提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2017年12月


(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成29年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(12月25日現在)

2017年12月28日

米穀安定供給確保支援機構は、12月25日現在の、主要産地における平成29年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第5報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米先物取引の試験上場に関するシーズンレポート(平成29年12月)の公表

2017年12月28日

農林水産省は、米先物取引の試験上場について、その価格動向、取引量の動向、取引参加者の状況、その他関連する情報を収集・整理した「米先物取引の試験上場に関するシーズンレポート(平成29年12月)」を取りまとめた。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年度 農薬の使用に伴う事故及び被害の発生状況について

2017年12月28日

平成28年度に発生した農薬の使用に伴う事故及び被害の発生状況について、農林水産省が調査を実施した結果、農薬の使用に伴う人に対する事故や被害は、前年度の28件に対し、19件(うち死亡事故は0件)であった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成29年11月分)

2017年12月28日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成29年11分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,739g。うち「家庭内消費量」が3,353g(前月比+15g)、「中食・外食の消費量」は1,386g(前月比+15g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケッ … 全文を読む>>

(農研機構ほか)日本全国の土壌有機態炭素地図を作成

2017年12月28日

国連食糧農業機関(FAO)が全世界を対象に作成する地球土壌有機態炭素地図について、この中の日本部分を農研機構農業環境変動研究センターと森林研究・整備機構森林総合研究所が作成した。 地球土壌有機態炭素地図は、地球規模、国別の吸収源対策等、気候変動対策の立案や、土壌肥沃度の一つの指標 … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(平成30年1月)について

2017年12月27日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(平成30年1月)について、主産地等から聞き取りを行い、結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成28年農業総産出額及び生産農業所得(全国)」及び「平成28年農業産出額及び生産農業所得(都道府県別)」の公表

2017年12月27日

農林水産省は、「平成28年農業総産出額及び生産農業所得(全国)」及び「平成28年農業産出額及び生産農業所得(都道府県別)」を取りまとめた。 ●全国の農業総産出額、生産農業所得はともに2年連続で増加し、平成28年の農業総産出額は9兆2,025億円(対前年増減率4.6%増加)と平成1 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)砂糖類・でん粉関係の「海外情報」、「地方事務所だより」及び「統計資料」を更新(「砂糖類・でん粉」メールマガジンNo.124)

2017年12月27日

「砂糖類・でん粉」メールマガジンNo.124 平成29年12月26日号より (独)農畜産業振興機構は、砂糖類・でん粉関係の「海外情報」、「地方事務所だより」及び「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.地方事務所だより 3.統計資料  ●砂糖国内統計   異性化糖等糖化製品市中相場 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号1月号をホームページに掲載

2017年12月27日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号1月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『ベトナムの酪農乳業をめぐる動向』   (調査情報部 青沼悠平、小林誠)  ベトナムの酪農は、乳用牛飼養頭数および生乳生産量の増加に加え、経済発展による所得増加により牛乳・乳製品の消費量も … 全文を読む>>

平成29年産米の農産物検査結果(速報値)(平成29年11月30日現在)

2017年12月26日

1月30日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で3,850.8千tで、10月31日現在と比べ582.6千t増加している。 水稲もち玄米は180.7千tで10月31日現在と比べ56.8千t、醸造用玄米は90.0千tとなり31.7千t増加している。水稲うるち玄米の3,850.8千トンは、 … 全文を読む>>

平成29年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成29年11月30日現在)

2017年12月26日

平成29年産麦類の検査数量は、11月30日現在で1153.8千tで、前年同期比108.7%となっている。 種類別では以下の通り。 普通小麦  963.4千t(前年同期比109.0%) 普通小粒大麦 50.2千t(同95.7%) 普通大粒大麦 66.7千t(同115.6%) 普通は … 全文を読む>>

農業の「働き方改革」のアイデアを募集

2017年12月26日

農林水産省では、農業を職業とする方々にとって、魅力のある職場環境づくりが進むよう、農業経営者や有識者等からなる農業の「働き方改革」検討会を開催しているが、検討に当たり、会議以外からも幅広くアイデアを募集することとした。2月28日(水)締切。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号1月号をホームページに掲載

2017年12月26日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号1月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『野菜生産における機械化の現状』  ((国)農業・食品産業技術総合研究機構中央農業研究センター 生産体系研究領域作業技術グループ長 深山大介)  機械化一貫体系が確立されている稲作に比べて技 … 全文を読む>>

