提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


放牧牛の繁殖管理を大幅に省力化できる繁殖プログラム -毎日の見回りが不要なのに、高い受精率-

2014年02月06日

農研機構は、定時人工授精に早期妊娠診断を組み合わせることにより、新たな放牧牛の繁殖プログラムを開発した。
このプログラムを活用することにより、労働時間の大幅な短縮と高い妊娠率を達成でき、公共牧場などでの繁殖管理コストを25%程度削減できる。


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