提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2016年04月


平成27年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成28年3月)

2016年4月28日

農林水産省は、平成27年産米の「産地別契約・販売状況(平成28年3月末)」、「民間在庫の推移(平成28年3月末)」等について取りまとめた。 ●平成28年3月末現在の全国の集荷数量は305万t(前年同月差▲37万t)、契約数量は264万t(同+0万t)、販売数量は133万t(同▲1 … 全文を読む>>

(国際農林水産業研究センター)「気候変動の農業への影響と対策の評価」を刊行

2016年4月28日

国際農林水産業研究センターは、国際農業研究叢書 第24号「気候変動の農業への影響と対策の評価」を刊行、ホームページに目次を掲載している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成27年産米の農産物検査結果(速報値)(平成28年3月31日現在)

2016年4月28日

3月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,517.8千tで、2月29日現在と比べ132.4千t増加している。 水稲もち玄米は215.2千tで2月29日現在と比べ3.3千t、醸造用玄米は106.6千tとなり0.6千t増加している。 水稲うるち玄米の4,517.8千tは、26年 … 全文を読む>>

平成27年度における大豆の農産物検査結果 (速報値)(平成28年3月31日現在)

2016年4月28日

平成27年産大豆の検査は、3月31日現在で220.6千tで、前年同期比106.9%となっている。 3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。 大粒大豆  29.9% 中粒大豆  20.1% 小粒大豆  34.4% 極小粒大豆 18.3% 27年産の2等以下に格付けされた主な … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成27年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(4月25日現在)

2016年4月27日

米穀安定供給確保支援機構は、4月25日現在の、主要産地における平成27年産水稲の収穫量及び作柄概況等(第10報)をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成27年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量

2016年4月27日

●春野菜の作付面積は3万6,600haで、前年産に比べ200ha(1%)減少した。収穫量は192万t、出荷量は176万4,000tで、前年産に比べそれぞれ5万6,000t(3%)、5万2,000t(3%)減少した。 ●夏秋野菜の作付面積は6万5,900haで、前年産に比べ600h … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成28年3月分)を公表

2016年4月26日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成28年3月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,239g。うち「家庭内消費量」が2,918g(前月比-205g)、「中食・外食の消費量」は1,322g(前月比+21g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマーケ … 全文を読む>>

「農の雇用事業」の募集を開始

2016年4月26日

農林水産省は、農業法人等が就農希望者を新たに雇用して実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しているが、全国農業会議所において、平成28年8月からの研修を対象に、事業参加者の募集を開始する。 平成28年8月1日研修開始分の募集期間については、4月25日(月)から5月3 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号5月号をホームページに掲載

2016年4月26日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号5月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『沖縄県におけるカット野菜事業者の原料調達戦略 ~有限会社グリーンフィールドのグループ企業間連携の取り組み~』  (琉球大学 農学部 亜熱帯地域農学科 准教授 杉村泰彦 )  カット野菜など … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号5月号をホームページに掲載

2016年4月26日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号5月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『沖縄県産豚肉の競争力強化の取り組み ~ブランド豚肉「あぐー」の生産と輸出を中心に~』   (那覇事務所 高岡久季、石丸雄一郎)  本稿では、沖縄県産豚肉を香港市場に浸透させた卸売業者の取 … 全文を読む>>

(農林水産省)「大豆をめぐる事情(平成28年4月版)」を作成

2016年4月21日

農林水産省は、「大豆をめぐる事情(平成28年4月版)」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから ▼大豆のホームページはこちら … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている農薬一覧表の農薬の種類に対する農薬の名称の併記について

2016年4月21日

(一社)日本草地畜産種子協会は、「稲発酵粗飼料生産・給与技術マニュアル」に記載されている、稲WCSに使用可能な農薬の種類に対応した農薬の名称を掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「平成28年度 病害虫発生予報第1号」の発表

2016年4月20日

農林水産省は、平成28年度病害虫発生予報第1号を発表。向こう1カ月の主要な病害虫の発生予察情報は以下のとおり。 ●4月初旬から全国的に降雨が多く、日照不足が続いている。今後は気温が高く、降雨が平年並みかやや多く、日照不足も続くことが予想されているため、農作物の病害の発生に注意する … 全文を読む>>

