提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2015年10月


野菜の入荷量と価格の見通し(平成27年11月)

2015年10月30日

11月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局 … 全文を読む>>

「平成26年度遺伝子組換え植物実態調査」の結果

2015年10月30日

農林水産省は、平成18年度以降、セイヨウナタネやダイズの輸入港の周辺地域において、遺伝子組換えセイヨウナタネや遺伝子組換えダイズの生育状況、その近縁種との交雑状況を調査している。 平成26年度の調査では、これまでの調査結果と同様、主に輸送時にこぼれ落ちた種子に由来すると考えられる … 全文を読む>>

台風第18号及び台風第15号の被害への支援対策について

2015年10月30日

農林水産省は、台風第18号及び台風第15号の被災農林水産業者が今後も意欲を持って農林水産業を継続していけるよう、被害への支援対策を実施することとした。 ●災害復旧事業の促進 ●共済金等の早期支払い ●災害関連資金の無利子化 ●農業用ハウス等の取得・修繕への助成 ●被災により減収し … 全文を読む>>

平成27年産大豆(乾燥子実)の作付面積

2015年10月30日

大豆(乾燥子実)の作付面積は14万1,800haで、水稲、小豆等からの転換により、前年産に比べ10,200ha(8%)増加した。 このうち、田は11万7,600haで、前年産に比べ6,800ha(6%)増加し、畑は2万4,300haで、前年産に比べ3,500ha(17%)増加した … 全文を読む>>

平成27年耕地面積(7月15日現在)

2015年10月29日

●全国の耕地面積(田畑計)は449万6,000haで、前年に比べ2万2,000ha(0.5%)減少した。 ●田の耕地面積は244万6,000haで、前年に比べ1万2,000ha(0.5%)減少した。 ●畑の耕地面積は205万haで、前年に比べ1万ha(0.5%)減少した。 ●畑耕 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成27年10月27日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2015年10月29日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成27年10月27日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸入動向を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成27年10月下旬から11月上旬の「おすすめ野菜」として、ほうれんそう、ピーマン、だいこんを … 全文を読む>>

食料自給率計算ソフト「クッキング自給率」及びパンフレット「ニッポン食べもの力見っけ隊」等の公表

2015年10月29日

平成27年3月に閣議決定された「食料・農業・農村基本計画」においては、新たな食料自給率目標が設定されるとともに、食料自給力指標が初めて示された。 農林水産省は、食料自給率と食料自給力を理解してもらうため、以下を作成した。 (1)食料自給率計算ソフト「クッキング自給率(こくさんと学 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号11月号をホームページに掲載

2015年10月28日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号10月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『食品循環資源の共同調達による飼料コスト削減 ~「しげんさいせいネット」の取り組みを事例として~』  (三重大学 人文学部 法律経済学科 教授 森 久綱) 「一般社団法人循環資源再生利用 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成27年9月分

2015年10月28日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成27年9月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は 3,989g、うち「家庭内消費量」が2,788g(前月比+176g)、「中食・外食の消費量」は 1,201g(前月比+39g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマ … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号11月号をホームページに掲載

2015年10月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号11月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『焼きいもブームの歴史とその背景』  (一般財団法人いも類振興会 理事長 狩谷 昭男) 今日、官署は、健康増進にも寄与する優れた食品として、その価値が再認識されつつある。かんしょの最もおい … 全文を読む>>

(東北農業研究センター) 『「おすそわけ袋」の活用』を掲載

2015年10月26日

東北農業研究センターは、贈答用果物の直接販売を行う生産者のための新規顧客獲得方策をまとめた 『「おすそわけ袋」の活用』を作成、ホームページに掲載した。 ●家計における贈答用果物の位置づけ ●リンゴ生産地の消費者行動 ●顧客拡大のプロセス ●「おすそわけ袋」の導入 ●「おすそわけ袋 … 全文を読む>>

(農林水産政策研究所)研究資料 第1号 「カットフルーツのサプライチェーンに関する研究 -国産りんごの加工仕向け拡大へ向けて-」を掲載

2015年10月23日

農林水産政策研究所は、研究資料 第1号 「カットフルーツのサプライチェーンに関する研究 -国産りんごの加工仕向け拡大へ向けて-」(平成27年8月)を作成、ホームページに掲載した。 第1章 カットフルーツ消費の拡大と原料果物の使用状況 第2章 カットフルーツ製造業者の原料調達の現状 … 全文を読む>>

