提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成29年度「飼料用米多収日本一」及び「飼料用米活用畜産物ブランド日本一」受賞者決定

2018年2月27日

平成29年度「飼料用米多収日本一」及び「飼料用米活用畜産物ブランド日本一」の各受賞者が決定した。表彰式は、3月9日(金)に東京大学弥生講堂において開催される。 ●飼料用米多収日本一:農林水産大臣賞 ・単位収量の部  河野 享功 (北海道) ・地域の平均単収からの増収の部  海地  … 全文を読む>>

「平成29年度鳥獣被害対策優良活動表彰」受賞者が決定

2018年2月20日

農林水産省は、鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣(ジビエ)の利活用等に取り組み、地域に貢献している個人及び団体を表彰する「鳥獣被害対策優良活動表彰」を実施。このたび平成29年度の農林水産大臣賞ほか各賞の受賞者を決定した。 農林水産大臣賞 ●被害防止部門(団体)   :篠山市有害鳥獣対策推 … 全文を読む>>

平成29年度中国四国地域未来につながる持続可能な農業推進コンクール」受賞者が決定

2018年2月15日

中国四国農政局は、GAP及び有機農業をはじめとする環境保全型農業に意欲的に取り組む農業者等を表彰する「中国四国地域未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を実施しているが、このたび、平成29年度における中国四国農政局長賞の受賞者を決定した。 ●GAP部  農業生産法人 株式会 … 全文を読む>>

「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」受賞者決定

2018年2月 6日

農林水産省は、「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」について、平成29年度の受賞者を決定した。表彰式は、農林水産省講堂において、3月1日(木)に開催される。 ●農林水産大臣賞 GAP部門 : ・有限会社 穂海農耕(新潟県上越市) 有機農業・環境保全型農業部門 : ・農事組 … 全文を読む>>

(日本農業法人協会)平成29年度WAP100選定経営体を公表

2018年1月30日

日本農業法人協会は、「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」("WAP100")平成29年度公募への応募を受けて厳正な審査を行った結果、42経営体を選定した。 WAP100については、平成27年(2015年)から3年間取り組んできているが、今年度を含めると、計102経営体とな … 全文を読む>>

(クボタ)「農業あるある川柳」の募集を開始

2018年1月17日

(株)クボタは、「日本の食や農への思い」をテーマに、第三回「農業あるある川柳」の募集を開始。 応募は一人3句までで、3月31日(土)締切。9月中旬ごろに入賞作品を選出予定。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成29年度輸出に取り組む優良事業者表彰」受賞者が決定

2018年1月15日

農林水産省は、「平成29年度輸出に取り組む優良事業者表彰」の農林水産大臣賞等の受賞者を決定した。 表彰式典は、2月2日(金)、日本消防会館(ニッショーホール)にて開催予定。 農林水産大臣賞 ・株式会社Wakka Japan (北海道札幌市) ・丸山製茶株式会社 (静岡県掛川市)  … 全文を読む>>

平成29年度全国麦作共励会受賞者が決定

2017年12月27日

平成29年度全国麦作共励会については、12月22日(金)に中央審査委員会が開催され、農林水産大臣賞などが決定した。 表彰式は、2月23日(金)、ホテル ルポール麹町で開催される。 ●農林水産大臣賞 農家の部 ・二村 誓也 (愛知県岡崎市) 集団の部 ・農事組合法人 東上野 (群 … 全文を読む>>

(中国四国農政局)「2017作業安全標語コンテスト」受賞作品が決定

2017年12月22日

中国四国農政局は、「秋の農作業安全確認運動」の一環として実施した「2017 作業安全標語コンテスト」の受賞作品を決定した。応募作品数は272作品(応募者数112名)。 ●中国四国農政局長賞 「エンジンを 切るまで切らない 緊張感」  鈴木 哲也(埼玉県さいたま市) (敬称略) 詳 … 全文を読む>>

「第15回オーライ!ニッポン大賞」の募集を開始

2017年12月20日

農林水産省と都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)は共同で、都市と農山漁村のオーライ(往来)の活性化事例を表彰する「第15回 オーライ!ニッポン大賞」の募集を開始する。1月19日(金)締切。 ※オーライ!ニッポン(都市と農山漁村の共生・対流)とは 都市(まち … 全文を読む>>