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(米穀安定供給確保支援機構)「平成29年産 水稲の品種別作付動向について」を公表

2018年4月11日

●平成29年産うるち米(醸造用米、もち米を除く)において、全国で最も作付が多かった品種は以下の通りで、上位5品種の順位の変動はなかった。

1位 コシヒカリ  (作付割合35.6%)
2位 ひとめぼれ  (同9.4%)
3位 ヒノヒカリ  (同8.9%)
4位 あきたこまち (同7.0%)
5位 ななつぼし  (同3.5%)


●上位10品種のうち、作付割合が前年産より減少したのは、「コシヒカリ」、「ひとめぼれ」等4品種、増加したのは「まっしぐら」、「あさひの夢」等3品種で、上位10品種の順位の変動はなかった。


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