提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成29年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)

2017年12月 7日

●都府県の作付面積は2万3,200haで、前年産並みとなった。 ●収穫量は46万6,500t、出荷量は28万7,100tで、前年産に比べそれぞれ2万3,800t(5%)、2万900t(8%)増加した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成28年度 牛乳生産費

2017年12月 7日

平成28年度の搾乳牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(全国)(以下「全算入生産費」)は73万8,314円で、前年度に比べ0.2%増加し、生乳100kg当たり(乳脂肪分3.5%換算乳量)全算入生産費は7,787円で、前年度に比べ0.3%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成28年度 肉用牛生産費

2017年12月 7日

平成28年度の肉用牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)と、子牛が60万4,734円で前年度に比べ2.4%増加、去勢若齢肥育牛が114万6,901円で同7.1%増加、乳用雄育成牛が21万 4,440円で同28.5%増加、乳用雄肥育牛が50万5,244円で … 全文を読む>>

平成28年度 肥育豚生産費

2017年12月 7日

平成28年度の肥育豚1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は3万2,089円で、前年度に比べ5.1%減少し、生体100kg当たり全算入生産費は2万8,189円で、前年度に比べ5.7%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新(「畜産」メールマガジンNo.126)

2017年12月 7日

「畜産」メールマガジンNo.126 平成29年12月6日号より (独)農畜産業振興機構は、畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.統計資料  ●国内統計   各種需給表を更新しました。  ●海外統計   世界各国の統計を更新しました。 3. お知らせ  … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(平成29年12月)

2017年12月 6日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(平成29年12月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年12月4日版)」を掲載

2017年12月 6日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年12月4日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸入動向を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成29年度中国四国地域マッチングフォーラム講演要旨」を掲載

2017年12月 6日

農研機構は、10月19日に広島県で開催された「平成29年度中国四国地域マッチングフォーラム」の講演要旨をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「新製品の野菜の普及に効果的な利用方法判定マニュアル」を掲載

2017年12月 4日

農研機構は、「新製品の野菜の普及に効果的な利用方法判定マニュアル」を作成、ホームページに掲載した。 個性的な野菜新品種、海外の野菜、伝統野菜の販売促進支援のために、農協や自治体職員向けにどのような販売促進をすれば、野菜が普及する可能性を高くできるのか。本マニュアルは、その判断基準 … 全文を読む>>

平成29年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成29年10月)

2017年12月 1日

農林水産省は、平成29年産米の「産地別契約・販売状況(平成29年10月末)」、「民間在庫の推移(平成29年10月末)」等について取りまとめた。 ●平成29年10月末現在の全国の集荷数量は189万t、契約数量は165万t、販売数量は29万tとなっている。 ●平成29年10月末現在の … 全文を読む>>