提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


トピックス2014年12月


野菜の入荷量と価格の見通し(平成27年1月)

2014年12月26日

1月の野菜の入荷量と卸価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 九州農政局  … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)主要産地における平成26年産水稲の収穫量及び作柄概況等について(12月22日)

2014年12月26日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、平成26年12月22日現在の主要産地における平成26年産水稲の収穫量及び作柄概況等について、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(自然農法国際研究開発センター)自然農法種子頒布の受付を開始

2014年12月25日

自然農法国際研究開発センターは、有機農業の礎となるタネの育成・普及を目的に、自然農法による品種育成(育種)と採種を行い、「自然農法の種子」として自然農法者・有機農業者へ頒布しているが、このたび、平成27年自然農法種子頒布の受付を開始した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成26年産米の農産物検査結果(速報値)(平成26年11月30日現在)

2014年12月24日

11月30日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,276.4千tで、10月31日現在と比べ491.8千t増加している。 水稲もち玄米は156.3千tで10月31日現在と比べ44.9千t、醸造用玄米は80.4千tとなり20.1千t増加している。 なお、水稲うるち玄米の4,276.4 … 全文を読む>>

平成26年産麦の農産物検査結果(速報値)(平成26年11月30日現在)

2014年12月24日

平成26年産麦類の検査数量は、11月30日現在で1,074千tで、前年同期比99.3%となっている。 1等比率は、普通小麦84.5%、普通小粒大麦74.5%、普通大粒大麦82.4%、普通はだか麦84.2%、ビール大麦13.1%で、2等以下に格付けされた主な理由は、形質および整粒不 … 全文を読む>>

米先物取引の試験上場に関するシーズンレポート(平成26年12月)の公表

2014年12月24日

農林水産省は、米先物取引の試験上場について、その価格動向、取引量の動向、取引参加者の状況、その他関連する情報を収集・整理した「米先物取引の試験上場に関するシーズンレポート(平成26年12月)」を取りまとめた。 今回公表するレポートは第13回目の取りまとめ・公表で、平成26年9月か … 全文を読む>>

野菜の生育状況及び価格見通し(年末・年始)について

2014年12月24日

農林水産省は、東京都中央卸売市場における野菜の生育状況及び価格見通し(年末・年始)について、主産県及び卸売会社から聞き取りを行い、結果を公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(畜産草地研究所)「耕作放棄地放牧等における省力的家畜飲水供給システム導入マニュアル」を掲載

2014年12月23日

畜産草地研究所は、「耕作放棄地放牧等における省力的家畜飲水供給システム導入マニュアル(Ver.1.1))」を作成、ホームページに掲載した。 本書は、畜産草地研究所が開発した「耕作放棄地等の放牧における太陽光発電を活用した家畜飲水自動供給技術」の現地導入マニュアルで、システム構成機 … 全文を読む>>

「平成27年度 夏秋野菜等の需給ガイドライン」の策定

2014年12月22日

農林水産省は、わが国の主要な野菜について需要に即した生産を図るため、毎年次期作の夏秋野菜及び冬春野菜の需要量、供給量、作付面積に関するガイドラインを策定している。 このたび、農林水産省がおおむね5年ごとに策定・公表している「指定野菜の需要及び供給の見通し」や直近の需給動向を踏まえ … 全文を読む>>

書籍紹介『地域再生 行政に頼らない「むら」おこし』

2014年12月19日

書籍紹介『地域再生 行政に頼らない「むら」おこし』

鹿児島県の大隅半島、人口300人の柳谷集落は平成14年、日本計画行政学会 計画賞 最優秀賞受賞を受賞し、日本一に輝いた。その後も数々の賞を受賞。その秘訣とは。熱烈リーダー、豊重哲郎氏自らが書いた、「むら」おこし実践記録である。 「土着菌活用 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)POSデータをもとにした価格等の情報(平成26年11月分)を公表

2014年12月19日

(公社)米穀安定供給確保支援機構は、平成26年11月分の、量販店等の販売(POS)データをもとにした、価格等の情報を掲載した。 特記事項は以下の通り。 (1)平均価格は、342円/kg(前月△7円/kg)となった。 (2)全国の上位20産地品種等の販売割合におけるランクイン、ラン … 全文を読む>>

