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平成25年産小豆、いんげん及びらっかせいの作付面積(乾燥子実)

2013年9月19日

●小豆の作付面積は3万2,300haで、前年産に比べて1,600ha(5%)増加。うち、都府県における作付面積は6,060haで、前年産に比べて340ha(5%)減少したものの、北海道の作付面積は2万6,200ha(全国の約8割)で、前年産に比べて1,800ha(7%)増加した。

●いんげんの作付面積は9,120haで、前年産に比べて530ha(5%)減少。うち、都府県における作付面積は746ha、北海道の作付面積は8,380ha(全国の約9割)で、前年産に比べてそれぞれ39ha(5%)、490ha(6%)減少した。

●らっかせいの作付面積は6,970haで、前年産に比べて210ha(3%)減少。うち、千葉県の作付面積は5,360ha(全国の約8割)で、前年産に比べて90ha(2%)減少した。


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