(植物防疫所)「ベトナム向け輸出りんご検疫実施要領」を制定

2016年4月20日

植物防疫所は、ベトナムへ輸出するりんごの生果実(以下「ベトナム向けりんご」)について、ベトナム向けりんごの生産者、選果技術員及び選果こん包施設の責任者等が実施する園地管理、収穫及び選果こん包等が関係法令に従って適切に実施されることを確保するほか、ベトナム向けりんごの円滑な輸出を確 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の需給情報データベースを更新

2016年4月20日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、米の需給情報データベースを更新した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「熊本県熊本地方を震源とする地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部」の第3回会合の資料を掲載

2016年4月19日

農林水産省は、「熊本県熊本地方を震源とする地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部」の第3回会合の資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(中央農業研究センター)「中央農業総合研究センター研究報告 第25号」を掲載

2016年4月19日

中央農業研究センター(前 中央農業総合研究センター)は、「中央農業総合研究センター研究報告 第25号」を作成、ホームページに掲載した。 概要 ●不耕起ダイズ作における基肥省略が土壌養分に及ぼす影響 ●営農現場における小麦収穫作業への発育モデルの適用性の検証 ●水稲-麦類二毛作体系 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした米代替品等の情報(平成28年1~3月分)を公表

2016年4月19日

米穀安定供給確保支援機構は、平成28年1~3月におけるPOSデータをもとにした米代替品及び米加工品等の販売動向を公表した。 特記事項は以下の通り。 (1)冷凍米飯は、金額、数量とも前期(10~12月)および前年同期を上回って推移しており引き続き好調。 。 (2)うるち米は、金額、 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした精米価格等の情報(平成28年3月分)を公表

2016年4月19日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、平成28年3月分の、量販店等の販売(POS)データをもとにした価格等の情報を掲載した。 特記事項は以下の通り。 (1)平均価格は、349円/kg(対月▲2円、同前年同月+19円)となり、3カ月連続して前月を下回ったものの、5カ月連続して前年同月 … 全文を読む>>

「熊本県熊本地方を震源とする地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部」の第2回会合の資料を掲載

2016年4月18日

農林水産省は、「熊本県熊本地方を震源とする地震に関する農林水産省緊急自然災害対策本部」の第2回会合の資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成27年産米の相対取引価格・数量について(平成28年3月)

2016年4月18日

農林水産省は、平成27年産米の「相対取引価格・数量(平成28年3月)」について取りまとめた。 平成28年3月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で13,252円/玄米60kg(対前月差▲13円(▲0.1%))、相対取引数量は、全銘柄合計で34万tとなっている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(まちむら交流きこう)地産地消活動事例集「地域の魅力を高める、地産地消の動き」を発行

2016年4月18日

(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)は、地産地消の最前線の活動を紹介する事例集「地域の魅力を高める、地産地消の動き」を発行した。 事例集には、先進的に地産地消活動を推進してきた表彰団体(過去3か年)の活動紹介および表彰式を兼ねた「平成27年度 地産地消推進全国 … 全文を読む>>

「平成28年度からの「知」の集積と活用の場の構築に向けた展開方向」の公表について

2016年4月15日

農林水産省は、「「知」の集積と活用の場の構築に向けた検討会」における議論を踏まえ、「平成28年度からの「知」の集積と活用の場の構築に向けた展開方向」を公表した。主な内容は以下の通り。 1.「知」の集積と活用の場の3層構造 2.「知」の集積と活用の場で推進する研究 3.「知」の集積 … 全文を読む>>

(自然農法国際研究開発センター)自然農法技術交流会2016を開催

2016年4月15日

(公財)自然農法国際研究開発センターは、自然農法や有機農業の実践者、それらをめざす農業者・関係者を対象に、今年度も「自然農法技術交流会」を全国7会場で開催する。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「農業労働力支援協議会」を創設

2016年4月14日

農業界全体の労働環境の向上による農業における労働力の安定確保と確実な定着を目指し、「農業労働力支援協議会」が創設された。 協議会委員は各農業団体の役員クラスで構成し、その下に各団体の部次長・課長クラスで幹事会を構成。幹事会メンバーが、「農業人材確保」「農業人材育成」「農作業受委託 … 全文を読む>>

