提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(東海農政局)東海地域のスマート農業取組事例を掲載

2019年3月22日

東海農政局は、東海地域のスマート農業取組事例をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」の公募における審査結果を公表

2019年3月20日

農研機構は、「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」(平成30年度補正予算)及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」(平成31年度予算)の課題について、実証課題審査委員会による厳正な審査を行い、運営委員会において委託予定先を決定した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

農業用ドローンの普及計画を掲載

2019年3月20日

農林水産省は、3月18日に開催した「農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会」設立会の配布資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから ▼スマート農業のページはこちら  … 全文を読む>>

気象情報とICTを活用した作物の栽培管理を支援する情報システムを開発 -水稲、小麦、大豆を対象に、実証のための運用を開始-

2019年3月14日

農研機構と(株)ビジョンテックを中心とした共同研究グループ(生産システムコンソーシアム C.「情報・通信・制御の連携機能(気象情報)」)は、総合科学技術・イノベーション会議の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代農林水産業創造技術」において、水稲の冷害や高温障害など … 全文を読む>>

(農林水産省)スマート農業技術カタログ(畜産)を更新

2019年3月 4日

農林水産省は、現在開発・販売されているスマート農業技術について、農業現場に広く知ってもらうことを目的に、「スマート農業カタログ」として取りまとめているが、このたび、畜産についての更新をおこなった。 詳細はこちらから ▼スマート農業技術カタログページはこちら … 全文を読む>>

農研機構と農業資材メーカー(株)誠和が共同研究SIPの成果である収量予測ソフトを実装

2019年2月22日

農業資材メーカー(株)誠和は、農研機構が研究してきた青果物の「収量予測技術」をもとに、青果物の生産・販売計画や、高収量栽培のための環境改善に貢献する「収量予測ソフト」を共同開発し、誠和から2019年4月から、デモ版としてのサービスを開始する。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

スマート農業取組事例(平成30年度調査)を公表

2018年12月28日

農林水産省は、スマート農業の普及・実装に向けて、日本各地においてスマート農業技術を導入し、省力化・高品質生産等を実現している農業者等の事例をとりまとめ、ホームページに掲載した。 ・水田作   18事例 ・水田作・畑作 4事例 ・畑作     6事例 ・施設園芸  21事例 ・畜産 … 全文を読む>>

スマート農業全国フォーラムを開催(埼玉県熊谷市・鴻巣市)

2018年12月 4日

スマート農業全国フォーラムを開催(埼玉県熊谷市・鴻巣市)

 わが国の農業は、担い手等の人材の確保、高齢化など多くの課題を抱えているが、ロボット技術やICT等の先端技術を活用する「スマート農業」は、これらの課題を解決し、効率的で安定的な生産を実現するための革新技術として注目を集めており、全国農業シス … 全文を読む>>

(農研機構)「スマート農業の実証に関する相談窓口」を開設

2018年11月16日

農林水産省は、ロボット・AI・IoT等の先端技術を活用した「スマート農業」の社会実装を図るため、先端技術を生産から出荷まで体系的に組み立て、一貫した形で実証研究を行い、データの分析・解析を通じ、最適な技術体系を確立する取組を支援する目的で、「スマート農業加速化実証プロジェクト」を … 全文を読む>>

ICTを活用した圃場-水利施設連携による効率的な配水管理制御システムを開発

2018年11月13日

農研機構は、ICTを活用して土地改良区等が管理するポンプ場から農家が管理する圃場の自動給水栓までを連携させ、水利用に応じた効率的な配水を行う水管理制御システムiDAS(アイダス)を開発した。 開発したシステムは、パイプラインによる水田灌漑地区の施設管理者の省力化、農業用水の節水  … 全文を読む>>