提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2019年07月


野菜の入荷量と価格の見通し(令和元年8月)

2019年7月31日

8月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

生産者の米穀在庫等調査(令和元年6月30日現在の見込み在庫量及び平成30年結果)

2019年7月31日

●令和元年6月30日現在の在庫量(見込み) ・令和元年6月30日現在における1経営体当たりの米の在庫量(精米を除く) は、279kgの見込み。 ●平成30年(平成30年6月~令和元年5月) ・平成30年における1経営体当たりの米の収穫量は8,282kg、販売量は7,594kg、 … 全文を読む>>

(中国四国農政局)図表で伝える中国四国の農業「中国四国の畜産(平成31年)」を掲載

2019年7月31日

中国四国農政局は、図表で伝える中国四国の農林水産業「中国四国の畜産(平成31年)」をホームページに掲載した。本資料は、農林水産省大臣官房統計部「畜産統計(平成31年2月1日現在)」(令和元年7月2日公表)(第1報)及び関連データを元に作成している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

福井県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内34例目)について

2019年7月30日

7月29日、野生イノシシ陽性確認地点から10km以内にあり監視対象となっていた福井県越前市の農場において豚コレラの患畜が確認された。 所在地 :福井県越前市 飼養状況:309頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について (7月29日取りまとめ)

2019年7月30日

米穀安定供給確保支援機構は、7月29日に取りまとめた主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について(第11報)、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(令和元年6月分)

2019年7月30日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(令和元年6月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,615g。うち「家庭内消費量」は3,124g、「中食・外食の消費量」は1,491g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入手」 … 全文を読む>>

原料原産地表示制度 事業者向けマニュアルの活用に関するセミナーを開催

2019年7月30日

農林水産省は、令和元年9月から令和2年2月の期間に、全国20会場において、「原料原産地表示制度 事業者向けマニュアルの活用に関するセミナー」を開催する。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年8月)について

2019年7月30日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年8月)について、主産地等から聞き取りを行い、結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

岐阜県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内33例目)について

2019年7月29日

7月27日、野生イノシシ陽性確認地点から10km以内にあり監視対象となっていた岐阜県恵那市の農場において豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地 :岐阜県恵那市 飼養状況:1,015頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号8月号をホームページに掲載

2019年7月29日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号8月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『GAP日本一を目指して~福島県における農業再生へのチャレンジ~』  (福島県 農林水産部 農産物流通課)  福島県は、平成29年度よりGAP日本一を目指し、認証取得に関係者一丸になって取り … 全文を読む>>

平成30年産てんさい生産費

2019年7月29日

平成30年産てんさいの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は10万6,494円で、前年産に比べ0.1%減少し、1t当たり全算入生産費は1万6,751円で、前年産に比べ5.0%増加した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

令和元年産水稲の西南暖地における早期栽培等の作柄概況(7月15日現在)

2019年7月26日

西南暖地の早期栽培の作柄は、高知県及び宮崎県で『やや不良』、鹿児島県で『平年並み』が見込まれる。これは、田植期以降おおむね天候に恵まれたことにより全もみ数は平年以上に確保されると見込まれるものの、6月下旬以降の日照不足等の影響により登熟が「やや不良」ないし「不良」と見込まれるため … 全文を読む>>

「令和元年度 病害虫発生予報第5号(水稲特集)」の発表

2019年7月26日

農林水産省は、令和元年度病害虫発生予報第5号(水稲特集)を発表。 向こう1か月の主要な病害虫の発生予察情報(発生予報)については以下の通り。 ●トビイロウンカの発生が、中国及び南九州の一部の地域で多くなると予想されている。水田の見回りの際には株元を注意深く観察し、株元に成虫または … 全文を読む>>

三重県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内32例目)について

2019年7月26日

7月24日、野生イノシシ陽性確認地点から10km内にあり監視対象となっていた三重県いなべ市の農場において豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地 :三重県いなべ市 飼養状況:4,058頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号8月号をホームページに掲載

2019年7月26日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号8月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『ニュージーランドの酪農業界における環境問題への取り組み』(調査情報部 大塚健太郎(現那覇事務所)、井田俊二)、小林誠)  NZの酪農における持続可能性の中でも、最も大きな課題となっている … 全文を読む>>