(日本穀物検定協会)2016年「米粉食品指導員認定スクール」を開講

2016年4月14日

(一財) 日本穀物検定協会は、今年度も資格講座「米粉食品指導員認定スクール」を開講。 「米粉食品指導員認定スクール」米粉食品指導員が習得できる認定コースで、米粉パン・スイーツ・調理全てが基礎から学べる講座となる。米粉についての知識はもちろん、製粉器械の知識や実技講習まで行い、指導 … 全文を読む>>

平成26年度農村女性による起業活動実態調査(平成27年3月31日現在)

2016年4月13日

農林水産省は、平成27年3月31日現在の平成26年度の農村女性起業数および農村女性による起業活動実態調査の概要を公表した。 ●平成26年度の起業数は、全国で9,580件で、高齢化等を背景に前回調査時(平成24年度)に引き続き減少した。個別経営の数は、前回調査時に比べ131件(2. … 全文を読む>>

日本農業遺産の認定及び世界農業遺産への認定申請に係る承認に関する公募について

2016年4月13日

農林水産省は、将来に受け継がれるべき伝統的な農林水産業システムを広く発掘するため「日本農業遺産制度」を創設し、日本農業遺産への認定を希望する地域を募集。あわせて、世界農業遺産への認定申請に必要な農林水産省の承認を希望する地域を募集する。 ●募集対象 本農業遺産の認定及び世界農業遺 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした精米価格等の情報(2013年度版年報)を公表

2016年4月13日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、「POSデータによる米の価格・販売等の動向 2013年度版年報」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号4月号をホームページに掲載

2016年4月12日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号4月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『作業受託の中核的担い手である有限会社グリーンいとまんの取り組み』   (那覇事務所 青木敬太、和田綾子)  有限会社グリーンいとまんは、糸満市管内のさとうきびの作業受託や種苗の確 … 全文を読む>>

国内農産物における農薬の使用状況及び残留状況調査の結果について(平成26年度)

2016年4月11日

農林水産省は、農薬の適正使用を確認するため、平成26年度の国内産農産物における農薬の使用状況及び残留状況について調査した。 調査の結果、2戸の農家で誤使用がみられたが、他の全ての農家(99.95%)では適正に農薬が使用されていたことがわかった。 また、分析した農作物1,001検体 … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成28年4月号)の公表

2016年4月11日

農林水産省は、米に関するマンスリーレポート(平成28年4月号)を公表した。 ●主食用米等の需要量は、近年のトレンドとして、毎年概ね8万t減少。 ●平成27/28年及び平成28/29年の需要見通しについて、平成8/9年から平成26/27年までの需要実績を用いてトレンドで算出すると、 … 全文を読む>>

(自然農法国際研究開発センター)平成28年度種子頒布・申し込み受付を開始

2016年4月11日

(公財)自然農法国際研究開発センターは、有機農業の礎となるタネの育成・普及を目的に、肥料・農薬を使わず、常に緑肥や雑草との競合がある栽培条件のなかで品種育成(育種)と採種を行い、自然農法者・有機農業者へ頒布を行っている。このたび平成28年度種子頒布・申し込み受付を開始した。 詳細 … 全文を読む>>

(農学会)公開シンポジウム「食料は足りるのか」講演要旨・資料を掲載

2016年4月 7日

(公財)農学会は、3月12日(土)に開催した公開シンポジウム「食料は足りるのか」の講演要旨および講演者のパワーポイント資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成27年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量

2016年4月 7日

●西洋なしの結果樹面積は1,510haで、前年産に比べ10ha(1%)減少した。収穫量は2万9,200t、出荷量は2万5,700tで、前年産に比べそれぞれ4,800t(20%)、4,300t(20%)増加した。 ●かきの結果樹面積は2万800haで、前年産に比べ500ha(2%) … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成28年4月4日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2016年4月 6日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成28年4月4日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸出入動向を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成28年4月上中旬の「おすすめ野菜」として、ねぎ、こまつな、にんじんを紹介。 ▼詳細はこちらか … 全文を読む>>

(農業環境変動研究センター)2015年夏季の農業気象(高温に関する指標)

