提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成28年産大豆、小豆、いんげん及びらっかせい(乾燥子実)の収穫量

2017年2月24日

●全国の大豆の収穫量は23万5,500tで、前年産に比べ7,600(3%)減少した。 ●全国の小豆の収穫量は2万9,500tで、前年産に比べ3万4,200(54%)減少した。 ●全国のいんげんの収穫量は5,650tで、前年産に比べ1万9,900t(78%)減少した。 ●全国のらっ … 全文を読む>>

(関東農政局)平成28年指定野菜の入荷量と価格(年報)を掲載

2017年2月24日

関東農政局は、野菜価格安定事業の対象となる市場のうち関東ブロック(64市場)における指定野菜14品目の入荷量と価格について、平成28年1月から12月までの実績をまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本農業法人協会)平成28年度WAP100受賞経営体を公表

2017年2月24日

日本農業法人協会は、「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」("WAP100")平成28年度公募への応募を受けて厳正な審査を行い、28経営体を選定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

遺伝子組換えダイズ、トウモロコシ及びワタの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集

2017年2月23日

農林水産省は、遺伝子組換え農作物の隔離ほ場における試験栽培及び一般使用に関する承認申請(ダイズ2件、トウモロコシ1件及びワタ3件)を受け、生物多様性影響評価を行った結果、学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はないとの意見を得た。この意見を踏まえ、申請書類に記載されてい … 全文を読む>>

「平成28年度病害虫発生予報第10号」の発表

2017年2月22日

農林水産省は、平成28年度病害虫発生予報第10号を発表。 向こう1カ月の主要な病害虫の発生予察情報は以下のとおり。 ●これから育苗が始まる水稲では、種子消毒等を的確に実施し、健全な苗を育てることに努めるようにする。 ●野菜類の病害虫の発生動向として、いちごではハダニ類及び灰色かび … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成29年1月分)を公表

2017年2月17日

米穀安定供給確保支援機構は、POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成29年1月分)を公表。 特記事項は以下の通り。 (1)平均価格(税込)は、372円/kg(対前月±0円、同前年同月+19円)となり、前年同月比では15カ月連続して前年を上回った。販売数量は52.7(kg/千 … 全文を読む>>

植物品種の保護に係る審査協力に関する協力覚書への署名について

2017年2月17日

農林水産省は、日本の植物品種の海外における品種登録を促進するため、オランダとの間で、日本における品種登録審査結果を当該国審査当局に出願されている当該品種の審査のために平成29年2月16日(木)から無償で提供することに合意し、植物品種の保護に係る審査協力に関する協力覚書への署名を行 … 全文を読む>>

平成28年産そばの作付面積及び収穫量

2017年2月15日

●全国の作付面積は6万600haで、前年産に比べ2,400ha(4%)増加した。 ●国の10a当たり収量は47kgで、前年産に比べ22%下回った。なお、10a当たり平均収量対比は82%となった。 ●全国の収穫量は2万8,500tで、前年産に比べ6,300t(18%)減少した。 詳 … 全文を読む>>

平成28年産日本なし、ぶどうの結果樹面積、収穫量及び出荷量

2017年2月15日

●日本なしの全国の結果樹面積は1万2,100haで、前年産に比べ300ha(2%)減少した。収穫量は24万7,100t、出荷量は22万7,600tで、ともに前年産並みとなった。 ●ぶどうの全国の結果樹面積は1万7,000haで、前年産に比べ100ha(1%)減少した。収穫量は17 … 全文を読む>>

平成28年産茶の摘採面積、生葉収穫量及び荒茶生産量(主産県)

2017年2月15日

●主産県の茶の摘採実面積は3万4,900haで、前年産に比べ700ha(2%)減少した。 ●主産県の茶の生葉収穫量は36万4,500tで、前年産に比べ6,700t(2%)増加した。 ●主産県の荒茶生産量は7万7,100tで、前年産に比べ700t(1%)増加した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>