提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成28年度 日本型直接支払の実施状況(見込み)について

2017年3月15日

農林水産省は、平成28年度 日本型直接支払(多面的機能支払交付金、中山間地域等直接支払交付金及び環境保全型農業直接支払交付金)の平成29年1月末時点における実施状況(見込み)を取りまとめた。 ●多面的機能支払交付金の実施状況(見込み) (1)農地維持支払交付金 水路、農道等の基礎 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構) 米に関する調査レポート 「国産長粒米の生産、販売等の動向」を掲載

2017年3月15日

米穀安定供給確保支援機構は、米に関する調査レポート 「国産長粒米の生産、販売等の動向」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成29年3月13日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2017年3月14日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年3月13日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸出入動向を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成29年3月中下旬の「おすすめ野菜」として、キャベツ、だいこん、こまつなを紹介。 ▼詳細はこちらから … 全文を読む>>

世界農業遺産への認定申請に係る承認及び日本農業遺産の認定を行う地域の決定について

2017年3月14日

農林水産省は、「平成28年度 第1回世界農業遺産等専門家会議」の評価結果を踏まえ、世界農業遺産への認定申請に係る承認及び日本農業遺産の認定を行う地域について決定した。世界農業遺産への認定申請を承認した地域については、今後連食糧農業機関(FAO)へ認定申請を行い、FAOにおいて認定 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号3月号をホームページに掲載

2017年3月14日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号3月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『かんしょでん粉の食品用途拡大に向けた展望と課題 ~グルテンフリーへの用途拡大の可能性~』  (調査情報部)  国内産かんしょでん粉の食品用途拡大に向けての課題と新たな用途の可能性 … 全文を読む>>

(東海農政局)グラフdeセンサス2015(第9回)を掲載

2017年3月14日

農林水産省は、農林業を営んでいるすべての農家、林家や法人を対象に5年ごとに農林業センサスを実施している。最新の調査は、平成27年2月1日現在で「2015年農林業センサス」を実施し、平成28年3月25日に確定値を公表している。 グラフdeセンサスでは、2015年農林業センサス結果を … 全文を読む>>

平成28年産米の相対取引価格・数量について(平成29年2月)

2017年3月13日

農林水産省は、平成28年産米の「相対取引価格・数量(平成29年2)」について取りまとめた。 平成29年2月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で14,319円/玄米60kg(対前月差▲47円(▲0.3%))、相対取引数量は、全銘柄合計で28万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(東海農政局)「東海の大豆をめぐる事情(平成29年3月版)」を掲載

2017年3月13日

東海農政局は、「東海の大豆をめぐる事情(平成29年3月版)」を作成、ホームページに掲載した。 大豆の需給動向や生産状況などを解りやすくまとめている。 詳細はこちらから ▼「東海の大豆」はこちら  … 全文を読む>>

イスラエル国立農業研究機構と水利用等の研究に関する連携協定覚書を締結 -再生水利用や園芸生産の発展に期待-

2017年3月10日

農研機構は、平成29年3月7日にイスラエル国・ベイトダガン町において、イスラエル国立農業研究機構と連携協定の覚書を締結した。 この覚書は、日本とイスラエル両国の農業と食品産業の発展を目的としており、今後は、水利用、園芸生産、農業環境の研究分野で連携し、特に再生水を活用した園芸生産 … 全文を読む>>

(東北農業研究センター)平成28年度 東北地域マッチングフォーラム講演要旨集を掲載

2017年3月10日

東北農業研究センターは、平成29年2月23日に開催された「平成28年度 東北地域マッチングフォーラム」の講演要旨集をホームページに掲載した。 目次 ・果樹輸出の現状と展望 ・リンゴ輸出における農薬残留基準値をクリアするための農薬散布体系確立への取組み ・モモ、ブドウの貯蔵及び輸 … 全文を読む>>