提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成25年産米の農産物検査結果(速報値) (平成26年1月31日現在)

2014年02月26日

1月31日現在の検査数量は、水稲うるち玄米で4,536.8千tで、12月31日現在と比べ103.6千t増加している。
また、水稲もち玄米は179.9千tで12月31日現在と比べ5.3千t、醸造用玄米は74.0千tとなり2.1千t増加している。
なお、水稲うるち玄米の4,536.8千tは、24年産の検査数量5,041.5千t(25年10月31日現在)の90.0%に相当する数量となる。
1月31日現在の水稲うるち玄米の1等比率は79.2%で、2等以下に格付けされた主な理由は、 心白及び腹白、 充実度、整粒不足によるものとなっている。


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