提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


小型GNSS受信機を使って、ドローン空撮画像でつくるほ場マップの位置精度を誤差数cmに改善

2019年07月12日

農研機構は、市販の小型受信機を使って、みちびきなどのGNSS情報を利用し、ドローン用対空標識の位置情報を計測する方法を解説したマニュアルを公開した。本成果をドローン画像解析ソフトと合わせて使えば、農業現場では、ほ場内の地面の凹凸や作物の生育むらを誤差数cmレベルの高い位置精度でマップ化できるようになる。


詳細はこちらから