平成28年 個別経営の営農類型別経営統計 -水田作経営-

2017年12月25日

水田作経営(全国平均)の1経営体当たり農業粗収益は266万円で、前年に比べ5.0%増加。一方、農業経営費は203万円で、前年に比べ1.3%増加した。この結果、農業所得は63万円となり前年に比べ19.0%増加した。 このうち、水田作作付延べ面積20.0ha以上階層の1経営体当たり農 … 全文を読む>>

平成28年 個別経営の営農類型別経営統計 -畑作経営-

2017年12月25日

●畑作経営の農業経営収支(全国・北海道・都府県) 畑作経営(全国平均)の1経営体当たり農業粗収益は863万円で、前年に比べ1.6%増加。一方、農業経営費は595万円で、前年に比べ3.1%増加した。この結果、農業所得は268万円となり前年に比べ1.5%減少した。 このうち、北海道に … 全文を読む>>

平成28年 個別経営の営農類型別経営統計 -野菜作・果樹作・花き作経営-

2017年12月25日

●野菜作経営の農業経営収支 (1)露地野菜作経営(全国平均)の1経営体当たり農業粗収益は608万円で、前年に比べ7.9%増加。一方、農業経営費は365万円で、前年に比べ4.3%増加した。この結果、農業所得は243万円となり前年に比べ13.8%増加した。 (2)施設野菜作経営(全国 … 全文を読む>>

平成28年 組織法人経営の営農類型別経営統計

2017年12月25日

●水田作経営(全国) (1)平成28年の水田作経営の1組織当たり農業粗収益は5,506万円で、前年に比べ4.9%増加。一方、農業経営費は3,703万円で、前年に比べ3.5%増加した。この結果、農業所得は1,803万円となり、前年に比べ8.0%増加した。 (2)(1)のうち集落営農 … 全文を読む>>

平成28年 個別経営の営農類型別経営統計 -酪農・肉用牛・養豚・採卵養鶏・ブロイラー養鶏経営-

2017年12月25日

●酪農経営の農業経営収支(全国・北海道・都府県) 酪農経営(全国平均)の1経営体当たり農業粗収益は5,764万円で、前年に比べ8.5%増加。一方、農業経営費は4,296万円で、前年に比べ0.9%増加した。この結果、農業所得は1,468万円となり前年に比べ39.3%増加した。 この … 全文を読む>>

「平成30年度 夏秋野菜等の需給ガイドライン」の策定について

2017年12月25日

農林水産省は、わが国の主要な野菜について需要に即した生産を図るため、毎年次期作の夏秋野菜、冬春野菜等の需要量、供給量、国内産供給量及び作付面積に関する需給ガイドラインを策定している。 このたび、農林水産省が概ね5年ごとに策定・公表している「指定野菜の需要及び供給の見通し」や直近の … 全文を読む>>

平成29年度農林水産関係補正予算の概要について

2017年12月22日

平成29年度補正予算について、概算が決定した。 概算総額は4,680億円となる。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成30年度農林水産予算概算決定の概要について

2017年12月22日

平成30年度農林水産予算について、概算が決定した。 農林水産予算総額は、2兆3,021億円となる。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成29年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量

2017年12月22日

●全国の作付面積は1,980haで、前年産並み。 ●全国の10a当たり収量は189kgで、前年産に比べ3%上回った。10a当たり平均収量対比は147%。 ●全国の収穫量は3,740tで、前年産に比べ90t(2%)増加した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

「2017年農業技術10大ニュース」を選定

2017年12月22日

この1年間に新聞記事となった民間、大学、公立試験研究機関及び国立研究開発法人の農林水産研究成果のうち、内容に優れるとともに社会的関心が高いと考えられる成果10課題を農業技術クラブの加盟会員による投票を得て選定した。 ●TOPIC1[水田作] ICTによる水田の自動給排水栓を開発  … 全文を読む>>

平成29年度九州沖縄農業研究センター農業技術研修生を募集(二次募集)

2017年12月21日

農研機構九州沖縄農業研究センターは、「野菜」に関する知識・技術を修得させ野菜栽培農業の担い手・指導者となる人材を育成することを目的とした農業技術研修生を募集(二次募集)。募集予定人員12名、研修期間は2年間。2月9日(金)締切。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

