提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(富山県農林水産総合技術センター)ニホンナシ「幸水」摘心栽培の手引き(ダイジェスト版)を掲載

2015年06月11日

富山県農林水産総合技術センターは、「ニホンナシ「幸水」摘心栽培の手引き(ダイジェスト版)」をホームページに掲載。「摘心栽培」は、伸び始めた新梢を果そう葉を残して基部から切除(摘心)し、人為的に短果枝を着生させ、短果枝を主体に着果させる栽培方法で、以下の効果が見込まれる。

●短果枝の確保・維持が容易
●収量が安定する
●せん定や棚付け作業の省力化が期待できる


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