提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2017年04月


野菜の入荷量と価格の見通し(平成29年5月)

2017年4月28日

5月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

平成28年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量

2017年4月28日

●春野菜の作付面積は3万6,400haで、前年産に比べ200ha(1%)減少した。収穫量は195万2,000t、出荷量は179万6,000tで、前年産に比べそれぞれ3万3,000t(2%)、3万2,000t(2%)増加した。 ●夏秋野菜の作付面積は6万5,700haで、前年産並み … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号5月号をホームページに掲載

2017年4月28日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号5月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『自然と地域と育む魅力ある放牧酪農づくり ~鹿児島県姶良郡湧水町農事組合法人上床酪農組合の取り組み~』   (鹿児島事務所 長山枝里香)  戦後の開拓事業の未墾地を自ら開墾するところから始 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成28年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(4月25日現在)

2017年4月28日

米穀安定供給確保支援機構は、4月25日現在の、主要産地における平成28年産水稲の収穫量及び作柄概況等(第10報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号5月号をホームページに掲載

2017年4月28日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号5月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『地球温暖化がもたらす野菜生産への影響、その評価と推定について』    (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門野菜生産システム研究領域長 岡田邦彦)  地球温暖化 … 全文を読む>>

移植水稲栽培での「雑草イネ」の発生を多数確認 -直播栽培に限らず、全ての水田で雑草イネへの警戒が必要-

2017年4月28日

雑草イネは、国内では直播栽培の普及に伴い発生が増加していると認識され、移植栽培ではほとんど発生しないと考えられてきたが、このたび農研機構中央農業研究センターが雑草イネ発生地区(27地区、8県)に聞き取り調査を行ったところ、23地区では直播栽培を行ったことがなく、これまで移植栽培の … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機)米の消費動向調査結果(平成29年3月分)

2017年4月28日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成29年3月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,545g。うち「家庭内消費量」が3,128g(前月比-311g)、「中食・外食の消費量」は1,417g(前月比+11g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケ … 全文を読む>>

平成28年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移について(平成29年3月末現在)

2017年4月28日

農林水産省は、「平成28年産米の産地別契約・販売状況(平成29年3月末現在)」、「民間在庫の推移(平成29年3月末現在)」について取りまとめた。 ●平成29年3月末現在の全国の集荷数量は299万t、契約数量は262万t、販売数量は137万tとなっている。集荷数量に対する契約比率 … 全文を読む>>

(東海農政局)「図でみる東海の農林水産業」を更新

2017年4月27日

東海農政局は、「図でみる東海の農林水産業」に「東海3県の集落営農(平成29年2月1日現在)」を掲載した。 主な内容は以下の通り。 1.集落営農数の推移 2.集落営農を構成する農家数・集落営農を構成する農業集落数 3.集落営農を構成する農業集落 4.集落営農の集積面積 5.集積面積 … 全文を読む>>

(日本茶輸出促進協議会)平成28年度『輸出用茶残留農薬検査事業』実施結果を掲載

2017年4月27日

日本茶輸出促進協議会は、平成28年度『輸出用茶残留農薬検査事業』において、全国から応募のあった100点の分析についての報告書を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年産米の農産物検査結果(速報値) (平成29年3月31日現在)

2017年4月26日

3月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,584.6千tで、2月28日現在と比べ133.8千t増加している。また、水稲もち玄米は238.9千tで2月28日現在と比べ3.9千t、醸造用玄米は103.5千tとなり0.6千tの増加。なお、水稲うるち玄米の4,584.6千tは、27 … 全文を読む>>

平成28年度における大豆の農産物検査結果 (速報値)(平成29年3月31日現在)

2017年4月26日

●平成28年産大豆の検査は、3月31日現在で216.5千tで、前年同期比98.1%となっている。 ●3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。  大粒大豆  33.3%  中粒大豆  26.8%  小粒大豆  31.2%  極小粒大豆 21.4% ●28年産の2等以下に格付 … 全文を読む>>

(東北農政局)平成28年産 大豆の市町村別収穫量(東北各県)を掲載

2017年4月26日

東北農政局は、平成28年産 大豆の市町村別収穫量(東北各県)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成29年4月24日版)」を掲載

