提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(日本土壌協会)2018年度土壌医検定関係研修会を開催

2018年10月17日

(一財)日本土壌協会()は、2018年度土壌医検定関係研修会を開催。 土壌医検定に関する研修会は「主として受験対応に重点を置いた研修会」と「土壌診断能力等のアップに重点を置いた実践研修会」の2種類がある。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜の需給価格動向レポート(平成30年10月15日版)」を掲載

2018年10月16日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成20年10月15日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「農林水産大臣がその生産又は流通を所管する遺伝子組換え植物に係る第一種使用規程の承認の申請について」の一部改正案についての意見・情報の募集(パブリックコメント)について

2018年10月16日

農林水産省は、「農林水産大臣がその生産又は流通を所管する遺伝子組換え植物に係る第一種使用規程の承認の申請について」の一部を改正する通知案について、パブリックコメントを実施する。 ●実施期間 10月12日から(金)から11月12日(月) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年産米の相対取引価格・数量について(平成30年9月)

2018年10月15日

農林水産省は、平成30年産米の「相対取引価格・数量(平成30年9月)」について取りまとめた。 平成30年9月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,763円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で15万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

原料原産地表示制度 事業者向けマニュアルの活用に関するセミナー

2018年10月12日

平成29年9月に食品表示基準の一部が改正され、国内で作られた全ての加工食品に原料原産地表示を義務付ける新たな制度がスタートした。これを受け、農林水産省は、同制度の概要及び対応のポイントをまとめた事業者向け活用マニュアルを作成した。このマニュアルの内容を解説するため、農林水産省は、 … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成30年10月号)の公表

2018年10月11日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(平成30年10月号)」を取りまとめた。 ●平成30年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況は、主食用作付見込面積は138万6,000ha、10a当たり予想収量は53 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号10月号をホームページに掲載

2018年10月11日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号10月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『てん菜直播栽培の安定化技術と海外最新技術』  (地方独立行政法人北海道立総合研究機構 農業研究本部 企画調整部地域技術グループ 主任主査 稲野一郎)  北海道で近年、栽培面積の … 全文を読む>>

(農研機構)平成29年度 海外技術調査報告を掲載

2018年10月10日

農研機構は、革新的技術の開発に当たり、先進的な農業技術情報を広く収集する目的で職員を海外に派遣している。 このたび、「平成29年度 海外技術調査報告」をとりまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

JGAP指導員基礎研修(仙台会場)<青果物・穀物コース>を開催

2018年10月 5日

日時 :11月12日(月)~11月13日(火) 場所 :仙都会館5階A会議室 (宮城県仙台市青葉区中央2-2-10) 内容 :(一社)全国農業改良普及支援協会は、「JGAP指導員基礎研修<青果物・穀物コース>」((一財)日本GAP協会認定)を開催。この研修は、GAP初心者がJGA … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成30年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(10月1日現在)

2018年10月 5日

米穀安定供給確保支援機構は、10月1日現在の、主要産地における平成30年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第2報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>