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農林水産省の食堂に国産食材を味わいに行こう!

2008年07月11日

農林水産省内の食堂が、誰でも気軽に入れるよう、リニューアルオープンされた。入館証なしで入れる北別館には、“消費者の部屋”も併設されており、くらしに身近な展示なども行われている。 詳細はこちらから 全文を読む>>

農業経営統計調査平成19年産原料用ばれいしょ生産費

平成19年産原料用ばれいしょの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は、7万1,393円で、前年に比べ、0.1%増加した。 100kg当たり全参入生産費は1,613円で、前年に比べ7.7%減少した。 詳細はこちらか全文を読む>>

農業経営統計調査平成19年産てんさい生産費

平成19年産てんさいの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は、9万6,743円で、前年に比べ0.6%減少した。 1tあたり全参入生産費は、1万5,197円で、前年に比べ9.0%減少した。 詳細はこちらから 全文を読む>>

飼料価格高騰等の畜産をめぐる状況変化への理解醸成のための地方推進協議会

2008年07月10日

畜産をめぐる状況変化に対して、関係者の理解を深め、生産性向上の取組事例等を含めた意見交換を行うとともに、理解醸成のための具体的取組を検討し、その取組を促進するために、各地方ブロックで推進協議会が開催される。 詳細はこちらから 全文を読む>>

クールアース・デーを契機とした地産地消の取組について

農林水産省では、地球温暖化について考え、行動する日であるクールアース・デー(7月7日)を契機に、地産地消の取組の一層の推進を図ることとし、以下の新たな取組を行うこととなった。 ●地産地消給食メニューコンテストの実施 ●地産地消の仕事人の募集全文を読む>>

平成20年産水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量について

平成20年産水稲の都道府県別10a当たり平年収量は、6県が引き上げ、4県が引き下げとなった。全国では1kg引き上げの530kgとなっている(3月17日公表)。 作柄表示地帯別10a当たり平年収量については、全国142地帯のうち14地帯で引き全文を読む>>

一般企業等の農業への参入を支援します ~ 企業等農業参入支援全国推進事業 ~

2008年07月09日

(社)日本アグリビジネスセンターは、一般企業の農業参入を支援している。このほど参入に関心のある企業、受入れに積極的な市町村に呼びかけ、農地リース制度や国の支援措置、参入事例についての研修会及び相談会を各ブロックごとに開催する。 詳細はこちら全文を読む>>

「加工・業務用野菜 産地と実需者との交流会」 開催される

2008年07月08日

「国産野菜をいかにして確保するか!」をテーマに、7月3日(木)東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区)において、「加工・業務用野菜産地と実需者との交流会」が開催された。       当日は700名を超える来場者があり、会場では生産法人全文を読む>>

クールアース・デーには地産地消を考えてみましょう  ~食と農からのクールアース~

北海道洞爺湖サミット初日の7月7日は「クールアース・デー」。これを契機に、農林水産省では、国民的な運動として、地産地消の一層の推進を図り、食と農からのクールアースを推進する取組を進めることとなった。 詳細はこちらから 全文を読む>>

(東北農政局)「農地・農業用施設復旧支援室」の設置

平成20年岩手・宮城内陸地震により、今後の営農への影響が懸念されることから、東北農政局では、7月1日に「農地・農業用施設復旧支援室」を現地(東北農政局いさわ南部農地整備事業所内、及び、大崎農業水利事務所内)に設置、岩手県及び宮城県と連携し、全文を読む>>

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