豪州向け日本産ぶどうの輸出が解禁となる

2014年12月18日

農林水産省と豪州とが技術的協議をおこなった結果、平成26年12月16日付けで豪州向け日本産ぶどうの輸出が解禁されることとなった。 輸出条件に係る主要な検疫条件の概要は、以下のとおり。 1.植物防疫所が登録した生産園地において、豪州が定める検疫病害虫に対する袋かけ、園地管理等が行わ … 全文を読む>>

(日本特産農産物協会)「国産大豆に関する情報交換会」資料を掲載

2014年12月18日

日本特産農産物協会は、11月19日(水)に開催された「国産大豆に関する情報交換会」に関する資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから ▼大豆入札取引関連の情報はこちらから  … 全文を読む>>

平成26年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量

2014年12月18日

●全国の作付面積は 1,470haで、前年産に比べて120ha(8%)減少した。これは、他作物への転換等による減少があったためである。 ●全国の10a当たり収量は121kgで、前年産に比べて9%上回った。これは、北海道、青森県等の主産地において生育期間の天候がおおむね良好であった … 全文を読む>>

(農林水産統計)平成25年農業産出額及び生産農業所得(都道府県別)

2014年12月17日

●平成25年農業産出額(都道府県別)の都道府県別の順位は以下の通り。 1位 北海道  1兆705億円 2位 茨城県  4,356億円 3位 千葉県  4,141億円 4位 鹿児島県 4,109億円 5位 熊本県  3,250億円 ●主要部門について農業産出額が最も多い都道府県を見 … 全文を読む>>

(農林水産統計)平成25年農業総産出額及び生産農業所得(全国)

2014年12月17日

●平成25年の農業総産出額は8兆4,668億円で、前年に比べ0.7%減少した。これは、野菜、果実及び畜産の各部門で産出額が増加したものの、米の産出額が減少したことによる。 ●主要部門別に構成割合をみると、畜産計は2兆7,092億円で農業総産出額の32.0%を占めており、次いで、野 … 全文を読む>>

宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について

2014年12月17日

宮崎県における高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例については、遺伝子検査の結果H5亜型であり、疑似患畜であることが確認された。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「食料・農業・農村政策審議会 企画部会 地方意見交換会」の開催及び一般傍聴について

2014年12月17日

農林水産省は、平成27年1月に、全国10都市において「食料・農業・農村政策審議会 企画部会 地方意見交換会」を開催し、新たな食料・農業・農村基本計画の策定に向けた意見交換を行う。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(東海農政局)「6サポモール」のレストラン、直売所、商品情報を更新

2014年12月17日

東海農政局が東海地域の総合化事業計画認定事業者とバイヤーとの情報交換をサポートするため、認定事業者の販売中・試作中の商品や直営レストラン、直売所を紹介している「6サポモール」。この中のレストラン、直売所、商品情報を更新した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成26年12月15日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2014年12月16日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成26年12月15日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸入動向、また、トピックとして「おせち料理の定番野菜(さといも、ごぼう、れんこん)の消費動向」を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成26 … 全文を読む>>

(畜産草地研究所)「平成26年度飼料用イネ・TMRセンターに関する情報交換会」資料を掲載

2014年12月16日

畜産草地研究所は、平成26年12月1日、2日に開催された「平成26年度飼料用イネ・TMRセンターに関する情報交換会」の資料をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(日本植物防疫協会)「農薬要覧(2014年版)」発売

2014年12月15日

(日本植物防疫協会)「農薬要覧(2014年版)」発売

日本植物防疫協会は、「農薬要覧(2014年版)」を作成した。 掲載内容は以下の通り。 ●農薬の生産・出荷に関する、 総数、種類別、剤型別などに区分した数量や金額の一覧表 ●農薬の流通・消費に関する、流通機構図、県別出荷金額・数量、農家購入価 … 全文を読む>>

イネのDNAマーカー育種の利用促進に向け情報を一元化 -イネの品種改良の効率化に貢献-

2014年12月12日

農研機構と農業生物資源研究所が連携して運営する、バーチャル組織「作物ゲノム育種研究センター」は、育種関係者によるDNAマーカーの開発状況の把握を容易にし、イネのDNAマーカー育種の利用を促進するため、これまでに開発されたイネのDNAマーカー約100種類について、標的とする形質・特 … 全文を読む>>

