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「地産地消給食等メニューコンテスト」の審査結果の発表

2008年11月21日

地産地消の取組推進のため、学校給食や社員食堂等を対象に提供される給食、外食や弁当において、地域で生産される農林水産物を使ったメニュー(地産地消メニュー)に関するコンテストを開催、審査結果が公表された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

「担い手の今後の意向と経営動向に関する分析(水田作経営)」について

農林水産省は、平成19年営農類型別経営統計の調査対象のうち、10年間調査を継続している担い手農家(平成9年時点で主業農家であった農家85戸)について、10年間の経営の変化と併せて今後の意向(アンケート結果)をリンクさせて分析し、その結果を公全文を読む>>

平成20年耕地面積(7月15日現在)

2008年11月20日

全国の耕地面積は、462万8,000haで、宅地等への転用、耕作放棄地等などにより、前年に比べて2万2,000ha(前年対比0.5%)減少した。 詳細はこちらから 全文を読む>>

第2回農林水産省改革チーム「有識者との意見交換会」について

2008年11月19日

農林水産省は、11月5日(水)に、第2回農林水産省改革チーム「有識者との意見交換会」を開催。神門善久氏(明治学院大学教授)及び中村靖彦氏(東京農業大学客員教授)を招いて、意見交換を行っ た。 詳細はこちらから 全文を読む>>

平成20年果樹及び茶栽培面積(7月15日現在)

果樹の主な品目別の栽培面積は、みかんは5万1,200ha、りんごは4万1,700ha、ぶどうは1万9,600ha、日本なしは1万5,000haで、前年に比べてそれぞれ1,200ha(前年対比2%)、400ha(同1%)、200ha(同1%)全文を読む>>

「耕作放棄地対策研究会中間とりまとめ」について

2008年11月18日

農林水産省では、平成20年7月に、有識者による耕作放棄地対策研究会を設置、耕作放棄地の再生・利用の推進について議論を進めてきたが、このほど、同研究会の「中間とりまとめ」要旨が公開された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

(花き研究所)データベース「花き類病害の診断・防除」を公開

(独)農業・食品産業技術総合研究機構 花き研究所は、花、緑化植物、花木等の病気を、写真を見ながら調べることができるデータベース「花き類病害の診断・防除」を公開した。 詳細はこちらから全文を読む>>

平成20年度病害虫発生予報第9号の発表

2008年11月17日

農林水産省より、今年度第9号の病害虫発生予報が発表された。水稲をはじめ多くの作物は収穫を終了したところだが、今後、施設を中心とした野菜類や花き類の栽培が多くなり、コナジラミ類、アザミウマ類、アブラムシ類の発生について注意が必要となる。これら全文を読む>>

第4回今後の野菜政策に関する検討会の概要について

10月31日(金)に開催された、「第4回今後の野菜政策に関する検討会」の概要が、このほど公開された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

農研機構が飼料イネを活用した繁殖和牛の周年放牧による合理的な農地利用法を開発

2008年11月14日

(独)農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)中央農業総合研究センター(中央農研)は、飼料イネを用いて水田で繁殖和牛を周年放牧する方式を、茨城県常総市の生産者とともに開発した。この方式は、電気牧柵を使って牛の行動を制御しながら、春から夏は全文を読む>>

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