提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成28年産 原料用ばれいしょ生産費

2017年9月 1日

平成28年産原料用ばれいしょの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は8万6,862円で、前年産に比べ1.7%増加し、100kg当たり全算入生産費は2,392円で、前年産に比べ18.9%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年産 さとうきび及びてんさいの生産費

2017年9月 1日

●平成28年産さとうきびの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は15万6,902円で、前年産に比べ2.0%増加し、1t当たり全算入生産費は2万2,019円で、前年産に比べ16.6%減少した。 ●平成28年産てんさいの10a当たり資本利子・地代全額算入生 … 全文を読む>>

APEC気候変動に対応した食料安全保障と持続可能な農業の促進に関するハイレベル政策対話(概要)を掲載

2017年8月31日

農林水産省は、平成29年8月25日(金)にベトナムで開催された、APEC気候変動に対応した食料安全保障と持続可能な農業の促進に関するハイレベル政策対話の概要を掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成29年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成29年7月31日現在)

2017年8月31日

平成29年産麦類の検査数量は、7月31日現在で383.0千t、前年同期比116.5%となっている。 種類別は、以下の通り。 普通小麦  230.0千t (前年同期比113.0%) 普通小粒大麦 43.5千t (同94.2%) 普通大粒大麦 55.3千t (同125.8%) 普通 … 全文を読む>>

平成28年産指定野菜(秋冬野菜等)及び指定野菜に準ずる野菜の作付面積、収穫量及び出荷量

2017年8月31日

●秋冬野菜の作付面積は9万4,600haで、前年産に比べ1,500ha(2%)減少。収穫量は302万1,000t、出荷量は242万2,000tで、前年産に比べそれぞれ11万8,000t(4%)、9万3,000t(4%)減少した。 ●ほうれんそうの作付面積は2万700haで、前年産 … 全文を読む>>

平成28年産 大豆生産費

2017年8月31日

平成28年産大豆の10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は 6万2,768円 で 、前年産に比べ0.3%減少し 、60kg当たり全算入生産費は2万548円 で 、前年産に比べ7.6%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年産 そば生産費

2017年8月31日

平成28年産そばの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は3万4,568円で、前年産に比べ、4.5%減少し、45kg当たり全算入生産費は2万3,973円で、前年産に比べ24.6%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率

2017年8月30日

平成28年の田畑計の農作物作付(栽培)延べ面積は410万2,000haで、飼肥料作物、雑穀(乾燥子実)等の作付(栽培)面積が増加したものの、水稲(子実用)等の作付面積が減少したことから、前年に比べ2万5,000ha(1%)減少した。 畑計の耕地利用率は91.7%で、耕地面積も前年 … 全文を読む>>

平成28年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移(平成29年7月末現在)等について

2017年8月30日

農林水産省は、「平成28年産米の産地別契約・販売状況(平成29年7月末現在)」、「民間在庫の推移(平成29年7月末現在)」について取りまとめた。 ●平成29年7月末現在の全国の集荷数量は307万t、契約数量は294万t、販売数量は233万t。集荷数量に対する契約比率は96%(対前 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号9月号をホームページに掲載

2017年8月30日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号9月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『米国の新規就農者および若手農家支援の状況』   (調査情報部 渡邊陽介、小林誠)  米国において農家の高齢化が進む一方、信用面などの問題から若手農家や新規就農者数は伸びず、農家戸数は減少 … 全文を読む>>