提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「日本茶業の活性化に資する茶品種育成とその栽培・加工技術マニュアル -緑茶用新品種「せいめい」を中心に-」を掲載

2019年03月25日

農研機構果樹茶業研究部門を代表機関とする農食事業26099コンソーシアムでは、イノベーション創出強化研究推進事業「実需者の求める、色・香味・機能性成分に優れた茶品種とその栽培・加工技術の開発」の研究プロジェクトで、2014年から新品種開発とその栽培・加工技術の研究を進めてきた。
マニュアルでは、緑茶用新品種「せいめい」、セル苗生産とその栽培管理技術、抹茶を含む各種茶種の栽培・加工技術、日本茶フレーバーホイール作成法および粉末茶審査法など、日本茶業の活性化に資する研究成果をとりまとめて紹介している。


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