(日本植物防疫協会)「農薬適用一覧表 2014年版」発売

2014年12月12日

(日本植物防疫協会)「農薬適用一覧表 2014年版」発売

日本植物防疫協会は、「農薬適用一覧表 2014年版」を作成した。 平成26年9月30日現在の 「作物・病害虫別の殺虫剤・殺菌剤」「作物別の除草剤」「使用目的別の植物成長調整剤」について、適用情報を一覧表形式で掲載。また、稲用の殺虫・殺菌剤、 … 全文を読む>>

「活力ある農山漁村づくり検討会」の中間取りまとめを公表

2014年12月12日

農林水産省は、活力ある農山漁村づくりに向けたビジョンやその実現のための施策について、有識者からなる「活力ある農山漁村づくり検討会」を開催し、議論を行ってきたが、このたびその中間取りまとめを公表した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「2014年 農林水産研究成果10大トピックス」を選定

2014年12月11日

農林水産技術会議事務局は、農業技術クラブの協力を得て、「2014年農林水産研究成果10大トピックス」を選定した。 1.飛ばないナミテントウの育成と利用技術の開発 2.ニホンウナギ仔魚飼育 大型水槽で成功 3.施肥量を大幅に削減できる「うね内部分施用機」のラインナップが完成 4. … 全文を読む>>

(東北農政局)「攻めの農業実践に向けて~管内の特徴的な取組事例~」を更新

2014年12月11日

東北農政局は、「攻めの農業実践に向けて~管内の特徴的な取組事例~」を更新した。事例は随時追加する予定。 取組事例 「水稲(飼料用米)」  ●飼料用米専用CEを整備し、生産を効率化  ●地域一体の飼料用米振興で畜産物をブランド化 「麦」  ●新たな技術の導入により、生産性の高い水田 … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)「草地管理指標飼料作物生産技術利用編」改訂版を作成

2014年12月10日

日本草地畜産種子協会は、「草地管理指標飼料作物生産技術利用編」改訂版を作成。 永年牧草以外の飼料作物の生産と利用に関する技術の手引書として、平成13年に出版したものを13年振りに大幅改訂した。今回の改訂版には、新たに施肥と飼料作物の品質、鳥獣害防除、発酵TMR、コントラクターによ … 全文を読む>>

(近畿中国四国農業研究センター)『農産物直売所 打って出る!「出張直売」のススメ』を掲載

2014年12月10日

近畿中国四国農業研究センターは、『農産物直売所 打って出る!「出張直売」のススメ』を作成、ホームページに掲載した。冊子には、出張直売の実際例を撮影したDVDを収録している。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

平成26年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)

2014年12月 9日

●作付面積は2万4,000haで、前年産に比べて400ha(2%)減少した。 ●収穫量は49万2,700tで、前年産に比べて8,200t(2%)増加した。 ●出荷量は30万4,100tで、前年産に比べて9,500t(3%)増加した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(中国四国農政局)中国四国における麦の生育状況(平成26年12月)を掲載

2014年12月 9日

中国四国農政局は、管内主産県(鳥取県、島根県、岡山県、山口県、香川県、愛媛県)の協力により、平成26年12月1日現在の麦の生育状況をホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

米に関するマンスリーレポート(平成26年12月5日)の公表

2014年12月 9日

農林水産省は、米に関するマンスリーレポート(平成26年12月5日)を公表した。 今月号のトピックス ●主食用米の需給及び価格動向(向こう3ヶ月の見通し判断)は、前月より(将来)締まる、米価水準は高くなる、との見方。 ●26年産米の集荷数量は240万t。契約数量は126万t、販売数 … 全文を読む>>

平成26年産水陸稲の収穫量

2014年12月 8日

●平成26年産水稲の作柄は、北海道から関東・東山では、全もみ数が総じて多かったことから作柄がおおむね平年並み以上となった一方、東海以西では、日照不足・低温や一部地域での病虫害等の影響で全もみ数及び登熟が平年を下回ったことから、全国の10a当たり収量は536kg(作況指数101)、 … 全文を読む>>

(畜産草地研究所)研究会資料「平成26年度-自給飼料で「強み品種」をどう活かすか-」を掲載

2014年12月 8日

畜産草地研究所は、11月19~20日に開催された、自給飼料利用研究会の資料「平成26年度-自給飼料で「強み品種」をどう活かすか-」をホームページに掲載した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(中央畜産会)『豚流行性下痢(PED)防疫マニュアル』を公開

2014年12月 8日

中央畜産会は、『豚流行性下痢(PED)防疫マニュアル』をホームページに公開した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

