改良し、台風進路予測や降水予測の精度を改善した。この改善は、台風や集中豪雨による災害の防止・軽減に資する防災気象情報のより的確な提供につながるものとなる。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

CSF対策に係る経口ワクチン空中散布の実施について

2019年12月16日

農林水産省は、令和元年12月20日(金)に、防衛省の協力を得て、野生イノシシに対する経口ワクチンの空中散布を栃木県内の国有林で実施する。 野生イノシシに対する経口ワクチンについては、本年3月から散布を開始し、さらに、9月からは、CSFウイルスの全国的な拡散を防ぐため、広域的な防疫 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の収穫量及び作柄概況等について (12月13日作成)

2019年12月13日

米穀安定供給確保支援機構は、主要産地における令和元年産水稲の収穫量及び作柄概況等について (第4報)、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

農業用パイプラインの漏水を低コスト、省力的に推定できる手法を開発 -バルブ操作と管内圧力測定だけで高精度に推定-

2019年12月13日

農研機構と東京大学大学院農学生命科学研究科の研究グループは、簡単なバルブ操作と管内圧力測定だけで、農業用パイプラインの漏水位置と漏水量を推定する手法を開発。模型実験では、漏水位置を誤差1%程度、漏水量を最大誤差17%程度と高精度で推定できた。 本手法は、特殊な機器や管内の水抜きな … 全文を読む>>

タキイ種苗が「2019年野菜の総括」を発表

2019年12月12日

タキイ種苗は、310人の男女を対象に「野菜」に関する調査を実施した。 今年で5回目となる本調査では、「2019年の野菜」の世相に加え、関心が高まる「SDGs」から、「食品ロス問題」に関する意識や人々の行動を明らかにした。 ●全体で約8割、女性の約9割は「食品ロス削減」のために行動 … 全文を読む>>

地理的表示(GI)の登録について

2019年12月12日

農林水産省は、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、令和元年12月10日に、地理的表示(GI)を登録した。 「東出雲のまる畑ほし柿」については、島根県において初の地理的表示登録産品となる。 登録番号87:東出雲のまる畑ほし柿(ヒガシイズモノマルハタホシ … 全文を読む>>

(中国四国農政局)「中国四国地域農業をめぐる事情 取組事例集」を掲載

2019年12月12日

中国四国農政局は、「中国四国地域農業をめぐる事情 取組事例集」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

食産業の海外展開を加速~グローバル・フードバリューチェーン新プランを策定~

2019年12月11日

農林水産省が設置した「グローバル・フードバリューチェーン推進官民協議会」は、食産業の海外展開を一層加速化するための今後の取組方針を「グローバル・フードバリューチェーン構築推進プラン」として策定。これにより、輸出と海外展開の一体化、地方中小企業や複数企業の連携による海外展開が強力に … 全文を読む>>

令和元年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)

2019年12月11日

●都府県の作付面積は2万2,400haで、前年産に比べ900ha(4%)減少。 ●収穫量は46万7,600t、出荷量は29万8,500tで、前年産に比べそれぞれ1万3,500t(3%)、3,300t(1%)減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

令和元年産水陸稲の収穫量

2019年12月11日

●令和元年産水稲の作付面積(子実用)は146万9,000haで、前年産に比べ1,000ha減少した。うち主食用作付見込面積は137万9,000haで、前年産に比べ7,000ha減少した。 ●全国の10a当たり収量は528kg(1.70mmのふるい目幅ベース。10a当たり平年収量5 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号12月号をホームページに掲載

2019年12月11日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『世界のでん粉需給動向』(調査情報部)  世界のでん粉需給についての状況を地域別・でん粉種別データと共に報告します。 詳細はこちらから  ▼砂糖類関係情報  ▼でん粉関係情報 ※ … 全文を読む>>

(農研機構)トマトのスマート農業実証・ミニ見学会-好評につき、月1回ペースで開催-

2019年12月11日

農研機構(施設園芸コンテンツ連携コンソーシアム )は、トマト生産に必要な栽培環境や労務管理等を可視化し、収量増・コスト削減を実現するクラウドコンテンツを利用したスマート農業実証のミニ見学会を令和2年1月から月1回ペースで開催することとした。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和元年12月号)の公表

2019年12月10日

●米の需給状況-令和元年産における最近の動向 ・主食用米の需要量は人口減少もあり、最近は年間10万t程度減少。 ・元年産の生産量は作況99となり、10月15日現在の予想収穫量は727万tの見通し。 ・2年6月末の民間在庫量は元年6月末と同水準の189万tの見通しで、元年産の相対取 … 全文を読む>>

平成30年営農類型別経営統計からみた1農業経営体当たりの経営状況

2019年12月10日

平成30年の全農業経営体(全国平均)の1経営体当たりの農業粗収益は884万円、農業経営費は687万円となった。 この結果、農業所得は198万円となった 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成30年組織法人経営および個別経営の経営収支

2019年12月10日

平成30年の組織法人経営体(全国平均)の1経営体当たりの農業粗収益は1億6,405万円、農業経営費は1億4,800円となった。この結果、農業所得は1,605万円となった ▼詳細はこちらから 平成30年の個別経営体(全国平均)の1経営体当たりの農業粗収益は626万円、農業経営費は4 … 全文を読む>>

