提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2016年06月


野菜の入荷量と価格の見通し(平成28年7月)

2016年6月30日

7月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)平成29年播種用飼料用イネ種子の予約販売について

2016年6月30日

(一社)日本草地畜産種子協会は、平成29年播種用飼料用イネ種子の予約販売を行う。 ● 予約販売受付期間  平成28年7月1日~平成28年11月30日 ●予約販売受付数量  生産計画の3分の2までの数量を先着順で受け付け 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成27年産 麦類生産費

2016年6月30日

平成27年産小麦の10a当たり資本利子・地代全額算入生産費は6万3,764円で、前年産に比べ2.1%増加、60kg当たり全算入生産費は7,023円で、前年産に比べ16.9%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成27年産 なたね生産費

2016年6月30日

平成27年産なたねの10a当たり資本利子・地代全額算入生産費は5万 1,950円で、前年産に比べ6.3%増加、60kg当たり全算入生産費は1万1,232円で、前年産に比べ30.9%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

6次産業化総合調査(平成26年度)

2016年6月29日

農林水産省は、6次産業化総合調査(平成26年度)を実施。 平成26年度の全国の農業生産関連事業による年間総販売金額は1兆8,672億円で、前年度に比べ2.7%増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年農業構造動態調査

2016年6月29日

●農業経営体数は131万8,400経営体で、前年に比べ4.3%減少。うち、組織経営体数は3万4,000経営体で、前年に比べ3.0%増加し、農産物の生産を行う法人組織経営体は2万800経営体で、前年に比べ10.1%増加した。 ●農業経営体の1経営体当たり経営耕地面積をみると、全国で … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成28年5月分)

2016年6月29日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成28年5月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,868g。うち「家庭内消費量」が3,344g(前月比-79g)、「中食・外食の消費量」は1,523g(前月比-58g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケッ … 全文を読む>>

新たな土地改良長期計画(案)についての意見・情報の募集(パブリックコメント)

2016年6月28日

農林水産省は、土地改良法に基づいて策定する「新たな土地改良長期計画(案)」について、平成28年7月7日(木)まで、パブリックコメントを実施、意見・情報を募集する。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号7月号をホームページに掲載

2016年6月27日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号6月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『新規繁殖農家の経営安定化に向けて ~平成27年度新規参入円滑化等対策事業現地調査結果から~』   (畜産経営対策部 交付業務課 石井清栄、田崎剛毅)  本稿では、平成27年度新規参入円滑 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載

2016年6月24日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『カット野菜の品質技術』  (株式会社グリーンメッセージ 営業開発部営業開発課長 藤村亮太郎)  カット野菜は、新鮮さが特徴であるが、野菜は収穫直後から品質劣化が開始しています。カット野菜は … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成28年産水稲の生育状況等について (6月22日現在)

2016年6月24日

米穀安定供給確保支援機構は、6月22日現在の主要産地における平成28年産水稲の生育状況等について(第5報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成28年6月20日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2016年6月23日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成28年6月20日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸出入動向、トピックとして「なすの需給動向等について」を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、6月下旬の「おすすめ野菜」として、ほうれんそう、き … 全文を読む>>

(佐賀大学農学部ほか)殺虫機能搭載ドローンを活用し、夜間での無農薬害虫駆除を目指した実証実験に世界で初めて成功

2016年6月22日

佐賀大学農学部、佐賀県農林水産部、(株)オプティムは、三者連携協定の取り組みの中で、オプティムが開発した殺虫機能搭載の「アグリドローン」を活用し、夜間での無農薬害虫駆除を目指した実証実験に、世界で初めて成功したことを発表。 従来、農業が使えていなかった夜間の時間帯を活用して、夜行 … 全文を読む>>

「平成28年度 病害虫発生予報第3号」の発表

2016年6月22日

農林水産省は、平成28年度病害虫発生予報第3号を発表。向こう1カ月の主要な病害虫の発生予察情報は以下のとおり。 ●梅雨時期は、作物の病害虫が発生しやすくなることから、天候の推移に注意し、ほ場の観察をきめ細かく行い、適期に適切な防除を実施する。 ●全国の病害虫の発生動向としては、野 … 全文を読む>>