書籍紹介「お米の魅力つたえたい!米と話して365日」

2014年12月 5日

書籍紹介「お米の魅力つたえたい!米と話して365日」

 これは、米を愛し、米とともに歩んできた江戸っ子米屋である、高栁良三氏の日常の記録である。東京は目黒区の米屋さんの三代目として生まれ、本業の商売だけでなく、米をテーマにした出張食育授業やカブトエビ農法の紹介など、生産者と消費者をつなぐ活動に … 全文を読む>>

(中央農業総合研究センター)パンフレット「警戒すべき帰化雑草『アレチウリ』」Ver.3を公開

2014年12月 4日

中央農業総合研究センターは、パンフレット「警戒すべき帰化雑草『アレチウリ』」Ver.3を作成、ホームページに公開した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農業経営統計調査)平成25年産米生産費

2014年12月 3日

平成25年産米の10当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は13万4,041円で、前年産に比べ4.9%減少し、60kg当たり全算入生産費は、1万5,229円で、前年産に比べ、4.6%減少した。 詳細はこちらから … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)野菜の需給・価格動向レポート(平成26年12月1日版)」「おすすめ野菜」を掲載

2014年12月 3日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成26年12月1日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の需要動向や輸入動向、また、トピックとして「野菜価格の高騰・下落局面における価格形成の特徴について」を掲載している。 ▼詳細はこちらから また、平成26年12月 … 全文を読む>>

(果樹研究所)「浮皮軽減のための技術情報」改訂版を作成

2014年12月 3日

農研機構 果樹研究所は、貯蔵ミカンで使用するために、ジベレリンとプロヒドロジャスモンを用いた浮皮軽減技術を紹介した「浮皮軽減のための技術情報」を平成22年9月に発行した。 その後、ジベレリンについては平成22年の農薬登録時よりも低濃度でも使用できるようになったこと(平成26年4月 … 全文を読む>>

平成27年産米の都道府県別の生産数量目標等について

2014年12月 2日

農林水産省は、平成27年産米の都道府県別の生産数量目標等について、平成26年11月28日(金)に開催した「食料・農業・農村政策審議会 食糧部会」で了承された考え方に基づき設定した。 全国の平成27年産米の生産数量目標は、751万t(面積換算すると142万ha)に決定した。 また、 … 全文を読む>>

平成25年度 農薬の使用に伴う事故及び被害の発生状況

2014年12月 2日

農林水産省は、平成25年度に発生した農薬の使用に伴う事故及び被害の発生状況の調査を実施。 農薬を飲料の空容器等に移し替えたために誤って飲んでしまったり、農薬散布時の飛散防止対策等が不十分だったこと等が原因で発生した人の中毒事故は28件であった。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農林水産省)電気料金節約推進パンフレットを作成

2014年12月 2日

農林水産省は、農業の省電力方策を紹介したパンフレット「農業の冬場の電気代にお困りではありませんか!?」を作成した。 電気料金の把握方法、夜間割安な電気料金メニューの紹介やその効果についての解説や、最近開発された省エネ技術、省エネマニュアルの活用等についても紹介している。 (主な内 … 全文を読む>>

(米穀安定供給確保支援機構)米の消費動向調査結果(平成26年10月分)

2014年12月 1日

米穀安定供給確保支援機構は、米の消費動向調査結果(平成26年10月分)を公表した。 ●「1人1ヵ月当たり精米消費量」は4,624g。うち「家庭内消費量」が3,291g(前月比+108g)、「中食・外食の消費量」は1,334g(前月比+22g) ●精米購入・入手経路は「スーパーマー … 全文を読む>>

遺伝子組換えセイヨウナタネ及びトウモロコシの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集(パブリックコメント)

2014年12月 1日

農林水産省は、遺伝子組換え農作物の一般使用に関する承認申請(セイヨウナタネ2件及びトウモロコシ1件)を受け、生物多様性影響評価を行った。その際、学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はないとの意見を得た。 この意見を踏まえ、申請書類に記載されている内容の妥当性を確認し、 … 全文を読む>>

(果樹研究所)「クリ凍害の危険度判定指標と対策技術マニュアル」掲載

2014年12月 1日

果樹研究所は、「クリ凍害の危険度判定指標と対策技術マニュアル」を作成、ホームページに掲載した。 マニュアルには、研究成果として新植などにあたって、凍害対策の面から園地の選定や改良の指針となる指標とともに対策技術のマニュアル、またこれらの現地活用事例を紹介している。 詳細はこちら … 全文を読む>>