(農林水産省)「大豆をめぐる事情(平成27年10月版)」を掲載

2015年10月23日

農林水産省は、「大豆をめぐる事情」平成27年10月版を作成、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから ▼「大豆のホームページ」はこちら  … 全文を読む>>

平成27年果樹及び茶栽培面積(7月15日現在)

2015年10月22日

●果樹の主な品目別の栽培面積は、みかんは4万4,600ha、りんごは3万8,600ha、かきは2万1,400ha、くりは2万300haで、前年に比べそれぞれ800ha(2%)、300ha(1%)、500ha(2%)、500ha(2%)減少した。 ●茶栽培面積は4万4,000haで … 全文を読む>>

平成27年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量(主産県)

2015年10月22日

●主産県(福岡県及び熊本県)における作付面積は701haで、他作物への転換等により、前年産に比べ38ha(5%)減少。 ●10a当たり収量は1,110kgで、前年産に比べ19%下回った。これは、2月上旬から3月上旬にかけての低温により、生育が抑制され茎数が少なくなったことに加え、 … 全文を読む>>

平成27年産米の農産物検査結果(速報値)(平成27年9月30日現在)

2015年10月21日

9月30日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で1,537.5千tで、8月31日現在と比べ1,317.7千t増加。水稲もち玄米は63.0千tで8月31日現在と比べ56.7千t、醸造用玄米は27.1千tとなり26.5千t増加している。なお、水稲うるち玄米の1,537.5千tは、26年産 … 全文を読む>>

平成27年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成27年9月30日現在)

2015年10月21日

平成27年産麦類の検査数量は、9月30日現在で998千tで、前年同期比110.4%となっている。 1等比率は普通小麦90.7%、普通小粒大麦76.9%、普通大粒大麦75.8%、普通はだか麦82.8%、ビール大麦0.4%で、2等以下に格付けされた主な理由は、形質および整粒不足による … 全文を読む>>

「平成27年度病害虫発生予報第8号」の発表

2015年10月21日

農林水産省は、平成27年度病害虫発生予報第8号を発表。 向こう1カ月の主要な病害虫の発生予察情報は以下のとおり。 ●全国の病害虫の発生動向としては、大豆ではダイズべと病、野菜ではキュウリべと病、キュウリうどんこ病、トマト灰色かび病の発生が多いと予想されている。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした価格等の情報(平成27年9月分)を公表

2015年10月21日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、平成27年9月分の、量販店等の販売(POS)データをもとにした、価格等の情報を掲載した。特記事項は以下の通り。 (1)平均価格は、337円/kg(前月+4円、同前年同月▲18円)、数量は55.0(kg/千人)(同+1.2kg/千人、同前年同月▲ … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)「米の取引価格等の経年推移(2012年度~)」掲載

2015年10月20日

米穀安定供給確保支援機構は、米に関する調査レポート「米の取引価格等の経年推移(2012年度~)」をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本茶輸出促進協議会)米国向け茶において使用が禁止された農薬について掲載

2015年10月20日

日本茶輸出促進協議会は、米国向け茶において使用が禁止された農薬4剤をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

農業経営統計調査 平成26年産米生産費

2015年10月20日

平成26年産米の10aあたり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は、13万5,185円で、前年産に比べ0.9%増加し、60kg当たり全算入生産費は1万5,416円で、前年産に比べ1.2%増加した。 詳細はこちらから 各地の生産費については以下のとおり。 ●東北農政 … 全文を読む>>

平成27年産米の相対取引価格・数量について(平成27年9月)

2015年10月19日

農林水産省は、平成27年産米の「相対取引価格・数量(平成27年9月)」について取りまとめた。 平成27年9月の相対取引価格は、全銘柄平均価格で13,178円/玄米60kg(対前年比+5.6%)、相対取引数量は、全銘柄合計で22万t(対前月比+49.0%)となっている。 詳細はこち … 全文を読む>>

(日本穀物検定協会)「特Aへの道&米の消費拡大方策」(27年版)発刊

2015年10月19日

一般財団法人 日本穀物検定協会は、「特Aへの道&米の消費拡大方策」(平成27年版)を発刊。 良質な米の産地作りのために、最上級の評価である「特A」を獲得した米の産地関係者の語る、良質米生産に関するノウハウを紹介。また、米の消費拡大のために、各界を代表する有識者からの貴重な提言が満 … 全文を読む>>