「農の雇用事業」の募集を開始します(平成28年10月研修開始分)

2016年6月21日

農林水産省は、農業法人等が就農希望者を新たに雇用して実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施している。このたび全国農業会議所において、平成28年10月からの研修を対象として事業参加者の募集を開始する。7月29日(金)締切。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(中国四国農政局)「中国四国地域農業インフォメーション」の公開

2016年6月21日

中国四国農政局は2015年センサスデータのうち基本指標を、管内9県202市町村別に編成し、閲覧できるツール「中国四国地域農業インフォメーション」をホームページに掲載した。 「中国四国地域農業インフォメーション」の特徴は以下の通り。 ●閲覧したい市町村の農業の構造や特性を統計表とグ … 全文を読む>>

平成27年産米の相対取引価格・数量について(平成28年5月)

2016年6月20日

農林水産省は、平成27年産米の「相対取引価格・数量(平成28年5月)」について取りまとめた。 平成28年5月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で13,329円/玄米60kg(対前月差+121円(+0.9%))、相対取引数量は、全銘柄合計で10万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米先物取引の試験上場に関するシーズンレポート(平成28年6月)の公表

2016年6月20日

農林水産省は、米先物取引の試験上場について、その価格動向、取引量の動向、取引参加者の状況、その他関連する情報を収集・整理した「米先物取引の試験上場に関するシーズンレポート(平成28年6月)」を取りまとめた。 ●本レポート期間(平成28年3月~5月)における米の先物価格(期先限月) … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成28年5月分)を公表。

2016年6月20日

米穀安定供給確保支援機構は、POSデータをもとにした精米価格等の 情報(平成28年5月分)を公表。特記事項は以下の通り。 (1)平均価格(税込)は、347円/kg(前月▲3円、同前年同月+18円)となり、再び前月を下回ったものの7カ月連続して前年同月を上回っている。 販売数量は5 … 全文を読む>>

「地域の農業を見て・知って・活かすDB ~農林業センサスを中心とした総合データベース~」の公開

2016年6月20日

農林水産省は、地域の農業を農業集落別の詳細なデータにより分析を行える「地域の農業を見て・知って・活かすDB~農林業センサスを中心とした総合データベース~」をホームページに掲載した。 概要は以下の通り。 1.農業集落単位(約14万箇所)で2010年農林業センサスの結果、多面的機能支 … 全文を読む>>

(日本特産農産物協会)平成27年度特産農作物セミナーの講演内容を掲載

2016年6月17日

(公財)日本特産農産物協会は、平成28年1月25日に開催した「平成27年度特産農作物セミナー」の講演内容をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成28年度 冬春野菜等の需給ガイドライン」の策定

2016年6月16日

農林水産省は、わが国の主要な野菜について、需要に即した生産を図るため、毎年、次期作の夏秋野菜及び冬春野菜の需要量、供給量、国内産供給量並びに作付面積に関するガイドラインを策定している。 このたび、農林水産省がおおむね5年ごとに策定・公表している「指定野菜の需要及び供給の見通し」や … 全文を読む>>

(東北農政局)東北の果樹の概要を更新(平成28年6月作成)

2016年6月16日

東北農政局は、「東北の果樹の概要」を更新した。 「東北の果樹の概要」は、東北の果樹の販売農家数、産出額、生産状況等に関する様々な情報をまとめた資料となっている。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農林水産省)TPPのよくある疑問に答えるリーフレットを作成

2016年6月16日

農林水産省は、TPPに関して、よくある疑問に答えるリーフレットを作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

関東農政局渇水対策本部の設置について

2016年6月15日

関東農政局は、6月14日(火)関東農政局次長を本部長とする「関東農政局渇水対策本部」を設置した。 関係機関との密接な連携のもと、水源情報等を関係者に提供するとともに、農業用水使用の状況及び農作物の生育状況を的確に把握し、農業用水の反復利用のための災害応急用ポンプの貸し出し等の対策 … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)平成27年度スマートフィーディング実証事業の実証結果の概要を掲載