(日本農業機械化協会)「ロボット農機安全コーナー」ページを開設

2019年7月25日

(一社)日本農業機械化協会は、「ロボット農機安全コーナー」ページを開設した。「ロボット農機の安全性確保策検討のためのコンソーシアム」についての情報やロボット農機の安全に関する資料等を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農研機構)日照不足による水稲葉いもちに注意

2019年7月23日

東北太平洋側では、6月28日頃から湿った東よりの風の影響で日照時間の少ない状態が続いている。仙台管区気象台の7月19日発表によると、今後10日間程度は、平年に比べ日照時間の少ない状態が続く見込みである。 東北農業研究センター水稲冷害早期警戒システムでは、7月10日以降東北地域にお … 全文を読む>>

平成30年農業物価指数

2019年7月22日

●農産物価格指数(平成27年=100) 平成30年の農産物価格指数(総合価格指数(以下「総合」))は111.8で、前年 に比べ3.0%上昇した。これは、畜産物等の価格が低下したものの、米、野菜等の価格が上昇したことによる。 ●農業生産資材価格指数(平成27年=100) 平成30 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について (7月16日取りまとめ)

2019年7月19日

米穀安定供給確保支援機構は、7月16日に取りまとめた主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について(第9報)、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「WAGRI シンポジウム2019」講演資料を掲載

2019年7月18日

農研機構は、慶應義塾大学SFC研究所と共催で6月20日(木)に開催した、「WAGRI シンポジウム2019」の講演資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「新・農業人ハンドブック2019」を掲載

2019年7月18日

農林水産省は、「新・農業人ハンドブック2019」を作成、ホームページに掲載した。ハンドブックでは、「農業に関心がある」「農業を始めたい」人向けの支援施策等の情報を紹介している。 詳細はこちらから ▼新・農業人ポータルのページはこちら  … 全文を読む>>

「ツマジロクサヨトウに関する情報」を掲載

2019年7月17日

農林水産省は、本年7月にわが国で初めて発生が確認された「ツマジロクサヨトウ」について、対応内容や支援策の対象となる地域及び品目等の情報をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産米の相対取引価格・数量について(令和元年6月)

2019年7月17日

農林水産省は、平成30年産米の「相対取引価格・数量(令和元年6月)」について取りまとめた。 令和元年6月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,702円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で7万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「食品製造業における労働力不足克服ビジョン」の公表

2019年7月12日

農林水産省では、食品製造業において深刻化している労働力不足や人材確保難を克服する方策を検討するため、食料産業局長が主催する「食品産業戦略会議」を昨年の11月から10回にわたり開催した。 同会議では、先進的な取組を行っている事業者や専門家からのヒアリング結果を参考にして議論を行い、 … 全文を読む>>

遺伝子組換えカイコの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集(パブリックコメント)について

2019年7月12日

農林水産省は、遺伝子組換えカイコの一般使用に関する承認申請1件を受け、生物多様性影響評価を行った。その際、学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はないとの意見を得た。この意見を踏まえ、申請書類に記載されている内容の妥当性を確認し、審査報告書をまとめた。これらの審査報告書 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号7月号をホームページに掲載

2019年7月12日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号7月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『長崎県五島市におけるICTなどを活用した鳥獣被害対策について』 (五島市 農業振興課 畜産・鳥獣対策班)  長崎県五島市では、近年イノシシによる水稲やかんしょへの被害対策として、 … 全文を読む>>

(九州農政局)九州地域の農業関係雇用支援に関する情報を更新

2019年7月12日

九州農政局は、ホームページ内「農山漁村における雇用相談」コーナーの九州地域の農業関係雇用支援に関する情報を更新した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農研機構) 平年よりかなり低い気温が続く予報

2019年7月11日

農研機構東北農業研究センター水稲冷害早期警戒システムにおいて、7月11日時点の推定では、太平洋側で出穂日が平年に比べて5日~10日遅れ8月上中旬になることを予測している。 これから低温に弱い幼穂形成期(出穂20~25日前頃)、減数分裂期(出穂7~14日前頃)を迎える地域では、各県 … 全文を読む>>

「令和元年度 病害虫発生予報第4号」を発表

2019年7月11日

農林水産省は、令和元年度病害虫発生予報第4号を発表。 向こう1か月の主要な病害虫の発生予察情報(発生予報)については以下の通り。 ●水稲では、斑点米カメムシ類の発生が北海道、北東北及び北陸の一部の地域で多くなると予想されている。水田の観察を行い、発生状況に応じて適期に防除を実施す … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について (7月9日取りまとめ)

