提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(タキイ種苗)「2018年度 野菜と家庭菜園に関する調査」を実施

2018年08月13日

タキイ種苗は、8月31日の「やさいの日」を前に全国の20歳以上の男女600人(農業関連従事者除く)を対象に、「野菜」にまつわるイメージ評価や、野菜作り(家庭菜園/ベランダ菜園)の関心度、実践状況の調査をおこなった。


●一番の人気野菜は「トマト」。大人は10年連続、子どもは7年連続の1位
●大人と子どもの「好きな野菜」「嫌いな野菜」と、「家庭菜園でつくる野菜」の定番と特色が判明
●8割以上が「野菜摂取を重視」の半面、3割以上が「野菜不足」。「料理に関する悩み」が増加
●「家庭菜園を始める理由」・「満足の理由」の1位!野菜で最も重視されるのは「新鮮さ」
●ロメインレタスの認知度が上昇中


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