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加工・業務用野菜の取扱いに関する意識・意向調査結果について

農林水産省が行っている意識・意向調査の一つとして、流通加工業者の加工・業務用野菜の取扱いに関する意識・意向を把握するため、約500名のモニターに調査を実施、その結果が公表された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

(関東農政局)関東地域の農政推進地域情報(8月)を掲載

2008年09月02日

関東農政局では、関東地域の農政推進地域情報(8月)を掲載。食育の推進や地産地消の推進、農山漁村の活性化、資源・環境対策などの事例が紹介されている。 詳細はこちらから 全文を読む>>

平成20年産小豆及びいんげんの作付面積(北海道・乾燥子実)

2008年09月01日

●北海道における小豆の作付面積は2万3,400haで、価格の低迷により、他作物等へ転換されたことから、前年産に比べて400ha(前年産対比2%)減少。 ●北海道におけるいんげんの作付面積は9,950haで、生産者団体による作付推進により、他全文を読む>>

(北陸研究センター)エダマメの開花・収穫適期予測(北陸)を掲載

北陸研究センターでは、エダマメの収穫適期を予測できるようにするため、ダイズの生育モデルを利用して、茶豆系の4品種(新潟茶豆、庄内5号、湯あがり娘、福成)の生育予測について研究を進めている。このほど、「露地、直播栽培のエダマメ(茶豆系)4品種全文を読む>>

平成20年7月の国内産米穀の卸・小売価格の概況

2008年08月29日

卸売価格は、前月と同様、前年同月の価格を下回っているものの、小幅ながら、価格の上昇した産地品種銘柄がみられる。 小売価格は、前月と比較すると産地品種銘柄によって、特売の状況等により変動がみられるが、総じて大きな変動はない。 詳細はこちらから全文を読む>>

麦製品等の取引価格の推移(平成20年7月)

●小麦粉の取引価格  卸売・小売価格は、4月の政府売渡価格の改定等により引き続き上昇傾向。 ●精麦の取引価格  卸売価格は、小幅に変動している。小売価格は、特売等により値下げ傾向。 ●副産物及び包装容器の取引価格  副産物の価格は、穀物全文を読む>>

雑穀研究圃場を見学(神奈川県藤沢市)

2008年08月28日

 近年の健康志向の高まりやメタボ対策がいわれる中、「雑穀」に注目が集まっている。  雑穀研究圃場見学会が、去る8月24日(日)、日本雑穀協会の主催でおこなわれた。     見学先は、日本大学生物資源科学部 国際地域開発学科 熱帯資源作物研究全文を読む>>

「加工・業務用野菜生産に関する現地フォーラム」開催

2008年08月27日

日時 :10月1日(水)~10月2日(木) 場所 :  ・現地研修・実演検討会場:八幡平市七時雨キャベツ生産者(三浦青果)ほ場  ・検討フォーラム会場:盛岡市民文化ホール(マリオス) 小ホール (盛岡市盛岡駅西通2-9-1) 主催 :(社)全文を読む>>

(動物衛生研究所)牛のエンドファイト中毒に関するパンフレットを掲載

ペレニアルライグラスストローが安価な粗飼料として、アメリカから多量に輸入されているが、ストロー中にはエンドファイトが作る毒素(ロリトレムB)が含まれており、場合によっては、これを給与された牛が中 毒を起こすことがある。動物衛生研究所はこれら全文を読む>>

2008年度 地域に根ざした食育コンクールの募集を開始

2008年08月26日

「食育」は、健全な食生活・食習慣の確立、教育ファーム等の農林漁業体験活動の促進、食文化の継承など、地域に根ざした取組みが課題になっている。本コンクールでは、さまざまな活動主体による、元気な食育活動を広く全国から募集し、特にすぐれた実践事例を全文を読む>>

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