2019年7月11日

米穀安定供給確保支援機構は、7月9日に取りまとめた主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について(第8報)、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

岐阜県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内31例目)について

2019年7月10日

7月10日、野生イノシシ陽性確認地点から10km内にあり監視対象となっていた岐阜県加茂郡七宗町において、豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地 :岐阜県加茂郡七宗町 飼養状況:409頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

ツマジロクサヨトウ対策について

2019年7月10日

本年7月3日(水)に鹿児島県において国内で初めて発生が確認されたツマジロクサヨトウについて、農林水産省は、まん延の防止に向けた対策を緊急的に実施することとした。 ●発生状況の把握 ●ツマジロクサヨトウに効果のある農薬による防除の推進 ●ツマジロクサヨトウの初期のまん延防止のための … 全文を読む>>

(農業電化協会)農業施設の雷害対策について 「電子機器類の雷リスクと対策の基本」を掲載

2019年7月 9日

(一社)農業電化協会は、農業施設の雷害対策(電子機器類の雷リスクと対策の基本)を、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(令和元年7月号)の公表

2019年7月 9日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和元年7月号)」について取りまとめた。 ●平成30年産米の産地別契約・販売状況(累計、うるち米、令和元年5月末現在・速報)は、集荷数量は、前年同月と比較して▲7.1万tの2 … 全文を読む>>

愛知県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内30例目)について

2019年7月 8日

7月8日、愛知県長久手市において豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地 :愛知県長久手市 飼養状況:577頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会「農業分野における補助者なし目視外飛行実証プロジェクト」実証プランを募集

2019年7月 8日

農林水産省は、農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会の枠組みを活用し、「農業分野における補助者なし目視外飛行実証プロジェクト」を実施。農業分野において、ドローンによる補助者なし目視外飛行に取り組もうとする農業者や民間事業者等の実証プランの募集を開始する。7月19日(金)締切。 … 全文を読む>>

令和元年度農福連携支援研修の開催について

2019年7月 8日

農林水産省は、農福連携を進める取組の一環として、農林水産研修所つくば館水戸ほ場において、JA職員、農業法人・農業者、自治体職員を対象とした農福連携支援研修を計5回開催する。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(薬用作物産地支援協議会)「薬用作物産地支援栽培技術研修会」を開催

2019年7月 5日

(平成31年度農林水産省薬用作物産地支援体制整備事業) 薬用作物産地支援協議会(全国農業改良普及支援協会および日本漢方生薬製剤協会により設置)は、昨年度に引き続き、農林水産省の薬用作物産地支援体制整備事業により、「薬用作物産地支援栽培技術研修会」を開催。受講料無料。 ●研修対象者 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について (7月1日現在)

2019年7月 5日

米穀安定供給確保支援機構は、7月1日現在の主要産地における令和元年産水稲の生育状況等について(第7報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

スマート農業実証プロジェクト パンフレットを掲載

2019年7月 5日

農林水産技術会議は、スマート農業実証プロジェクトについて、実証69地区の取組内容等を紹介するパンフレットを作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

畜産統計(平成31年2月1日現在)

2019年7月 5日

●乳用牛の飼養戸数は1万5,000戸で、廃業等により前年に比べ700戸(4.5%)減少。飼養頭数は133万2,000頭で、前年に比べ4,000頭(0.3%)増加した。なお、1戸当たり飼養頭数は88.8頭で、前年に比べ4.2頭増加した。 ●肉用牛の飼養戸数は4万6,300戸で、廃業 … 全文を読む>>

(農研機構)干ばつによる世界の穀物生産被害をマップ化

2019年7月 5日

気候変動にともなう極端気象の出現頻度は増加傾向にあり、世界の穀物生産への悪影響が懸念されている。極端気象の中でも、干ばつは世界の穀物生産への悪影響が最も大きいと言われているが、干ばつによる穀物生産影響の詳細な地理的分布は不明であった。そこで農研機構は、降水量と穀物収量データを解析 … 全文を読む>>

「和牛遺伝資源の流通管理に関する検討会」中間とりまとめについて

2019年7月 4日

農林水産省では、和牛の精液・受精卵が輸出検査を受けずに中国に持ち出され、中国当局において輸入不可として取り扱われた事案が確認されたことを受け、「和牛遺伝資源の流通管理に関する検討会」において、和牛遺伝資源の流通管理の適正化について検討。これらの結果を「中間とりまとめ」として公表し … 全文を読む>>