(東北農政局)「東北豆だより(第73号)」を発行

2015年10月19日

東北農政局は、「東北豆だより(第73号)」を発行、ホームページに掲載した。 内容 1.「東北大豆シンポジウム inあおもり」を開催しました 2. 平成26年産大豆入札結果について 3. 各県の大豆の生育概況について(10月1日現在) 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

世界かんがい施設遺産の登録について

2015年10月16日

国際かんがい排水委員会(ICID)は、平成27年10月12日(月)にフランス共和国モンペリエ市で開催された第66回国際執行理事会において、ICID日本国内委員会が世界かんがい施設遺産候補として申請した、以下の4施設を世界かんがい施設遺産として登録することを決定した。 1.上江用水 … 全文を読む>>

(近畿中国四国農業研究センター)「細霧ノズル付循環扇を用いた中山間地域向け簡易細霧冷房システムの利用法」掲載

2015年10月16日

近畿中国四国農業研究センターは、ハウス内の高温を抑制する手段として、細霧ノズルを循環扇の送風面に配置した細霧ノズル付循環扇を用いた簡易細霧冷房システムを開発。この制御システムにより、夏季日中のハウス内の気温を外気温並みに低下させることができる。 この利用法を解説したパンフレット「 … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成27年10月13日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2015年10月14日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成27年10月13日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸入動向、また、トピックとして「農業経営体の構造変化について」を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成27年10月中下旬の「おすすめ野菜」 … 全文を読む>>

(九州沖縄農業研究センター)地域バイオマス利活用マニュアル -沖縄本島北部・金武町版-

2015年10月14日

九州沖縄農業研究センターは、「地域バイオマス利活用マニュアル -沖縄本島北部・金武町版-」をホームページに掲載。 サトウキビ栽培用の低価格堆肥製造、普及が期待される家畜ふん尿のメタン発酵から排出されるメタン発酵消化液の施肥技術開発、これらを利用した作物栽培実証研究を沖縄県で実施し … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「砂糖類・でん粉情報」最新号10月号をホームページに掲載

2015年10月13日

(独)農畜産業振興機構は、「砂糖類・でん粉情報」最新号10月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『さとうきびの単収向上に向けた取り組み ~西表島・農業生産法人有限会社サザンファーム~』   (那覇事務所 青木 敬太、(現 経理部) 髙井 悠輔)  農業生産法人有限会社サザ … 全文を読む>>

(日本施設園芸協会)植物工場拠点(愛媛大学)での研修内容を公開

2015年10月13日

(一社)日本施設園芸協会は、平成27年度次世代施設園芸導入加速化支援事業にて行った、植物工場拠点(愛媛大学)での研修内容をホームページに公開した。 ●公開内容 愛媛大学植物工場研究センター 平成27年度植物工場人材育成プログラム Aコース 【基礎編】栽培技術者および栽培指導者のた … 全文を読む>>

(日本農業法人協会)2014農業法人白書・統計表を公表

2015年10月 9日

(公社)日本農業法人協会は、「2014農業法人白書・統計表」を公表した。 「農業法人白書」とは、日本農業法人協会が、会員である農業法人等を対象に経営の概要や経営発展の動向、地域での取組み、政策への意向等を調査し、その結果を公表しているもの。 今回の調査により、売上や販売先の構成な … 全文を読む>>

平成27年9月7日から9月11日までの間の暴風雨及び豪雨による災害に係る激甚災害の指定について

2015年10月 8日

9月7日から9月11日までの間の、台風第18号による災害を激甚災害として指定し、併せて当該災害に対し適用すべき措置等を指定するための政令が、閣議で決定された。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成27年10月6日)の公表

2015年10月 8日

農林水産省は、米に関するマンスリーレポート(平成27年10月6日)を公表した。 今月号のトピックスは以下の通り。 ●主食用米の需給動向は、前月より「締まっている」「(将来)締まる」、米価水準は、前月より「米価水準が高い」「米価水準が高くなる」との見方が強まった。 ●全銘柄平均価格 … 全文を読む>>

(農林水産省)「TPP農林水産物市場アクセス交渉の結果」を掲載

2015年10月 7日

農林水産省は、「TPP農林水産物市場アクセス交渉の結果」として米、麦、甘味資源作物、牛肉、豚肉、乳製品、それ以外の農産物などについての情報を掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成26年産 収入減少影響緩和対策(ナラシ対策)の支払実績について

