提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


食品ロスの削減につながる容器包装の高機能化事例集(第二版)の公表

2017年10月31日

農林水産省では、食品ロスの削減につながる容器包装の高機能化に関する事例を集め、第二版をホームページに公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成29年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成29年9月)

2017年10月30日

農林水産省は、平成29年産米の「産地別契約・販売状況(平成29年9月末)」、「民間在庫の推移(平成29年9月末)」等について取りまとめた。 平成29年9月末現在の全国の集荷数量は74万t、契約数量は148万t、販売数量は11万tとなっている。 全国段階の民間在庫は、出荷・販売段 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)砂糖類・でん粉関係の「海外情報」、「地方事務所だより」及び「統計資料」を更新(「砂糖類・でん粉」メールマガジンNo.120)

2017年10月30日

「砂糖類・でん粉」メールマガジンNo.120 平成29年10月26日号より (独)農畜産業振興機構は、砂糖類・でん粉関係の「海外情報」、「地方事務所だより」及び「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.地方事務所だより 3.統計資料  ●砂糖国内統計   異性化糖等糖化製品市中相場 … 全文を読む>>

平成29年産米の農産物検査結果(速報値)(平成29年9月30日現在)

2017年10月27日

9月30日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で1,462.8千tで、8月31日現在と比べ1,219.3千t増加。また、水稲もち玄米は57.3千tで8月31日現在と比べ50.9千t、醸造用玄米は22.2千tとなり、21.7千t増加している。 なお、水稲うるち玄米の1,462.8千tは … 全文を読む>>

平成29年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成29年9月30日現在)

2017年10月27日

●平成29年産麦類の検査数量は、9月30日現在で958.6千tで、前年同期比116.7%となっている。 種類別は、以下の通り。 普通小麦 768.7千t(前年同期比119.1%) 普通小粒大麦 50.2千t(同95.8%) 普通大粒大麦 66.5千t(同117.6%) 普通はだか … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号11月号をホームページに掲載

2017年10月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号11月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『グローバルGAP認証取得農業経営の現状と課題 ~長崎県諫早市愛菜ファームを事例として~』    (中村学園大学 学長 甲斐諭)  東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催を … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号11月号をホームページに掲載

2017年10月27日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号11月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『肥育経営から繁殖・肥育一貫経営への移行の取り組み ~最近の肉用牛肥育経営を取り巻く状況を交えて~』   (畜産経営対策部 肉用牛肥育経営課)  肉用牛生産において、肥育もと牛の安定 … 全文を読む>>

平成29年産大豆、小豆、いんげん及びらっかせい(乾燥子実)の作付面積

2017年10月27日

●大豆の作付面積は15万200haで、前年産並みとなった。 ●小豆の作付面積は2万2,700haで、前年産に比べ1,400ha(7%)増加した。このうち、主産地である北海道の作付面積は1万7,900ha(全国の約8割)で、いんげんからの転換等により、前年産に比べ1,700ha(1 … 全文を読む>>

「半履帯式(パワクロ)トラクタ特集ページ」を掲載

2017年10月25日

農作業便利帖コーナーの機械編ページに「半履帯式(パワクロ)トラクタ特集ページ」を掲載。 全国農業システム化研究会の過去の実証から「半履帯式(パワクロ)トラクタ」の事例をピックアップし、作業動画を追加して紹介している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

収入保険制度等に関する都道府県別説明会の開催

2017年10月25日

収入保険制度の導入等を内容とする「農業災害補償法の一部を改正する法律」が先の通常国会において成立するとともに、関係政省令が11月上旬までに公布される予定となっている。 そこで農林水産省は、全都道府県において、農業者等を対象とした収入保険制度等に関する説明会を開催する。 詳細はこち … 全文を読む>>