提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


まちむら交流機構の新しいブランド「里の物語」がスタート

2017年4月 3日

(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)は、これまで収集・提供してきたグリーン・ツーリズム情報を有機的に繋いで総合化し、より高次の価値を持つ情報として提供することにより、消費者・都市住民が共感できるアイデンティティーを持ったブランド"里の物語"を構想し、それを具現 … 全文を読む>>

「新品種・新技術の開発・保護・普及の方針」に基づく「強み」のある農畜産物創出の取組について

2017年4月 3日

農林水産省は、平成25年12月に公表した「新品種・新技術の開発・保護・普及の方針」に基づき、わが国の「強み」である優れた品種や高度な生産技術を用いて消費者や実需者のニーズに的確に対応するとともに、戦略的に知的財産等を活用し、品質やブランド等の「強み」のある農畜産物づくりを進めてき … 全文を読む>>

(中央果実協会)平成28年度なしの安定生産に向けたなし花粉の利用実態調査報告書

2017年4月 3日

(公財)中央果実協会は、「平成28年度なしの安定生産に向けたなし花粉の利用実態調査報告書」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

でん粉の需給見通しについて

2017年4月 3日

農林水産省は、平成28でん粉年度におけるでん粉の需給見通しを作成した。 平成28でん粉年度の需要量は、近年の需要動向等を総合的に勘案し、2,708千t(対前年比+1.9%、+50千t)と見込んでいる。 用途ごとの需要量の見込みは以下のとおり。 ●糖化製品の需要は、1,787千t( … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成29年4月)

2017年4月 1日

4月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成28年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(3月27日現在)

2017年3月31日

米穀安定供給確保支援機構は、3月27日現在の、主要産地における平成28年産水稲の収穫量及び作柄概況等(第9報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(平成29年4月)について

2017年3月31日

農林水産省は、東京都中央卸売市場における野菜の生育状況及び価格見通し(平成29年4月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機)米の消費動向調査結果(平成29年2月分)

2017年3月31日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成29年2月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,846g。うち「家庭内消費量」が3,439g(前月比+384g)、「中食・外食の消費量」は1,406g(前月比+50g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケ … 全文を読む>>

(九州農政局)荒廃農地解消事例集(平成29年3月)を掲載

2017年3月31日

九州農政局は、「荒廃農地解消事例集(平成29年3月)」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(北陸農政局)野生鳥獣による農作物被害状況

2017年3月30日

北陸農政局は、平成27年度の野生鳥獣による農作物被害状況の概要を掲載。 27年度の被害金額は5億2,753万円で前年度に比べ3,813万円増加(対前年7%増)。このうち、イノシシ、カラス、ムクドリが約77%を占める。  ●イノシシ :2億3,319万円 対前年度比3,680万円減 … 全文を読む>>