提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(東北農政局)東北の新規就農者の動向を掲載

2012年11月05日

東北農政局は、平成19年から23年度の東北の新規就農者の動向を取りまとめた。
平成23年度の東北の新規就農者数は1,010人で、前年度に比べ15人(1.5%)減少。
県別に見ると、青森県は190人、宮城県は113人で、それぞれ15人( 8.6%) 、11人(10.8%)増加し、秋田県は146人で、31人( 27.0%)と大幅に増加。
一方、岩手県は200人、山形県は219人で、それぞれ27人(11.9%)、5人(2.2%)減少し、福島県は142人で、40人(22.0%)と大幅に減少している。


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