提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成28年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成29年1月末現在)

2017年2月28日

農林水産省は、「平成28年産米の産地別契約・販売状況(平成29年1月末現在)」、「民間在庫の推移(平成29年1月末現在)」等について取りまとめた。 ●平成29年1月末現在の全国の集荷数量は293万t、契約数量は223万t、販売数量は86万tとなっている。 ●平成29年1月末現在の … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「畜産の情報」最新号3月号をホームページに掲載

2017年2月28日

(独)農畜産業振興機構は、「畜産の情報」最新号3月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『鶏卵の製品差別化と有利販売の確立へ向けて ~宮城県白石市 竹鶏ファーム~』   (宮城大学 食産業学部教授 川村保)  大規模化する生産構造や市場構造が採卵養鶏業の厳しい競争要因となって … 全文を読む>>

(近畿農政局)「近畿農業の概要」を更新

2017年2月28日

近畿農政局は、近畿農業の概要(平成29年2月)をとりまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号3月号をホームページに掲載

2017年2月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号3月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『豪州におけるアスパラガスの生産および輸出動向』    (調査情報部)  日本では、豪州産のアスパラガスのシェアはメキシコに次ぐ第2位を占めており、国産の端境期に当たる秋冬期の輸入が多くなっ … 全文を読む>>

(北陸農政局)産地パワーアップ事業の取組事例を掲載

2017年2月27日

北陸農政局は、産地パワーアップ事業の取組事例をとりまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本穀物検定協会)平成28年産米の食味ランキングを公表

2017年2月24日

(一財)日本穀物検定協会は、平成28年産米の141産地品種について食味試験を実施し、結果を食味ランキングとして公表した。 「特A」にランクされたものは44点(27年産46点)、「A」は79点(同60点)、「A'」は18点(同33点)となっている。 平成28年産米の特Aランクの産地 … 全文を読む>>

平成28年産大豆、小豆、いんげん及びらっかせい(乾燥子実)の収穫量

2017年2月24日

●全国の大豆の収穫量は23万5,500tで、前年産に比べ7,600(3%)減少した。 ●全国の小豆の収穫量は2万9,500tで、前年産に比べ3万4,200(54%)減少した。 ●全国のいんげんの収穫量は5,650tで、前年産に比べ1万9,900t(78%)減少した。 ●全国のらっ … 全文を読む>>

(関東農政局)平成28年指定野菜の入荷量と価格(年報)を掲載

2017年2月24日

関東農政局は、野菜価格安定事業の対象となる市場のうち関東ブロック(64市場)における指定野菜14品目の入荷量と価格について、平成28年1月から12月までの実績をまとめ、ホームページに掲載した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(日本農業法人協会)平成28年度WAP100受賞経営体を公表

2017年2月24日

日本農業法人協会は、「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」("WAP100")平成28年度公募への応募を受けて厳正な審査を行い、28経営体を選定した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

遺伝子組換えダイズ、トウモロコシ及びワタの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集

2017年2月23日

農林水産省は、遺伝子組換え農作物の隔離ほ場における試験栽培及び一般使用に関する承認申請(ダイズ2件、トウモロコシ1件及びワタ3件)を受け、生物多様性影響評価を行った結果、学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はないとの意見を得た。この意見を踏まえ、申請書類に記載されてい … 全文を読む>>