提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


農地が増えると、身近な気象も変わります -気候緩和研究グループがコンピュータソフトを開発-

2007年10月05日

中央農業総合研究センター、東北農業研究センター、筑波大学、みずほ情報総研株式会社の気候緩和研究グループは、農地が増えると変わる身近な気象を簡単に知ることができるパソコン用ソフトを開発。今回開発したソフトを使えば、専門家でなくても、自分達の住む地域の気象を精度よく推定することができる。


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