2017年4月25日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年4月24日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、トピックとして「にんじんの需給動向について」を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

食品等の放射性物質規制に係る輸出証明書の受領場所の拡大について

2017年4月25日

農林水産省は、東京電力福島第一原子力発電所事故の発生に伴い、日本から食品等を輸出する際には、諸外国から求められている食品等の放射性物質規制に係る輸出証明書の発行を行っている。 平成29年4月20日(木)から、輸出検疫証明書の交付を必要とするロットについて、植物防疫所及び動物検疫所 … 全文を読む>>

「セイヨウオオマルハナバチの代替種の利用方針」の策定について

2017年4月24日

農林水産省及び環境省は、特定外来生物であるセイヨウオオマルハナバチから在来種マルハナバチへの転換を推進するため、「セイヨウオオマルハナバチの代替種の利用方針」を取りまとめた。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(中国四国農政局)「中国四国地域における指定野菜の入荷量と価格」平成27年分を追加

2017年4月24日

中国四国農政局は、「中国四国地域における指定野菜の入荷量と価格」ページに平成27年分を追加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

地理的表示(GI)の登録について

2017年4月24日

農林水産省は、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、2産品の地理的表示(GI)を登録した。 くろさき茶豆(くろさきちゃまめ) ●登録生産者団 :新潟市黒埼地区茶豆組合協議会 ●農林水産物等の生産地 :新潟県 東根さくらんぼ(ひがしねさくらんぼ) ●登録 … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)播種用飼料用イネ種子の追加販売について

2017年4月21日

(一社)日本草地畜産種子協会は、平成29年播種用飼料用イネ種子の追加販売を行うこととした。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農林水産省)野生動物による農作物被害対策(研究成果等)を掲載

2017年4月21日

農林水産省は、ホームページの鳥獣被害対策コーナーにおいて、野生動物による農作物被害対策(研究成果等)を紹介。農研機構で行われている研究成果等を踏まえた鳥獣被害対策について、動画等で解説している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(北陸農政局)「北陸地域の畜産」を掲載

2017年4月21日

北陸農政局は、畜産に関する情報をとりまとめ、「北陸地域の畜産(平成29年4月)」として、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(中国四国農政局)「中国四国地域の野菜」を更新

2017年4月21日

中国四国農政局は、中国四国地域野菜の生産、流通、価格等の動向等を取りまとめた「中国四国地域の野菜」を平成29年3月版に更新、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成29年度 病害虫発生予報第1号」の発表

2017年4月20日

農林水産省は、平成29年度病害虫発生予報第1号を発表。 向こう1カ月の主要な病害虫の発生予察情報は以下のとおり。 ●水稲では、種子消毒等を的確に実施し、健全な苗を育成することに努める。また、麦類の赤かび病については適期に防除を実施する。 ●野菜類の病害虫の発生動向として、たまねぎ … 全文を読む>>

(東北農政局)農地・農業用施設の被害と復旧状況「一歩ずつ前へ」を更新

2017年4月20日

東北農政局は、農地・農業用施設の被害と復旧状況「一歩ずつ前へ」を更新し、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(中央果実協会)「台湾における日本産果実の流通状況及び輸入促進に向けた諸課題に関する調査」を掲載

2017年4月19日

(公財)中央果実協会は、「台湾における日本産果実の流通状況及び輸入促進に向けた諸課題に関する調査」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米粉の用途別基準及び米粉製品の普及のための表示に関するガイドラインを公表

2017年4月19日

農林水産省の「食の魅力発掘による消費拡大のための国民運動推進事業」により、「米粉の用途別基準」及び「米粉製品の普及のための表示に関するガイドライン」を策定、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成29年3月分)を公表

2017年4月18日

米穀安定供給確保支援機構は、POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成29年3月分)を公表。特記事項は以下の通り。 (1)平均価格(税込)は、371円/kg(対前月▲2円、同前年同月+22円)となり、6カ月ぶりに前月を下回ったものの、前年同月比では17カ月連続して前年を上回っ … 全文を読む>>