原料原産地表示制度 事業者向けマニュアルの活用に関するセミナー

2017年12月20日

加工食品の原料原産地に係る食品表示基準の一部を改正する内閣府令が公布・施行したことに伴い、農林水産省は、特に中小規模の食品事業者における新制度への対応方法を示すマニュアルを作成するとともに、事業者向けにそのマニュアル内容を解説する「原料原産地表示制度 事業者向けマニュアルの活用に … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成29年12月18日版)」を掲載

2017年12月19日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年12月18日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況や、トピックとして「かんしょの需給動向について」を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農業電化協会)「園芸施設用ヒートポンプの普及・拡大のための課題とその改善策3」を掲載

2017年12月19日

(一社)農業電化協会は、機関紙「農業電化」平成29年11月号掲載の「園芸施設用ヒートポンプの普及・拡大のための課題とその改善策」「改善策3 余剰太陽熱を蓄熱し暖房補助熱源として活用」(その1)をホームページに公開した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成29年度「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」の認定

2017年12月19日

「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」は、農泊地域の中から、特に食と食文化によりインバウンド誘致を図る地域の取組を農林水産大臣が認定し、その地域の食の魅力を「SAVOR JAPAN」ブランドで海外に対して一体的かつ強力にPRすることで、増加するインバウンド需要を農 … 全文を読む>>

タキイ種苗「2017年の野菜の総括」~年の瀬恒例!「今年の野菜消費」を振り返る~

2017年12月18日

タキイ種苗は、2017年の年末を前に、今年の野菜の世相について、「食べる機会の多かった野菜」「野菜の値段感」「今後取り入れたい注目の野菜」や、流行の「カット野菜」、注目が高まる「ミールキット」など、310名の男女にアンケート調査を実施した。 ●日本人が最もよく食べる野菜は...「 … 全文を読む>>

米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成29年11月分)を公表

2017年12月18日

米穀安定供給確保支援機構は、POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成29年11月分)を公表。特記事項は以下の通り。 (1)平均価格(税込)は、399円/kg(対前月+7円、同前年同月+29円)となり、前年同月比では25カ月連続して前月を上回っている。販売数量は53.2(kg … 全文を読む>>

(農作業便利帖・野菜編)「在来品種の紹介【バレイショ編】」を公開

2017年12月18日

(農作業便利帖・野菜編)「在来品種の紹介【バレイショ編】」を公開

農作業便利帖・野菜編のコーナーに、「在来品種の紹介【バレイショ編】」を公開。 5県6品種のバレイショを紹介している。           詳細はこちらから  … 全文を読む>>

地理的表示(GI)の登録について

2017年12月15日

農林水産省は、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、地理的表示(GI)を登録した。 八丁味噌(はっちょうみそ) ●登録生産者団体 :愛知県味噌溜醤油工業協同組合 ●農林水産物等の生産地 :愛知県 堂上蜂屋柿(どうじょうはちやがき) ●登録生産者団体  … 全文を読む>>

(気象庁)日射量予測データの提供を開始

2017年12月14日

気象庁は、スーパーコンピュータを活用した「数値予報」により計算された日射量予測データについて、12月5日(火)から提供を開始することとした。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

宮城県大崎地域の世界農業遺産認定について

2017年12月13日

農林水産省は本年3月、宮城県大崎地域、静岡県わさび栽培地域、徳島県にし阿波地域の3地域に対し、世界農業遺産への認定申請に係る承認を行った。これら3地域については、国連食糧農業機関(FAO)において審査が行われていたが、今般、宮城県大崎地域が世界農業遺産に認定され、FAOより公表さ … 全文を読む>>

平成29年産米の相対取引価格・数量について(平成29年11月)

2017年12月13日

農林水産省は、平成29年産米の「相対取引価格・数量(平成29年11月)」について取りまとめた。 平成29年11月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で15,534円/玄米60kg、相対取引数量は、全銘柄合計で23万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号12月号をホームページに掲載

2017年12月12日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号12月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『生産割当廃止を迎えたEUの砂糖および異性化糖産業の動向』  (調査情報部 丸吉裕子、佐々木由花)  2017年9月末に生産割当が廃止となったEUにおける砂糖および異性化糖の需給 … 全文を読む>>

