提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成30年産米の農産物検査結果(速報値)(平成31年3月31日現在)

2019年05月08日

3月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,324.5千tで、2月28日現在と比べ125.6千t増加している。
水稲もち玄米は172.8千tで、2月28日現在と比べ3.7千t、醸造用玄米は93.4千tで、0.5千t増加。
水稲うるち玄米の4,324.5千tは、29年産の検査数量4,763.6千t(30年10月31日現在)の90.8%に相当する。
飼料用もみは62.3千t、飼料用玄米は345.0千t。
3月31日現在の水稲うるち玄米の1等比率は80.5%となっている。


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