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平成20年産水稲の作柄に関する委員会(第2回)の意見

2008年08月20日

平成20年産の水稲作柄概況調査(8月15日現在)を的確に実施するための留意事項等について、識者による専門的見地からの提言を受けるため、8月8日に「水稲の作柄に関する委員会(第2回)」が開催され、該当委員会の意見が公表された。 詳細はこちらか全文を読む>>

(東海農政局)「飼料価格高騰等の畜産をめぐる状況変化への理解醸成のための東海ブロック推進協議会」の概要を掲載

2008年08月19日

東海農政局ホームページで、7月25日(金)に行われた、「飼料価格高騰等の畜産をめぐる状況変化への理解醸成のための東海ブロック推進協議会」についての概要が公表された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

「水田・畑作経営所得安定対策下における集落営農組織の設立等が地域農業、農地利用集積等に与える影響に関する分析」研究成果の公表

農林水産省は、各地域で集落営農組織の設立等が、地域農業や農地の利用集積等にどのような影響を生じさせるかについて、継続的に把握・検証するための研究プロジェクトを19年度に立ち上げたが、その初年度の調査分析結果が公表された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

(全国農村青少年教育振興会)就農準備校 有機農業講座

2008年08月18日

―有機農業の世界をもっと知りたい方へ!― 日時 :平成20年9月10日(水)~平成21年3月4日(水) 場所 :国立オリンピック記念青少年総合センター (東京都渋谷区代々木神園町3番1号) 内容 :「生産」はもちろん、「流通」や「販売」に至全文を読む>>

(北海道農業研究センター)「酪農研究成果ダイジェスト-自給飼料に立脚した酪農経営のために-」を掲載

北海道農業研究センターは、「酪農研究成果ダイジェスト2008」を掲載。高品質な自給粗飼料の育成や効率的な放牧利用技術、自給飼料を効率的に利用するための飼養管理と乳牛改良について、図や写真などを用いて分かりやすく解説している。 詳細はこちらか全文を読む>>

集落営農組織へのアンケート調査結果(平成20年5月実施)の公表

農林水産省は、水田・畑作経営所得安定対策に加入している、集落営農組織の状況等に関するアンケート調査を実施。このほどその調査結果が公表された。 詳細はこちらから 全文を読む>>

平成20年度 畜産環境アドバイザー研修「耕畜連携推進コース」の募集

2008年08月15日

(財)農業技術協会では、耕畜連携のコーディネート活動に必要なたい肥の基礎知識とたい肥診断基礎技術について、講義、実習を行う、畜産環境アドバイザー研修「耕畜連携推進コース」の受講生を募集する。 ●受講対象者 地方自治体および畜産・農業団体等の全文を読む>>

農業経営統計調査平成19年産さとうきび生産費

平成19年産さとうきびの10aあたり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は、18万2,297円で、前年に比べ6.1%減少した。 1tあたり全算入生産費は、2万5,451円で、10a当たり収量が増加したことから、前年に比べ6.全文を読む>>

農業経営統計調査平成19年産原料用かんしょ生産費

平成19年産原料用かんしょの10aあたり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は、13万3,942円で、前年に比べ8.6%増加した。 100kg当たり全算入生産費は4,735円で、10a当たり収量が減少したことから、前年に比べ全文を読む>>

平成19年産キウイフルーツの収穫量及び出荷量

2008年08月14日

結果樹面積は2,420haで、前年産に比べて50ha(前年産対比2%)減少した。 収穫量は3万2,800t、出荷量は2万7,300tで、前年産に比べてそれぞれ300t(同1%)、800t(同3%)増加した。 詳細はこちらから 全文を読む>>

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