提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成20年度病害虫発生予報第10号の発表

2009年02月20日

露地栽培では、1月に降水量が多かった、東海、四国及び南九州では病害の発生が多く見られている。一方、向こう1ヶ月の天候は、気温は全国的に高く、降水量及び日照時間はほぼ全国的に平年並と
予想されている。今後、気温が高い状況が続く場合、害虫の早期発生や発生初期での多発が懸念される。


詳細はこちらから