平成22年産水稲の8月15日現在における作柄概況
2010年09月03日
●早場地帯(19道県)の作柄は、おおむね「平年並み」。北陸の一部地域を除き、全もみ数が平年並みないし少ないとみこまれるものの、登熟は順調に推移してきていると見込まれる。 ●遅場地帯(沖縄県(第二期稲)を除く27都府県)の生育は、「平年並み」全文を読む>>
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2010年09月03日
●早場地帯(19道県)の作柄は、おおむね「平年並み」。北陸の一部地域を除き、全もみ数が平年並みないし少ないとみこまれるものの、登熟は順調に推移してきていると見込まれる。 ●遅場地帯(沖縄県(第二期稲)を除く27都府県)の生育は、「平年並み」全文を読む>>
平成22年1月~6月に発生した主な農作物被害は以下の通り。 ●3月下旬の降霜による農作物被害 被害面積は2万6,900ha、被害見込金額は、88億円となった。 ●4月中旬の低温・積雪等による農作物被害 被害面積は2,720ha、被害見込金額全文を読む>>
2010年09月02日
9月の野菜の入荷量と卸価格の見通しが発表された。各地域の詳細は以下のとおり。 (農政局名をクリックすると該当するページが表示されます) ● 東北農政局 ● 関東農政局 ● 北陸農政局 ● 東海農政局 ● 近畿農政局 ● 中国四国農政局 ● 全文を読む>>
2010年08月31日
農林水産省は、「戸別所得補償に関する意識・意向調査結果」及び「戸別所得補償モデル対策に関するアンケート調査結果」についての取りまとめを公表した。 戸別所得補償モデル対策に加入する理由について、モデル対策に加入すると回答した農業者モニターの6全文を読む>>
2010年08月27日
(財)都市農山漁村交流活性化機構は、都市と農山漁村の架け橋となる人材(GTインストラクター)育成の研修会、「グリーン・ツーリズムインストラクター育成スクール」を開設。合宿型スクールで、受講者全員に修了証付与。最終日に行われる試験の合格者は認全文を読む>>
●小麦粉の取引価格 卸売価格は、前月と同水準となっている。小売価格は下落している。 ●精麦の取引価格 卸売価格は、前月と同水準となっている。小売価格のうち、押麦主食用及び切断無圧ぺんについては、特売の終了等により上昇しているが、強化精麦に全文を読む>>
卸売価格は、前月と比較して、概ね同水準となっている。 小売価格は、前月と比較して、産地品種銘柄によって、小幅ながら変動している銘柄がある。 詳細はこちらから全文を読む>>
2010年08月26日
平成22年8月23日、台湾植物検疫当局より、日本から輸出した山梨県産もも生果実からモモシンクイガが発見された旨の通知があったため、農林水産省は、23日以降の山梨県産りんご、なし、もも及びすもも生果実に対する植物検疫証明書の交付を暫定的に停止全文を読む>>
(独)農畜産業振興機構は、野菜の契約取引を行っていると見られる実需者を対象に、7月に緊急アンケートを実施、その結果(概要)を掲載した。 詳細はこちらから 全文を読む>>
2010年08月25日
日時 :10月2日(土) 10:00~16:45 場所 :東京都中小企業振興公社 3F会議室 (東京都千代田区神田佐久間町1-9) 内容 :日本ブル-ベリ-協会は、第17回通常総会・シンポジウムを開催。シンポジウムでは、宮尾茂雄氏(東京家政全文を読む>>