2016年4月 6日

近年、夏季の高温による農作物の被害が多発しているが、農業環境変動研究センター(旧 農業環境技術研究所)は、水稲の生育に影響を与える2015年夏季の農業気象の概況を整理した。 具体的には、農業環境技術研究所1kmメッシュ気象データを用いて、猛暑日と熱帯夜、ならびに水稲の登熟期間の平 … 全文を読む>>

(日本施設園芸協会)「大規模施設園芸・植物工場 実態調査・事例集」を作成

2016年4月 6日

(一社)日本施設園芸協会は、「大規模施設園芸・植物工場 実態調査・事例集」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(長野県)平成28年度「ワイン生産アカデミー」の受講生を募集

2016年4月 5日

長野県は、ワイン生産に興味があり、長野県内でぶどう栽培やワイナリー設立を考えている新規参入希望者を対象に、起業に必要な基礎的な知識・技術の習得とともに起業意欲を醸成することを目的とした「ワイン生産アカデミー」の受講生を募集する。定員30名程度、受講料5,000円。4月7日(木)締 … 全文を読む>>

(東海農政局)ポケット東海農林水産統計を掲載

2016年4月 5日

東海農政局は、「ポケット東海農林水産統計」を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本施設園芸協会)「次世代施設園芸の全国展開」を掲載

2016年4月 5日

(一社)日本施設園芸協会は、パンフレット「次世代施設園芸の全国展開」(平成28年3月版)を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

食品中の有害化学物質の含有実態調査の結果をまとめたデータ集(平成25~26年度)の公表

2016年4月 5日

農林水産省は、食品の安全性に関するリスク管理に不可欠なデータを得るため、農畜水産物・加工食品中の有害化学物質の含有実態を調べているが、このたび平成25~26年度に実施した含有実態調査のうち、結果の解析が終了したものをデータ集としてまとめて公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)平成27年度 水稲の品種別作付動向について

2016年4月 4日

米穀安定供給確保支援機構は、米の生産に係る基礎的な資料を整備する観点から、道府県行政等からの情報提供により、平成27年産水稲の品種別の作付割合を取りまとめた。 ●平成27年産うるち米(醸造用米、もち米を除く)において、全国で最も作付が多かった品種は「コシヒカリ」(作付割合36.1 … 全文を読む>>

食品トレーサビリティ「実践的なマニュアル(各論 農業編、各論 畜産業編)」を作成

2016年4月 4日

農林水産省は、食品トレーサビリティ「実践的なマニュアル(各論 農業編、各論 畜産業編)」を作成、ホームページに掲載した。 平成27年度は、「各論 農業編」及び「各論 畜産業編」を作成し、業種別の「各論 漁業編」及び「各論 製造・加工業編」等と合わせて、生産から加工、流通、販売まで … 全文を読む>>

平成28年度「麦の需給に関する見通し」の公表

2016年4月 1日

農林水産省は、「食料・農業・農村政策審議会 食糧部会(3月31日開催)」の審議を踏まえて、平成28年度の「麦の需給に関する見通し」を策定した。 ●食糧用小麦 1.総需要量は、過去5か年の平均総需要量である572万tの見通し。 2.国内産小麦の流通量は、平成28年産の作付予定面積等 … 全文を読む>>

新しい農研機構が誕生 -社会に貢献する農研機構を目指す-

2016年4月 1日

平成28年4月1日に、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構は、「研究開発成果の最大化」を図るため、 1.生産現場の強化・経営力の強化、 2.強い農業の実現と新産業の創出、 3.農産物・食品の高付加価値化と安全・信頼の確保、 4.環境問題の解決・地域資源の活用、 の4つの … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成28年4月)

2016年4月 1日

4月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

(近畿農政局)農地等を活用した取組事例のページを更新

2016年4月 1日

近畿農政局は、農地等を活用した取組事例のページを更新した。 この事例集は、管内の企業、団体、大学などの創意工夫した取組の情報を共有し、取組の拡大や新規に取組を志す企業などに活用してもらうことにより、管内の農地等の有効活用と再生の取組の加速化を目指している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「農村における就業機会の拡大に関する検討会」中間取りまとめを公表

2016年4月 1日

農林水産省は、農村における就業機会の拡大に関する検討会において、「農村における就業機会の拡大に向けて(中間取りまとめ)」を取りまとめたものをホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>