令和元年度「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」の認定について

2019年12月 9日

農林水産省は、インバウンド需要を農山漁村に呼び込むための仕組みとして創設した「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」について、今年度は6地域を認定した。 ●一般社団法人こもろ観光局 (長野県 小諸市) ●山ノ内町グリーン・ツーリズム協議会(長野県 山ノ内町) ●南知 … 全文を読む>>

平成30年度牛乳生産費

2019年12月 9日

平成30年度の搾乳牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(全国)(以下「全算入生産費」)は78万2,435円で、前年度に比べ3.4%増加し、生乳100kg当たり(乳脂肪分3.5%換算乳量)全算入生産費は8,068円で、前年度に比べ1.2%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年度肥育豚生産費

2019年12月 9日

平成30年度の肥育豚1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は3万2,943円で、前年度に比べ0.6%増加し、生体100kg当たり全算入生産費は2万8,947円で、前年度に比べ0.9%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和2年産さとうきび・でん粉原料用かんしょに係る生産者交付金の単価が決定

2019年12月 9日

農林水産省は、「砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律」に基づき、令和2年産のさとうきびに係る甘味資源作物交付金及びでん粉原料用かんしょに係るでん粉原料用いも交付金単価を決定した。 ●令和2年産のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、1,000kgにつき、16,860円(対前 … 全文を読む>>

(東海農政局)東海ブロックスマート農業サミット(スマート農業マッチングイベント&農研機構マッチングフォーラムin東海)概要を掲載

2019年12月 6日

東海農政局は、令和元年10月11日(金)に開催された東海ブロックスマート農業サミット(スマート農業マッチングイベント&農研機構マッチングフォーラムin東海)についてホームページで概要報告をおこない、配布資料等を掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米に関する調査レポート「日本の在来稲とその現状」を掲載

2019年12月 6日

米穀安定供給確保支援機構は、米に関する調査レポート「日本の在来稲とその現状-ブランド米の祖先品種と現在の状況-」を作成し、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(11月末日現在取りまとめ)

2019年12月 5日

米穀安定供給確保支援機構は、11月末日現在取りまとめの、主要産地における令和元年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第3報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(日本特産農産物協会)令和元年度地域特産物マイスターを認定

2019年12月 5日

(公社)日本特産農産物協会は、令和元年度地域特産物マイスター10名を認定、登録を行った。 田上 進  (茨城県 トロロアオイ) 林 博之  (千葉県 落花生) 田中 昭和 (静岡県 伊豆の葡萄) 杉本 正博 (静岡県 こまつな・なす) 平野 光直 (静岡県 三島馬鈴薯・三島甘藷) … 全文を読む>>

(日本植物防疫協会)「農薬要覧2019」を発行

2019年12月 5日

(日本植物防疫協会)「農薬要覧2019」を発行

一般社団法人日本植物防疫協会は、「農薬要覧(2019年)」を発行。 平成30農薬年度における農薬の生産・出荷、輸入・輸出、流通・消費など農薬に関する統計資料や、登録されている農薬名の一覧、新農薬の解説、病害虫の発生面積・防除面積、関係先名簿 … 全文を読む>>

(日本植物防疫協会)「農薬適用一覧表2019」を発行

2019年12月 4日

(日本植物防疫協会)「農薬適用一覧表2019」を発行

一般社団法人日本植物防疫協会は、「農薬適用一覧表2019年版」を発行。 2019年9月30日現在で登録されている、作物・病害虫別の防除薬剤、作物別の除草剤、作物ごと使用目的別の植物成長調整剤を表形式にまとめている。さらに稲用の殺虫殺菌剤、種 … 全文を読む>>

(農林水産省) 農業新技術活用事例(平成元年度調査)を掲載

2019年12月 4日

農林水産省は、農業新技術の普及・実装に向けて、日本各地において農業新技術(スマート農業等)を導入し、省力化・高品質生産等を実現している農業者等の事例をとりまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年12月)について

2019年12月 3日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年12月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

令和元年産米の農産物検査結果(速報値)(令和元年10月31日現在)

2019年12月 3日

10月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で3,447.6千tで、9月30日現在と比べ1,796.3千t増加。 また、水稲もち玄米は105.1千tで、9月30日現在と比べ53.5千t、醸造用玄米は63.0千tとなり、39.6千t増加している。 水稲うるち玄米の3,447.6千t … 全文を読む>>

令和元年産麦の農産物検査結果(速報値)(令和元年10月31日現在)

2019年12月 3日

●令和元年産麦類の検査数量は、10月31日現在で1,274.3千tで、前年同期比129.2%となっている。 ●種類別では以下の通り。 普通小麦  1,046.8千t (前年同期比 129.2%) 普通小粒大麦   54.2千t (同 141.0%) 普通大粒大麦   92.9千t … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(令和元年12月)

2019年12月 2日

令和元年12月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(中央果実協会)海外の果樹産業ニュース 2019年度上期版を掲載

2019年12月 2日

(公財)中央果実協会は、「海外の果樹産業ニュース 2019年度上期版」をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>