(東北農政局)東北における平成27年市町村別農業産出額(推計)を掲載

2017年4月18日

東北農政局は、東北における平成27年市町村別農業産出額(推計)をホームページに掲載した。 ●弘前市(青森県)が2年連続で1位(436億円、全国9位) ●部門別の農業産出額で全国10位以内の市町村数は、米では7市村、果実では4市、肉用牛では1市 ●市町村別農業産出額100億円以上の … 全文を読む>>

(中央果実協会)平成28年度果樹農業研究会報告暑及び果実輸出取引入門を掲載

2017年4月14日

(公財)中央果実協会は、「平成28年度果樹農業研究会報告暑」及び「果実輸出取引入門」を掲載した。 「果実輸出取引入門」では、ぶどう、もも、かきなどの新たな品目の輸出や新たな産地が輸出に取り組むことができるよう、国の輸出戦略と支援方策について紹介するほか、産地としての輸出実務の取組 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成29年4月10日版)」を掲載

2017年4月13日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年4月10日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸出入動向を掲載している。 詳細はこちらから ※「おすすめ野菜」は平成29年4月上旬で終了。 … 全文を読む>>

平成28年産米の相対取引価格・数量について(平成29年3月)

2017年4月13日

農林水産省は、平成28年産米の「相対取引価格・数量(平成29年3月)」について取りまとめた。 平成29年3月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で14,307円/玄米60kg(対前月差▲12円(▲0.1%))、相対取引数量は、全銘柄合計で35万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(東北農政局)東日本大震災からの農業・農村の復旧・復興状況を更新

2017年4月12日

東北農政局は、「農業・農村の復興・再生に向けた取組と動き(平成29年4月)」を作成、ホームページに掲載した。 本資料は、震災による津波被害及び原発事故からの復旧・復興のうち、農業・農村関係の国の取組と進捗状況、更には被災地での新たな動き等を取りまとめたもの。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「農の雇用事業」募集を開始(平成29年8月研修開始分)

2017年4月12日

農林水産省は、農業法人等が就農希望者を新たに雇用して実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しているが、平成29年8月からの研修を対象として事業参加者の募集を開始する。5月12日(金)締切(当日必着)。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号4月号をホームページに掲載

2017年4月11日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号4月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『フランスおよびオランダの砂糖産業の動向 ~EUの砂糖生産割当廃止の影響を中心に~』  (調査情報部 丸吉裕子、根岸淑恵)  EUの砂糖生産割当廃止が砂糖生産国のフランスとオランダ … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成29年4月号)の公表

2017年4月11日

農林水産省は、米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(平成29年4月号)」について取りまとめた。 ●今月の特集 :平成29年産飼料用米、麦、大豆等の作付意向について ○各県の主食用米の生産数量目標等の達成見込み ・自主的取組参考値 … 全文を読む>>

(環境省)「気候変動適応情報プラットフォームポータルサイト」をリニューアル

2017年4月10日

環境省は、気候リスク情報の提供を通じ、地方公共団体や事業者等が気候変動の影響への適応に関する取組を促進する基盤として、「気候変動適応情報プラットフォーム」を平成28年8月に設立(事務局:国立環境研究所)し、気候変動の影響への適応に関する情報を一元的に発信するポータルサイトを開設し … 全文を読む>>

(気象庁)「地球温暖化予測情報第9巻」を公表

2017年4月 7日

~防災上の意識を高める観点等から、高程度の温室効果ガスの排出が続く場合の予測結果~ 気象庁は、「地球温暖化予測情報第9巻」を公表した。 概要は以下の通り。 ○平成25年に公表した「地球温暖化予測情報第8巻」では、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書で用いられ … 全文を読む>>

(東北農政局)震災復興室だより(第15号)

2017年4月 7日

東北農政局は、「震災復興室だより(第15号)」を発行、ホームページに掲載した。震災復興室が福島県の各市町村の営農担当者から聞き取りを行った、平成28年度の被災12市町村の営農再開状況を紹介している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新(「畜産」メールマガジンNo.110)

2017年4月 7日

「畜産」メールマガジンNo.110 平成29年4月5日号より (独)農畜産業振興機構は、畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.統計資料  ●国内統計   各種需給表を更新しました。  ●海外統計   世界各国の統計を更新しました。 3. お知らせ   … 全文を読む>>