2015年10月 7日

農林水産省は、平成26年産の収入減少影響緩和対策(ナラシ対策)の支払実績を取りまとめた。 平成26年産の米価が大きく下落したことから、支払件数は58,375件、補てん総額は516.4億円となり、制度発足(平成19年産から)以来、最大となった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成27年度の経営所得安定対策等の加入申請状況について

2015年10月 7日

農林水産省は、平成27年度の経営所得安定対策等の加入申請状況(平成27年7月31日現在)を取りまとめた。 ●平成27年産収入減少影響緩和交付金(ナラシ対策)の加入申請件数と加入申請面積 平成27年産の加入申請件数は11万2千件で、平成26年産の加入件数と比べると4万2千件増加して … 全文を読む>>

TPP協定交渉の大筋合意に係る農林水産大臣談話について

2015年10月 6日

10月5日、TPP/環太平洋パートナーシップ協定について、交渉参加12カ国において、交渉の大筋合意が確認された。 このことについて、林農林水産大臣の談話が発表された。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

直売所甲子園2015地区予選大会が開かれる

2015年10月 6日

直売所甲子園2015地区予選大会が開かれる

 直売所甲子園2015(主催:直売所甲子園実行委員会/全国直売所研究会)の地区予選大会のひとつ、東北・関東甲信越・(静岡)ブロック予選大会が10月1日、埼玉県さいたま市でおこなわれた。直売所甲子園は2年ごとに行われ、今年が4回目。  プレゼ … 全文を読む>>

平成27年産米の作付動向等について

2015年10月 6日

農林水産省は、平成27年産米の作付動向や飼料用米等の作付状況(平成27年9月15日現在)を取りまとめた。 ●平成27年産米の作付動向(平成27年9月15日現在) 平成27年産新規需要米等の取組計画の認定結果及び水田活用の直接支払交付金の申請状況を取りまとめた結果、主食用米から飼料 … 全文を読む>>

平成27年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況

2015年10月 5日

●平成27年産水稲の作付面積は162万3,000haで、前年産に比べ1万6,000haの減少が見込まれる。うち主食用作付見込面積は140万6,000haで、前年産に比べ6万 8,000haの減少が見込まれる。 ●9月15日現在における水稲の作柄は、北海道から近畿では、登熟は一部の … 全文を読む>>

(畜産草地研究所)飼料用米の生産・給与技術マニュアル<2015年度版>を掲載

2015年10月 5日

畜産草地研究所は、飼料用米の生産・給与技術マニュアルをホームページに掲載した。 本マニュアルは、農林水産省委託プロジェクト研究「粗飼料多給による日本型家畜飼養技術の開発」、「自給飼料を基盤とした国産畜産物の高付加価値化技術の開発」、「国産農産物の革新的低コスト実現プロジェクト国産 … 全文を読む>>

平成27年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量(都府県)

2015年10月 5日

全国における4麦計(子実用)(小麦、二条大麦、六条大麦及びはだか麦)の作付面積は27万4,400haで、前年産に比べて1,700ha(1%)増加。このうち、小麦は21万3,100haで、前年産とほぼ同数であった。 都府県における4麦計(子実用)の収穫量は44万2,700tで、前年 … 全文を読む>>

(近畿中国四国農業研究センター)「カンキツ用簡易土壌水分計利用マニュアル」を掲載

2015年10月 2日

近畿中国四国農業研究センターは、「カンキツ用簡易土壌水分計利用マニュアル」を作成、ホームページに掲載。 簡易土壌水分計をカンキツ園地に設置するときのマニュアルで、簡易土壌水分計が破損したときの修理方法も記載している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(平成27年10月)について

2015年10月 2日

農林水産省は、東京都中央卸売市場における野菜の生育状況及び価格見通し(平成27年10月)について、主産地及び卸売会社から聞き取りを行い、その結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

野菜の入荷量と価格の見通し(平成27年10月)

2015年10月 1日

10月の野菜の入荷量と卸売価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成27年8月分)

2015年10月 1日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成27年8月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は 3,774g、うち「家庭内消費量」が2,612g(前月比-169g)、「中食・外食の消費量」は 1,162g(前月比-115g) ●精米購入・入手経路は「スーパー … 全文を読む>>