2016年6月15日

(一社)日本草地畜産種子協会では、農林水産省の補助を受けてスマートフィーディング実証事業(平成27年度農業競争力強化対策民間団体事業)を実施、結果の概要をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

「第26回天敵利用研究会・徳島大会」を開催

2016年6月14日

日時 :8月24日(水)~8月25日(木) 場所 :阿波観光ホテル (徳島市一番町3-16-3) 内容 :天敵利用研究会は、全国農業改良普及支援協会と共催で、「現場力を活かした天敵利用」をテーマに、「第26回天敵利用研究会・徳島大会」を開催する。 天敵利用に精力的に取り組む全国の … 全文を読む>>

「農林水産物直売所取組事例集」を掲載

2016年6月14日

農林水産省は、優良な直売所の事例を収集し、先進的な取組を行う直売所の取組を全国に横展開することで、各地の直売所の取組をさらに発展させるために取組事例集を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

北陸管内の農山漁村における再生可能エネルギーの先行事例を掲載

2016年6月14日

北陸農政局は、「北陸管内の農山漁村における再生可能エネルギーの先行事例」ページに、新たに新潟県新潟市(JA全農にいがた)の事例を掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成27年産麦の農産物検査結果(確定値)(平成28年4月30日現在)

2016年6月13日

平成27年産麦類の検査数量は、4月30日現在で1,236千tで、前年同期比114.9%となっている。 1等比率は普通小麦88.3%、普通小粒大麦76.6%、普通大粒大麦74.7%、普通はだか麦82.3%、ビール大麦0.4%で、2等以下に格付けされた主な理由は、形質および整粒不足に … 全文を読む>>

(日本きのこセンター)平成28年度原木しいたけ新規生産講座・受講生を募集

2016年6月13日

(一財)日本きのこセンターは、鳥取県で新規に原木しいたけの栽培に従事することを検討している方を対象に、栽培技術や経営などについて実践的に学ぶことができる、「平成28年度原木しいたけ新規生産講座」(9回開催予定)を開講、受講生を募集する。定員20名程度、受講料8,000円。6月30 … 全文を読む>>

平成27年度における大豆の農産物検査結果 (確定値)(平成28年3月31日現在)

2016年6月13日

●平成27年産大豆の検査は、3月31日現在で220.8千tで、前年同期比107.0%となっている。 ●3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。 大粒大豆  29.9% 中粒大豆  20.1% 小粒大豆  34.3% 極小粒大豆 18.3% ●27年産の2等以下に格付けされ … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号6月号をホームページに掲載

2016年6月13日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号6月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『JA鹿児島きもつきにおけるかんしょでん粉粕を利用した飼料製造の現状と課題』   (鹿児島事務所 山領弥奈)  JA鹿児島きもつきでは、かんしょでん粉の製造過程で発生するでん粉粕や … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成28年6月号)の公表

2016年6月 9日

農林水産省は、米に関するマンスリーレポート(平成28年6月号)を公表した。 ●米穀機構が公表している米取引関係者の判断に関する調査(平成28年5月分)によると、主食用米の需給動向は、前月に比べ現状判断は+2ポイント、見通し(向こう3ヶ月)判断は▲1ポイント。「締まっている、締まる … 全文を読む>>

(関東農政局)平成28年指定野菜の入荷量と価格

2016年6月 9日

関東農政局は、野菜価格安定事業の対象となる市場のうち関東ブロック(68市場)における、指定野菜14品目の入荷量と価格の実績をまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成28年6月6日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2016年6月 8日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成28年6月6日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸出入動向、を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、6月中旬の「おすすめ野菜」として、キャベツ、にんじん、ブロッコリーを紹介。 ▼詳細はこちらから … 全文を読む>>

「中山間地域における優良事例集」の公表

2016年6月 8日

農林水産省は、中山間地域において「強くて豊かな農業」と「美しく活力ある農村」の実現に向けた取組の横展開が図られることを期待し、取組の先導的な地域の事例を「中山間地域における優良事例集」として取りまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本いも類研究会)平成27年度 かんしょ品質評価研究会報告書を掲載