平成28年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量

2017年4月 6日

●西洋なしの全国の結果樹面積は1,510haで、前年産並みとなった。収穫量は3万1,000t、出荷量は2万7,300tで、前年産に比べそれぞれ1,800t(6%)、1,600t(6%)増加した。 ●かきの全国の結果樹面積は2万400haで、前年産に比べ400ha(2%)減少した。 … 全文を読む>>

(種苗管理センター)新たな病害検査の実施について

2017年4月 5日

農研機構 種苗管理センターは、新たな病害検査を実施することとした。また、あわせてISTA証書の発行できる病害の追加もおこなった。受付は、平成29年4月中旬頃を予定。 ●新たに検査を実施することとなった病害 ・アブラナ属野菜及びダイコンのAlternariabrassicae(黒斑 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)平成28年産 水稲の品種別作付動向について

2017年4月 5日

米穀安定供給確保支援機構は、米の生産に係る基礎的な資料として、道府県行政等からの情報提供により、水稲の品種別の作付割合について毎年、年産ごとに水稲の品種別作付動向を公表している。 調査概要は以下の通り。 ●平成28年産うるち米(醸造用米、もち米を除く)で、全国で作付けの多かった品 … 全文を読む>>

平成29年度「麦の需給に関する見通し」

2017年4月 5日

農林水産省は、「食料・農業・農村政策審議会 食糧部会(3月31日開催)」の審議を踏まえて平成29年度の「麦の需給に関する見通し」を策定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン」の策定について

2017年4月 4日

農林水産省は、ほ場内やほ場周辺から監視しながら農業機械(ロボット農機)を無人で自動走行させる技術の実用化を見据え、安全性確保のためにメーカーや使用者が順守すべき事項等を定めた「農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン」を策定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(北陸農政局)管内各県の家畜ふん堆肥供給者情報を更新

2017年4月 4日

北陸農政局は、管内各県の協力により、家畜ふん堆肥の供給者についての情報をホームページに掲載しているが、このたび内容の更新を行った。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(東北農政局)東北農林水産統計情報の掲載について

2017年4月 4日

東北農政局は、東北農林水産統計情報として、以下をホームページに掲載した。 ●ポケット東北農林水産統計-平成29年版-2017 ▼詳細はこちらから ●第63次東北農林水産統計年報(平成27、28年) ▼詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(東海農政局)「東海の畜産(平成29年3月)」を掲載

2017年4月 3日

東海農政局は、管内の畜産の概況を取りまとめた「東海の畜産(平成29年3月)」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

まちむら交流機構の新しいブランド「里の物語」がスタート

2017年4月 3日

(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)は、これまで収集・提供してきたグリーン・ツーリズム情報を有機的に繋いで総合化し、より高次の価値を持つ情報として提供することにより、消費者・都市住民が共感できるアイデンティティーを持ったブランド"里の物語"を構想し、それを具現 … 全文を読む>>

「新品種・新技術の開発・保護・普及の方針」に基づく「強み」のある農畜産物創出の取組について

2017年4月 3日

農林水産省は、平成25年12月に公表した「新品種・新技術の開発・保護・普及の方針」に基づき、わが国の「強み」である優れた品種や高度な生産技術を用いて消費者や実需者のニーズに的確に対応するとともに、戦略的に知的財産等を活用し、品質やブランド等の「強み」のある農畜産物づくりを進めてき … 全文を読む>>

(中央果実協会)平成28年度なしの安定生産に向けたなし花粉の利用実態調査報告書

2017年4月 3日

(公財)中央果実協会は、「平成28年度なしの安定生産に向けたなし花粉の利用実態調査報告書」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

でん粉の需給見通しについて

2017年4月 3日

農林水産省は、平成28でん粉年度におけるでん粉の需給見通しを作成した。 平成28でん粉年度の需要量は、近年の需要動向等を総合的に勘案し、2,708千t(対前年比+1.9%、+50千t)と見込んでいる。 用途ごとの需要量の見込みは以下のとおり。 ●糖化製品の需要は、1,787千t( … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成29年4月)

2017年4月 1日

4月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>