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令和2年産小豆、いんげん及びらっかせい(乾燥子実)の収穫量

2021年3月 1日

●全国の小豆の収穫量は5万1,900tで、前年産に比べ7,200t(12%)減少。 これは、主産地である北海道において、10a当たり収量が前年産を下回ったためである。
●全国のいんげんの収穫量は4,920tで、前年産に比べ8,480t(63%)減少。 これは、主産地である北海道において、10a当たり収量が前年産を下回ったためである。
●全国のらっかせいの収穫量は1万3,200tで、前年産に比べ800t(6%)増加。 これは、主産地である千葉県において、10a当たり収量が前年産を上回ったためである


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