提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成30年産米の農産物検査結果(速報値)(平成30年10月31日現在)

2018年12月03日

10月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で3,327.7千tで、9月31日現在と比べ1,882.2千t増加している。
水稲もち玄米は106.3千tで9月30日現在と比べ55.8千t、醸造用玄米は59.3千tとなり36.1千t増加している。水稲うるち玄米の3,327.7千tは、29年産の検査数量4,763.2千t(30年10月31日現在)の69.9%に相当する。
なお、飼料用もみは23.9千t、飼料用玄米は189.8千tとなっている。


詳細はこちらから