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青臭くなく苦くなく、刻むだけでおいしいサラダ用のケール 「カリーノケール・ミスタ」

2017年3月 2日

トキタ種苗「カリーノケール・ミスタ」は、苦みや青臭さがなく、生のままサラダで食べるのがおすすめなケール。


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「カリーノケール・ミスタ」は、地中海沿岸が原産で、キャベツの原種の野生カンランにより近いと言われている。
通常のケールよりも葉辺の欠刻がかなり強く、フリル形状が特徴で、立体的な形状となりボリューム感が出る。
加熱すると、より甘みが出て味わい深くなる。ビタミンやミネラルを豊富に含んでおり、栄養価も高い。


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