国産ジビエ認証施設の第6号及び第7号認証について(宇佐ジビエファクトリー及びわかさ29工房)

2019年7月 4日

国産ジビエ認証制度に係る認証機関により、国産ジビエ認証施設(第6号及び第7号)として、食肉処理施設「宇佐ジビエファクトリー」及び「わかさ29工房(にくこうぼう)」がそれぞれ認証された。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

ツマジロクサヨトウの発生の確認について

2019年7月 4日

鹿児島県から南九州市の1ほ場で栽培されている飼料用トウモロコシにおいて、ツマジロクサヨトウと疑わしい虫を発見したとの連絡を受け、植物防疫所で同定を行ったところ、我が国未発生のツマジロクサヨトウ(Spodoptera frugiperda)であることが確認された。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

岐阜県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内29例目)について

2019年7月 4日

7月3日、岐阜県恵那市において豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地 :岐阜県恵那市 飼養状況:4,836頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本特産農産物協会)地域特産物マイスターの推薦・募集について

2019年7月 4日

(公財)日本特産農産物協会は、令和元年度の地域特産物マイスター候補者の推薦・募集を開始。9月末まで受け付けを行う。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(九州農政局)「見たい!知りたい!九州農業2019」を掲載

2019年7月 4日

九州農政局は、平成30年度から「九州食料・農業・農村情勢報告」に代わり、「見たい!知りたい!九州農業」を作成している。このたび「見たい!知りたい!九州農業2019」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「農業経営支援策活用カタログ2019」を掲載

2019年7月 3日

農林水産省は、「農業経営支援策活用カタログ2019」を作成、ホームページに掲載した。本カタログでは、農業経営者の経営発展に役立つ様々な支援策を紹介している。 ●人と農地の問題解決 ●人材を育成・確保 ●経営発展に向けた取組 ●資金の確保 ●機械・施設の導入 ●安定した農畜産物の生 … 全文を読む>>

平成30年度の経営所得安定対策等の支払実績について

2019年7月 3日

農林水産省は、平成30年度に実施した経営所得安定対策等の全国の支払実績(平成31年4月末時点)を取りまとめた。平成30年産収入減少影響緩和交付金(ナラシ対策)については、令和元年9月下旬を目途に公表予定となっている。 1.畑作物の直接支払交付金(ゲタ対策)の支払額、支払対象者数、 … 全文を読む>>

(東海農政局)「図でわかる東海3県の農林水産業」を更新

2019年7月 3日

東海農政局は、「図でわかる東海3県の農林水産業」を更新し、ホームページに掲載した。 「図でわかる東海3県の農業」は、農林水産統計調査結果を用いて図と簡単な解説により、岐阜、愛知、三重の東海3県の農業の姿がわかるように作成されている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

愛知県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内28例目)について

2019年7月 3日

6月29日、愛知県西尾市において豚コレラの疑似患畜が確認された。 所在地 :愛知県西尾市 飼養状況:1,014頭 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年度日本型直接支払の実施状況について

2019年7月 2日

農林水産省は、平成30年度日本型直接支払(多面的機能支払交付金、中山間地域等直接支払交付金及び環境保全型農業直接支払交付金)の実施状況を取りまとめた。 1.多面的機能支払交付金の実施状況 ●農地維持支払交付金 対象市町村数は1,434市町村、対象組織数は28,348組織、認定農用 … 全文を読む>>

平成31年農業構造動態調査(平成31年2月1日現在)

2019年7月 2日

全国の農業経営体数は118万8,800経営体で、前年に比べ2.6%減少した。このうち、組織経営体数は3万6,000経営体で、前年に比べ1.4%増加し、また、農産物の生産を行う法人組織経営体数は2万3,400経営体で、前年に比べ3.1%増加した。 経営耕地面積階層別のカバー率(構成 … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年7月)について

2019年7月 2日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(令和元年7月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(令和元年7月)

2019年7月 1日

7月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(令和元年5月分)

2019年7月 1日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(令和元年5月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,851g。うち「家庭内消費量」は3,212g、「中食・外食の消費量」は1,640g ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケット」、「家族・知人などから無償で入手」 … 全文を読む>>