提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


ポテトスピンドルチューバーウイロイドによるトマトの病気の調査結果と今後の対応

2009年08月12日

平成20年8月、福島県いわき市のトマト生産施設(ガラス温室)内の一部で、ポテトスピンドルチューバーウイロイド(Potato spindletuber viroid(PSTVd))による、トマトの病気の発生が確認されたため、1年にわたって同施設及び施設周辺でナス科の植物を調査してきたが、このほど、病気の新たな発生がないことが確認された。


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