2016年6月 8日

日本いも類研究会は、『平成27年度 かんしょ品質評価研究会報告書(財団法人いも類振興会)』をホームページに掲載した。 【報告書の内容】 ●かんしょ新系統品質評価試験のフローチャート ●試験分担 ●供試系統の来歴及び特性の概要 ●試験結果の概要  (1)焼きいも・干しいも  (2) … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成28年産水稲の生育状況等を掲載

2016年6月 7日

米穀安定供給確保支援機構は、6月6日現在の主要産地における平成28年産水稲の生育状況等について(第3報))をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新(「畜産」メールマガジンNo.90)

2016年6月 7日

「畜産」メールマガジンNo.90 平成28年6月6日号より (独)農畜産業振興機構は、畜産関係の「海外情報」、「統計資料」を更新。 1.海外情報 2.統計資料  ●国内統計   各種需給表を更新しました。  ●海外統計   世界各国の統計を更新しました。 3. お知らせ  ● … 全文を読む>>

(関東農政局)平成27年指定野菜の入荷量と価格

2016年6月 6日

関東農政局は、野菜価格安定事業の対象となる市場のうち関東ブロック(68市場)における指定野菜14品目の入荷量と価格について、平成27年1月から12月までの実績をまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年産うんしゅうみかん及びりんごの適正生産出荷見通しについて

2016年6月 6日

農林水産省は、うんしゅうみかん及びりんごについて需要に即した生産と計画的な出荷を図るため、適正生産出荷見通しを以下のとおり策定した。 ●平成28年産うんしゅうみかんの適正生産出荷見通し (1)予想生産量 89万t (2)適正生産量 89万t (3)適正出荷量 80万t   ア 生 … 全文を読む>>

(食品産業センター)平成28年度「本場の本物」公募について

2016年6月 3日

(一財)食品産業センターは、日本の食文化の保護と継承、地域の食品産業および地域振興等を目的として「本場の本物」の公募を行う。6月30日(木)17:00締切(必着)。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成28年産水稲の生育状況等を掲載

2016年6月 2日

米穀安定供給確保支援機構は、5月31日現在の主要産地における平成28年産水稲の生育状況等について(第2報))をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

農地転用許可権限等に係る指定市町村の指定について

2016年6月 2日

都道府県に代わり農地転用許可等の権限を行使する指定市町村の指定について、申請の受付を開始した本年4月1日以降、これまでに21の市町(7県)から申請があった。 これらの申請内容を審査した結果、いずれも指定基準に適合すると認められることから、指定市町村として指定し、本日付けで告示を行 … 全文を読む>>

平成27年産花きの作付(収穫)面積及び出荷量

2016年6月 2日

●切り花類の作付面積は1万4,830ha、出荷量は38億8,000万本で、前年産に比べそれぞれ260ha(2%)、6,900万本(2%)減少した。 ●球根類の収穫面積は364ha、出荷量は1億200万球で、前年産に比べそれぞれ15ha(4%)、610万球(6%)減少した。 ●鉢も … 全文を読む>>

平成27年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成28年4月)

2016年6月 1日

農林水産省は、平成27年産米の「産地別契約・販売状況(平成28年4 月末)」、「民間在庫の推移(平成28年4月末)」等について取りまとめた。 ●平成28年4月末現在の全国の集荷数量は306万t、契約数量は277万t、販売数量は158万tとなっている。 ●平成28年4月末現在の全国 … 全文を読む>>

農林水産省が優先的にリスク管理を行う有害微生物を見直すに当たっての情報・意見の募集について

2016年6月 1日

農林水産省は、食品を通じて人の健康に悪影響を及ぼす可能性のある有害微生物について、優先度をつけてリスク管理(各種情報の収集分析、食品中の実態の調査、低減対策の研究、汚染低減の指針の作成・普及等)を進めている。 このたび、優先的にリスク管理を行う有害微生物を見直すに当たり、広く情報 … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(平成28年6月)について

2016年6月 1日

農林水産省は、東京都中央卸売市場における野菜の生育状況及び価格見通し(平成28年6月)について、主産地及び卸売会社から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>