提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成28年度における大豆の農産物検査結果(速報値)(平成29年1月31日(現在)

2017年3月 2日

●平成28年産大豆の検査は、1月31日現在で185.4千tとなっており、前年同期比96.8%となっている。 ●1月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。 大粒大豆  34.2% 中粒大豆  27.8% 小粒大豆  34.0% 極小粒大豆 24.0% ●28年産の2等以下に格 … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成29年3月)

2017年3月 1日

3月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)砂糖類・でん粉関係の「海外情報」、「地方事務所だより」及び「統計資料」を更新(「砂糖類・でん粉」メールマガジンNo.104)

2017年3月 1日

「砂糖類・でん粉」メールマガジンNo.104 平成29年2月28日号より (独)農畜産業振興機構は、砂糖類・でん粉関係の「海外情報」、「地方事務所だより」及び「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.地方事務所だより 3.統計資料  ●砂糖国内統計   異性化糖等糖化製品市中相場( … 全文を読む>>

平成28年度遺伝子組換えイネの栽培管理及び交雑調査結果について

2017年3月 1日

農研機構は、観音台第4事業場高機能隔離圃場において遺伝子組換えイネ(カルビンサイクル強化イネ)の第一種使用等による栽培を栽培を行ってきた。栽培終了後に、第1種使用規程承認組換え作物栽培実験指針に基づいたモニタリング措置により交雑調査がおこなわれたが、交雑粒は見つからなかったことが … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成29年2月27日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2017年3月 1日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年2月27日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、トピックとして「いちごの需給動向について」を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成29年3月上旬の「おすすめ野菜」として、キャベツ、だいこん、 ブロッコリー … 全文を読む>>

平成28年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成29年1月末現在)

2017年2月28日

農林水産省は、「平成28年産米の産地別契約・販売状況(平成29年1月末現在)」、「民間在庫の推移(平成29年1月末現在)」等について取りまとめた。 ●平成29年1月末現在の全国の集荷数量は293万t、契約数量は223万t、販売数量は86万tとなっている。 ●平成29年1月末現在の … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号3月号をホームページに掲載

2017年2月28日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号3月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『鶏卵の製品差別化と有利販売の確立へ向けて ~宮城県白石市 竹鶏ファーム~』   (宮城大学 食産業学部教授 川村保)  大規模化する生産構造や市場構造が採卵養鶏業の厳しい競争要因となって … 全文を読む>>

(近畿農政局)「近畿農業の概要」を更新

2017年2月28日

近畿農政局は、近畿農業の概要(平成29年2月)をとりまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号3月号をホームページに掲載

2017年2月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号3月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『豪州におけるアスパラガスの生産および輸出動向』    (調査情報部)  日本では、豪州産のアスパラガスのシェアはメキシコに次ぐ第2位を占めており、国産の端境期に当たる秋冬期の輸入が多くなっ … 全文を読む>>

(北陸農政局)産地パワーアップ事業の取組事例を掲載

2017年2月27日

北陸農政局は、産地パワーアップ事業の取組事例をとりまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>