提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(タキイ種苗)「2017年度 野菜と家庭菜園に関する調査」結果を公表

2017年08月16日

タキイ種苗は、8月31日の「やさいの日」を前に全国の20歳以上の男女600名(農業関連従事者除く)を対象に、「野菜」にまつわるイメージ評価や、野菜作り(家庭菜園/ベランダ菜園)の関心度、実践状況の調査をおこなった。


●子どもの約7割、大人の9割が「野菜好き」
●子どもも大人も、好きな野菜の第1位は「トマト」
●約9割が「野菜摂取を重視」する一方、3人に1人が「野菜不足」。「値段の高さ」もネック
●「野菜不足」な人の9割が「問題意識」。その半数以上が「食生活を変えたい」と望む
●「家庭菜園」の満足度、3年連続で上昇中


その他、詳細はこちらから