平成30年産さとうきび・でん粉原料用かんしょに係る生産者交付金の単価が決定

2017年12月12日

農林水産省は、「砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律」に基づき、平成30年産のさとうきびに係る甘味資源作物交付金及びでん粉原料用かんしょに係るでん粉原料用いも交付金単価を決定した。 ●平成30年産のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、1,000kgにつき、16,420円( … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成29年12月号)の公表

2017年12月 8日

●平成29年10月末の出荷及び販売段階における在庫は、対前年同月▲27万tの287万tとなっている。 ●平成28年産米の平成29年10月の全銘柄平均価格は、前年産の同時期と比べ+1,194円/60kg。 ●平成28年産米と平成29年産米の価格帯別平均価格を比較したところ、平成28 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成29年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(12月5日現在)

2017年12月 8日

米穀安定供給確保支援機構は、12月5日現在の、主要産地における平成29年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(第4報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成29年産水陸稲の収穫量

2017年12月 7日

●平成29年産水稲の作付面積(子実用)は146万5,000haとなり、前年産に比べ1万3,000ha減少した。このうち、主食用作付面積は137万haとなり、前年産に比べ1万1,000ha減少した。 ●平成29年産水稲の全国の10a当たり収量は534kgとなり、作柄の良かった前年 … 全文を読む>>

平成29年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)

2017年12月 7日

●都府県の作付面積は2万3,200haで、前年産並みとなった。 ●収穫量は46万6,500t、出荷量は28万7,100tで、前年産に比べそれぞれ2万3,800t(5%)、2万900t(8%)増加した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成28年度 牛乳生産費

2017年12月 7日

平成28年度の搾乳牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(全国)(以下「全算入生産費」)は73万8,314円で、前年度に比べ0.2%増加し、生乳100kg当たり(乳脂肪分3.5%換算乳量)全算入生産費は7,787円で、前年度に比べ0.3%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成28年度 肉用牛生産費

2017年12月 7日

平成28年度の肉用牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)と、子牛が60万4,734円で前年度に比べ2.4%増加、去勢若齢肥育牛が114万6,901円で同7.1%増加、乳用雄育成牛が21万 4,440円で同28.5%増加、乳用雄肥育牛が50万5,244円で … 全文を読む>>

平成28年度 肥育豚生産費

2017年12月 7日

平成28年度の肥育豚1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は3万2,089円で、前年度に比べ5.1%減少し、生体100kg当たり全算入生産費は2万8,189円で、前年度に比べ5.7%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新(「畜産」メールマガジンNo.126)

2017年12月 7日

「畜産」メールマガジンNo.126 平成29年12月6日号より (独)農畜産業振興機構は、畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.統計資料  ●国内統計   各種需給表を更新しました。  ●海外統計   世界各国の統計を更新しました。 3. お知らせ  … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(平成29年12月)

2017年12月 6日

農林水産省は、東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格見通し(平成29年12月)について、主産地等から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年12月4日版)」を掲載

2017年12月 6日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年12月4日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸入動向を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成29年度中国四国地域マッチングフォーラム講演要旨」を掲載

2017年12月 6日

農研機構は、10月19日に広島県で開催された「平成29年度中国四国地域マッチングフォーラム」の講演要旨をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「新製品の野菜の普及に効果的な利用方法判定マニュアル」を掲載

2017年12月 4日

農研機構は、「新製品の野菜の普及に効果的な利用方法判定マニュアル」を作成、ホームページに掲載した。 個性的な野菜新品種、海外の野菜、伝統野菜の販売促進支援のために、農協や自治体職員向けにどのような販売促進をすれば、野菜が普及する可能性を高くできるのか。本マニュアルは、その判断基準 … 全文を読む>>

平成29年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成29年10月)

2017年12月 1日

農林水産省は、平成29年産米の「産地別契約・販売状況(平成29年10月末)」、「民間在庫の推移(平成29年10月末)」等について取りまとめた。 ●平成29年10月末現在の全国の集荷数量は189万t、契約数量は165万t、販売数量は29万tとなっている。 ●平成29年10月末現在の … 全文を読む>>

生産者の米穀在庫等調査(平成29年6月末)

2017年12月 1日

平成29年6月末における農家1戸当たりの米の在庫量は326kgとなり、このうち精米を除く在庫量は316kgとなった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成29年12月)

2017年12月 1日

12月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成29年10月分)

2017年12月 1日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成29年10月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,709g。うち「家庭内消費量」が3,338g(前月比+183g)、「中食・外食の消費量」は1,371g(前月比+60g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマー … 全文を読む>>